愛知県蒲郡(がまごおり)市にあるラグーナテンボスにて、3月2日より開催されている「ストリートファイター6 ~俺より強いやつに会いに行く!~ in ラグーナテンボス」のフォトレポートをお届け。

本企画は、東海旅客鉄道(JR東海)とカプコンが展開する大型観光プロジェクト「CAPCOM TRIP TOKAI」第2弾となる現地企画だ。

複合リゾート施設・ラグーナテンボスを舞台に、「ストリートファイター6」(以下、スト6)内の仮想ゲームセンター「バトルハブ」が現実世界で完全再現。プロゲーマーの試合会場のような大モニターを使った対戦や、向かい合った筐体でのオフライン対戦が楽しめる。

「スト6」プロゲーマーの花道入場を実体験!愛知・ラグナシアの「リアルバトルハブ」をフォトレポートの画像

その他にも、施設内のレストランとコラボしたフードメニューや、アトラクションに乗るともらえる特典、「変なホテル」に展開するコラボホテルルームなどなど、まるで自分が「スト6」のアバターになったかのような体験ができるイベントだ。

今回筆者が訪れたのは、一般公開日の前日にあたる3月1日の内覧会。スタッフの人に案内してもらいながら体験した夢空間を、写真と共にお届けしていこうと思う。

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非日常空間「リアルバトルハブ」!OPセレモニーではアツい社長対決も

開場となるラグーナテンボスはリゾート施設であり、中でも「リアルバトルハブ」が展開する「ラグナシア」エリアは遊園地となっている。そのため、入場ゲートから一歩足を踏み入れた瞬間から非日常空間が展開した。

「スト6」プロゲーマーの花道入場を実体験!愛知・ラグナシアの「リアルバトルハブ」をフォトレポートの画像
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入園ゲートからリアルバトルハブがあるセロシアホールまでは人工ビーチが広がっており、途中にはフードやドリンクの売店、ジェットコースターなどのアトラクションが並んでいた。

筆者自身、遊園地に行った経験は少ないが、普段の街並みとは違った遊園地ならではの空間演出に心が踊らされた。

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ビーチゾーンを抜け、いよいよリアルバトルハブ会場に到着。会場内はまさしく「スト6」で勝手知ったるバトルハブそのもの。ゲームセンターとはまた違った空気感で、ちょっとした“近未来感”を感じる作りになっていた。未来のゲームセンターってこんな感じなのかもしれない。

「スト6」プロゲーマーの花道入場を実体験!愛知・ラグナシアの「リアルバトルハブ」をフォトレポートの画像
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この日は内覧会ということで、まずはオープニングセレモニーが開催された。本企画にかかわった企業を代表して、東海旅客鉄道 営業本部副長の福井一貴氏、カプコン「ストリートファイター6」プロデューサーの松本脩平氏、ラグーナテンボス取締役の近藤孝氏が登壇し、本企画を開催するにあたって、以下の通りコメントした。

福井一貴氏

カプコントリップ東海という言葉には色々な思いが込められていまして、カプコンさんの色々なコンテンツを通じてJR東海沿線の様々な観光・文化を知ってもらい、それを目的に旅に出てもらいたいという願いが込められています。ストリートファイターファンの人はもちろん、ゲームを知らない人たちにも、この没入感の中でゲームの魅力をしってほしいと思います。色々な世代の方々に、この体験を持ち帰っていただきたいです。

松本脩平氏

バトルハブを再現したい! という思いで数か月前から準備をしてきまして、スタッフ一同の楽しんでもらいたいという気持ちが集結したものに仕上がったと思います。何より、スト6が大好きな人たちに、よりゲームを身近に感じてもらいたいですね。また、今日は春麗の誕生日なんですが、メモリアルな日に開催を迎えられたことを嬉しく思います。

