WFSとビジュアルアーツは、iOS/Android/PC向けに配信中の「ヘブンバーンズレッド」について、韓国語・繁体字のリリースに向けた事前登録受付を開始した。
12月9日にソウル、13日に台北で行われた制作発表会では、今後の運営方針や展開予定について、日本でリリースされている本アプリに韓国語・繁体字を言語選択として追加する形でリリースし、全世界で同時に運営することが発表された。なお、リリースは2023年上期を予定しているとのこと。
「ヘブンバーンズレッド」制作発表会アーカイブ(ソウル)
https://www.youtube.com/watch?v=ThXpxXCZ8tc
「ヘブンバーンズレッド」制作発表会アーカイブ(台北)
https://www.youtube.com/watch?v=jb84yti9hZ4
以下、発表情報をそのまま掲載しています
韓国語・繁体字の事前登録開始!
韓国では12月9日(金)から、繁体字圏では12月13日(火)から事前登録を開始しました!以下の方法で事前登録を受付中です。事前登録をしていただくとリリース時に通知が届きますので、ぜひ登録してリリースまでお待ちください。
・Android:Google Play、公式サイト(メールアドレス、電話番号)
・iOS、 Steam:公式サイト(メールアドレス、電話番号)
Google Playの事前登録はこちら
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.heavenburnsred
公式サイト「韓国語事前登録ページ」はこちら
https://kr.heaven-burns-red.com/pre/
公式サイト「繁体字事前登録ページ」はこちら
https://tw.heaven-burns-red.com/pre/
また、リリース当月末までにゲームを新規で始めたお客様に、以下のプレゼントをご用意しています。
◆新規インストールで獲得
・SS[閃光のサーキットバースト]茅森月歌
◆ゲームを新規に始めたらプレゼント
・クォーツ×3000
・10連ガチャチケ
◆リリース月の月末までにゲームを新規で始めたらプレゼント
・10連ガチャチケ
・S以上1体確定10連ガチャチケ
「ヘブンバーンズレッド」韓国語・繁体字の運営方針について
本日行われた制作発表会にて、「ヘブンバーンズレッド」の韓国語・繁体字の運営方針について発表しました。本作は日本ですでにリリースされているアプリに韓国語・繁体字を言語選択として追加する形でリリースし、全世界で同時に運営します。
また本作は期間限定のコンテンツがないため、既に日本で収録されているコンテンツは全て、韓国語・繁体字がリリースされたタイミングで遊ぶことができます。ローンチ後についても、全世界同時にコンテンツの追加を行っていきます。
さらに、翻訳はWright Flyer Studiosが自社で行っており、高い翻訳クオリティを保ちながら、世界同時運営を実現する体制を整えています。ローンチ前には韓国、繁体字圏のお客様を対象とした先行プレイを実施予定です。詳細については公式SNSにて発表予定です。
韓国語公式サイト、SNS
公式サイト
https://kr.heaven-burns-red.com
事前登録ページ
https://kr.heaven-burns-red.com/pre/
NAVER Lounge
https://game.naver.com/lounge/heavenburnsred/
Facebook
https://www.facebook.com/HeavenBurnsRed.KR/
Twitter
https://twitter.com/hbr_official_kr
繁体字公式サイト、SNS
公式サイト
https://tw.heaven-burns-red.com/
事前登録ページ
https://tw.heaven-burns-red.com/pre/
Facebook
https://www.facebook.com/hbr.official.tw
Twitter
https://twitter.com/hbr_official_tw
共通
Instagram
https://www.instagram.com/heavenburnsred_PR
韓国サムスン駅COEX Starfield Mall、台湾西門町などにて大型広告を掲載!
12月9日(金)より、韓国制作発表会の会場であったソウルのCOEX Starfield Mallの屋内外にて「ヘブンバーンズレッド」の広告掲載を開始しました。さらに2023年1月より、台北の西門町の徒歩区域などでも「ヘブンバーンズレッド」の広告掲載を開始予定です。今後リリースに向けて、広告掲載エリアの拡大など、プロモーション展開にも注力します。
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※画面は開発中のものです。
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