ネクソンは、「デイヴ・ザ・ダイバー」(DAVE THE DIVER)について、小学館発刊の月刊誌「月刊コロコロコミック」にて、コミカライズ作品の連載を発表した。
コミカライズを担当するのは、代表作に「マジで!!まじめくん!」や「ムテキ」を持つ漫画家の土田しんのすけ先生。8月12日発売の「月刊コロコロコミック 9月号」から連載開始だ。
以下、発表情報をそのまま掲載しています
ハイブリッド・海洋アドベンチャー「デイヴ・ザ・ダイバー」、「月刊コロコロコミック」でコミカライズ連載がスタート!
「デイヴ・ザ・ダイバー」は、神秘的なブルーホールにダイブして昼は魚を獲り、夜は海辺の寿司レストランでお客さんに新鮮な寿司を提供する、ハイブリッド・海洋アドベンチャーです。そのユニークな世界観やゲームシステム、魅力的なキャラクターなどが世界中のプレイヤーの皆様にご好評をいただき、Steamにおける47,000件を超えるレビューのうち、97%以上のプレイヤーが「おすすめ」と評価する「圧倒的に好評」の最高評価を獲得しています(8月7日現在)。
本作は2023年6月28日(水)に、Steamにて正式版を世界同時発売いたしました。現在までに世界累計100万本を超える販売本数を記録しているほか、2023年内には本作をより手軽に楽しめるNintendo Switch版の発売も予定しております。
このたびの「デイヴ・ザ・ダイバー」のコミカライズを手掛けるのは、「月刊コロコロコミック」での連載作品「マジで!!まじめくん!」(2014~2021年連載)が人気を博した、漫画家の土田しんのすけ先生。主人公デイヴと、相棒のコブラや寿司職人バンチョなどの個性豊かなキャラクターたちとのやりとりを、盛りだくさんのギャグを交えてコミカルに描いていただいています。
ブルーホールを飛び出して、コミックの世界に“ダイブ”する「デイヴ・ザ・ダイバー」をぜひお楽しみください。
「デイヴ・ザ・ダイバー」(DAVE THE DIVER)について
「デイヴ・ザ・ダイバー」は、神秘的なブルーホールにダイブして昼は魚を獲り、夜は海辺の寿司レストランでお客さんに新鮮な寿司を提供する、「ハイブリッド・海洋アドベンチャー」です。
プレイヤーは、レストランで提供する魚を獲るために、活気に満ち、時には危険な海を行き来することになります。
レストラン経営で得た収益でダイビングギアを改良すれば、より深く長時間潜水することができるようになり、遭遇する驚異をかわしてさらにたくさんの珍しい魚を獲ることができます。
ブルーホールの探索を通して展開される魅力的なストーリーや、中毒性のあるゲームプレイをお楽しみください。
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