近藤孝氏

福井さんから初めてこの企画を聞いたときは、とても驚きました。JR東海さんが観光事業に積極的なのは存じておりましたが、ここまで大規模なイベントを実際に行えることを非常に嬉しく思っております。バトルハブという仮想空間をリアルに再現するという企画は、まさに我々が求めている企画でありました。ぜひ蒲郡にお越しいただき、楽しんでいただきたいと思います。

各コメントの後には、「スト6」のグラフィック系を担当する開発チーム(金関徹氏、越智猛氏、福盛由基氏、上田豊久氏)が、我々の目の前で巨大アートを完成させるパフォーマンスが行われた。

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こちらの巨大アートは、リアルバトルハブの奥部に描かれており、一般成人男性の2倍ほどの大きさで各キャラクターが描かれている。イラストは金関氏らが朝から夜までぶっ通しの作業で、丸6日かけて製作したものだそう。その迫力は筆舌に尽くしがたい。「立ちっぱなしの作業だったので、足に来ましたね(笑)」と開発チームの面々は語っていた。

キンバリーの重いバックボーンをほのかに感じさせるような、少し影のある表情で描かれている。
キンバリーの重いバックボーンをほのかに感じさせるような、少し影のある表情で描かれている。
ルークは、「皆の教官」的な明るさとは別に、バトルジャンキー的な狂気を込めて描いたという。
ルークは、「皆の教官」的な明るさとは別に、バトルジャンキー的な狂気を込めて描いたという。

アートが完成したところで、最後にセレモニーの締めとして、東海旅客鉄道の福井氏と、ラグーナテンボス取締役の近藤氏による“魂の1先勝負”が行われた。

福井氏は、「愛猫の“ういろう”に勝利をささげたいと思います!」とコメント。近藤氏は「昔はゲームショップに勤めていて、『スト2』の基盤をいじっていたこともあるので負けません」と返し、燃える闘志を覗かせた。

戦いといえどお互いに立場のある社会人。まずは名刺交換から。
戦いといえどお互いに立場のある社会人。まずは名刺交換から。
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二人とも初心者ながら、来場していた社員たちの期待を一身に背負って勢いのあるプレイを展開。福井氏はシステムを重点的に調べてきたようで、初心者帯では強力なドライブインパクトを連打。対する近藤氏はクラシックなワイン持ちを披露し、モダン操作ながら実際にコマンド入力で飛び道具を撃ち分けている姿も見受けられた。

「スト6」プロゲーマーの花道入場を実体験!愛知・ラグナシアの「リアルバトルハブ」をフォトレポートの画像
「スト6」プロゲーマーの花道入場を実体験!愛知・ラグナシアの「リアルバトルハブ」をフォトレポートの画像

両者ともに「勝ちたい!」という気持ちがしっかり伝わってくる名勝負だったと思う。最後は福井氏が勝利し、「ういろうに近藤さんの首をおみやげにします」と茶目っ気のある笑顔を見せた。

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リアルバトルハブの各ブースをツアー!懐かしの筐体、開発データ展示と盛りだくさん

セレモニーの後には、リアルバトルハブの各ブースと「変なホテル」のコラボルームを見て回った。ということで、まずはリアルバトルハブの各コーナーを順にみていき、次いで変なホテルのコラボルームを紹介していこう。

一人用筐体エリア

先ほどセレモニーの開眼式の際に紹介したアートエリアから時計回りに歩いていくと、1人用のプレイ筐体がある。筐体、といっても基盤を入れる昔ながらのものではなく、専用のPCが用意されたブース、という感じだ。いずれも高スペックのゲーミングPCが使用されているので、動作は非常に快適だった。

「スト6」プロゲーマーの花道入場を実体験!愛知・ラグナシアの「リアルバトルハブ」をフォトレポートの画像
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こちらの一人用エリアと、対戦筐体エリアで使用するコントローラーデバイスは、受付の貸し出しコーナーにて“無料で”貸してもらえる。レバータイプ、パッドタイプ、レバーレスタイプの3種類から選択可能で、いずれもVictrix製のハイエンドモデルが借りられた。アーケードコントローラーの持ち運びは非常に大変なので、貸出サービスがあるのは嬉しいところである。

