Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとしてマルチプレイヤーモードが実装!

0コメント

Gaming FactoryとBeep Japanは、Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」において、マルチプレイヤーモードを本日6月12日に実装した。

マルチプレイヤーモードは、最大8人まで参加可能なロビーに対応し、オープンワールドのサンドボックス環境で自由なプレイを楽しめる。コンソール版のマルチプレイヤーモードは現在開発中。正式な配信日が確定次第、詳細が発表される。

フルクロスプレイ対応については現在開発を進めているとのこと。まずはGoG版およびEpic Games Store版にアップデートが配信された段階で、PCプラットフォーム間のクロスプレイが可能になる予定となっている。

Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとしてマルチプレイヤーモードが実装!の画像
Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとしてマルチプレイヤーモードが実装!の画像
Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとしてマルチプレイヤーモードが実装!の画像
Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとしてマルチプレイヤーモードが実装!の画像
Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとしてマルチプレイヤーモードが実装!の画像
Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとしてマルチプレイヤーモードが実装!の画像
Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとしてマルチプレイヤーモードが実装!の画像
Steam版「JDM:ジャパニーズドリフトマスター」最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとしてマルチプレイヤーモードが実装!の画像

マルチプレイモードの特徴

「JDM」のマルチプレイヤーは、最大8人まで参加可能なオープンワールド型サンドボックスとして実装されます。専用ゲームモードも現在開発しており、PC版では今年の夏以降、順次追加される予定です。

ボイスチャット、クイックチャット、マップ上への位置マーキング機能を搭載しているため、プレイヤー同士で集まって

・カーミーティング
・のんびりとしたクルージング
・タンデムドリフト
・峠での走行

などを気軽に楽しめます。

また、マルチプレイヤーセッションのホストは「ゴーストモード」を有効にできます。このモードでは車両同士の接触判定が無効となるため、タンデム走行の練習をより気軽に行うことができます。

今後のアップデート計画

6月25日には、本作の第2弾DLCとなる「American Classics」が全プラットフォーム向けに配信されます。このDLCでは、ライセンス未取得のアメリカ車6台が追加されます。
さらに同日には、無料アップデートとしてライセンス取得済みのJDM車3台も追加される予定です。

現在開発中の要素として、次回サイドストーリーキャンペーン多くのユーザーが待ち望むリバリー(ペイント)システムのアップデートも予定されており、これらは年内の配信を目指しています。

#

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング