TOKYO MXほかにて放送中のTVアニメ「The Legend of Heroes 閃の軌跡 Northern War」について、3月5日に放送を予定している第9話のあらすじおよび、先行カットが公開された。
グラークが何者かによって暗殺され、議会に激震が走る。ローガンは代わりにノーザンブリアを率いると宣言。議会がローガン率いる急進派の手に落ちると、急進派はハリアスクを包囲し、「人形兵器」によってグラーク派の重鎮たちを次々に監禁していく。
戒厳令が敷かれる中、グラークを暗殺したのはローガンでないと知るラヴィは真実を掴もうとローガンのいる宮殿に忍び込む。ローガンは帝国からの賠償請求を拒否すると宣言し、ついに武力衝突へ突入してしまうのか!?
ノーザンブリア自治州内の対立、そしてノーザンブリアと帝国の一触即発な状態から目が離せない第9話をぜひ見届けよう。
【第9話】命運尽きて尚果てぬ蒼白な呪い
何者かによって暗殺されたグラーク。ローガンは混乱に乗じて議会を占拠し、グラークに代わりノーザンブリアを率いると宣言。急進派フェノメノン部隊と「人形兵器」によってハリアスクを包囲し、グラーク派の重鎮たちを監禁していった。戒厳令が敷かれる中、グラーク暗殺の首謀者はローガンではないと知るラヴィは、真実をつかむべくローガンがいる宮殿を目指して動き始める。
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