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開発展示エリア

開発展示エリアでは、初公開の資料が見られる。初期キャラクターの開発原案がずらりと並んでおり、お宝情報が大量に散見された。

キンバリーやジェイミーなど、「スト6」からの新規キャラクターは初期案がだいぶ異なっていたのは意外な発見だった。なかでもジェイミーの初期案はサモ・ハン・キンポーのような太っちょの香港警察、といった感じのキャラクターだったらしい。

「スト6」プロゲーマーの花道入場を実体験!愛知・ラグナシアの「リアルバトルハブ」をフォトレポートの画像
この場でお見せできるのはルークのみだが、ほかのキャラクターは実際に行って確かめてみてほしい。
この場でお見せできるのはルークのみだが、ほかのキャラクターは実際に行って確かめてみてほしい。

フォトブース

ゲーム内のバトルハブにもあるフォトスポットも、リアルバトルハブにもちろん用意されている。リュウや春麗のブロックや、ロックマンの立て看板など、写真映え間違いなしの展示となっていた。

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カプコンレトロゲームス

こちらでは、懐かしいカプコンのアーケードゲームを実際に楽しめる。ゲーム内のバトルハブでも実装されている要素ではあるが、リアルバトルハブの良いところは筐体の感触まで楽しめる点。少し大きめのボタンや、ノワール配置という昔の筐体ならではボタン配置が堪能できた。

置いてあったのは、「ファイナルファイト」や「サイバーボッツ」「ヴァンパイアハンター」など懐かしのゲームばかり。筆者も久しぶりにレイレイの“中足天雷”※に挑戦してみたが、1回だけ成功できた。懐かしさと相まって嬉しさ倍増である。

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久しぶりに中足天雷が成功した時には、「うおっ、できる!」と思わず声を上げてしまった。
久しぶりに中足天雷が成功した時には、「うおっ、できる!」と思わず声を上げてしまった。

※中足天雷:「ヴァンパイアハンター」に登場するレイレイのテクニック。しゃがみ中キック=中足から必殺技の天雷破を出すだけなのだが、天雷破のコマンドである「弱キック→強キック→中パンチ→中パンチ→上」を約0.2秒以内に入力しなければいけない。

対戦筐体

バトルハブのキモともいえる対戦筐体は、一人用同様にゲーミングPCを内蔵した筐体風デスクとなっている。筆者も実際に対戦を行ってみたが、それほどラグを感じることはなかった。

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モニターのサイズや座るゲーミングチェアの関係からか、ゲームセンターで稼働中の「ストリートファイター6 タイプアーケード」とも若干異なるプレイフィールで新鮮だった。これが未来のゲームセンターの姿なのかも?

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センターステージ

バトルハブの中央に鎮座するセンターステージは、プロゲーマーの試合会場さながらライトアップが施され、入場用の花道も用意されたデラックスな対戦筐体だ。

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対戦の様子は背後にプロジェクターで映し出され、来場者全員が観戦できるようになっている。土日祝にはMCによる実況もつくそうで、気分はまさにプロゲーマー。筆者も体験してみたが、普段ゲームセンターでする対戦とは違った独特の緊張感があった。

花道から見たセンターステージ
花道から見たセンターステージ

PCにコントローラーを接続するだけでも、モニターの中でプロゲーマーがやっていた所作そのままでなんだかテンションが上がる。リアルバトルハブ一番の目玉といっても過言ではないので、行った際にはぜひ体験してみてほしい。

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変なホテルコラボルーム

最先端のロボット技術で動く恐竜が印象的な「変なホテル」。こちらでは「ストリートファイター6」のコラボルームが展開し、以下の3プランが用意されているそうだ。

  • ルーク&ジェイミールーム
  • マノン&マリーザルーム
  • 春麗&ジュリルーム
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それぞれのルームにキャラクターの立て看板が置かれているほか、「ストリートファイター6」が遊べるPS5、ラグナシアコラボ衣装のちびキャラスタンドなど、部屋中がストリートファイター一色となっている。

さらに、宿泊した人にはオリジナルタオルがプレゼントされるそうなので、リアルバトルハブとあわせて利用してみよう。

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コラボフード試食!ワールドツアーでおなじみのピザやリュウの好物が再現

最後に、ラグナシア内で食べられるコラボフードの試食をさせてもらったので、不慣れながら食レポに挑戦してみようとおもう。

今回食べてきたのが、スタミナが付きそうな牛丼にリュウの好物“水ようかん”を添えた「リュウ丼定食」、ワールドツアーにも登場するメトロシティのペパロニピザ、春麗をイメージした「春麗の“スピニングバードキック”青のティーラテ」の3品だ。

今回のコラボフードのサンプル。どれも非常に美味しそう。
今回のコラボフードのサンプル。どれも非常に美味しそう。

ということで、以下が筆者なりに味わった感想。食の専門家ではないが、どれも「美味しい!」という事は確かである。

・リュウの牛丼セット:一般的な牛丼チェーン店と比較してタレの味付けが濃いめになっており、牛肉の柔らかさを引き立てていた。おいしい。

・スピニングバードキックティーラテ:意外と甘すぎず、後味で甘さをアピールしてくるティーラテ。ふんわり香るミルクの味わいが心地よかった。

・ペパロニピザ:生地にペパロニの油分がしっかりしみ込んでいて、シンプルなトッピングながらなかなかにジューシー。ルークが好物というのも納得の味だった。

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そのほかには、カワイイ猫風のキャミィがプリントされた“アクセルスピンナックル”パンケーキや、「酔拳使いのジェイミーが戦いの後、胃を休めるために食べる」をモチーフにしたシジミだしラーメンなど、ユニークな料理が色々と展開するようだ。

遊園地を舞台に“「スト6」まみれ”な体験が楽しめた

以上で今回のレポートは終了となるが、いかがだったろうか。「ストリートファイター6 ~俺より強いやつに会いに行く!~ in ラグーナテンボス」はまさに“スト6まみれ”とでもいうような非日常空間がエンジョイ出来るイベントであった。

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帰り際にコラボショップの方もチェックしてみたのだが、「スト6」はもちろん、「モンスターハンター」や「逆転裁判」といったカプコンおなじみのグッズも多数見受けられた。ラグナシアらしい水着衣装のアクリルスタンドや、東海旅客鉄道とコラボした車掌風衣装など、本イベントらしいグッズが色々とあった。

リュウさんそれ、もらった制服破いて使ってないか?
リュウさんそれ、もらった制服破いて使ってないか?

総じて、「スト6」が好きという人なら間違いなく一日中楽しめる施設に仕上がっていると思う。さらに、「変なホテル」のコラボルームとあわせて利用すれば、1日どころか数日遊べるだろう。

昨今ではゲームセンターがコロナ禍の影響を受けて数を減らしてしまっている中、初対面の人とオフライン対戦ができる機会は貴重だ。バトルハブよろしく、連戦を終えた後には仲良くなれること間違いなしなので、ぜひ足を運んでみてほしい。

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あみだ
フリーライター

あみだ

格闘ゲーム好きなフリーライター。ファミコンからPS5まで、幅広くゲームを遊んでいます。思い出深いゲームは「ペルソナ4」や「サクラ大戦2」、「GUILTY GEAR Xrd REV 2」「戦場のヴァルキュリア」です。ゲームをプレイするときは、グラフィックなどより、ゲームの独自性や“ならでは”の部分、やりこみ要素などに注目しがちです。コンボができるゲームは無条件で面白いと思ってます。

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機種
PS5PS4XboxSXACPC
プラットフォーム
パッケージダウンロード
OS
会社
カプコンタイトー
シリーズ
ストリートファイター
ジャンル
対戦格闘
公式サイト
公式サイト
  • セール情報
  • プリコネR特集
  • 「黎の軌跡(くろのきせき)」特設サイト

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