劇場版「チェンソーマン レゼ篇」公開4日間で15億円を突破!原作者・藤本タツキ氏×主題歌・米津玄師氏による対談が公開互いに深いリスペクトを抱く二人が創作への情熱や秘められたエピソードを語り尽す

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劇場版「チェンソーマン レゼ篇」が公開から4日間で観客動員98.6万人、興行収入15.2億円を突破するなど大ヒットの中、原作者・藤本タツキ氏×主題歌・米津玄師氏のスペシャル対談が公開された。

以下、発表情報をもとに掲載しています

劇場版「チェンソーマン レゼ篇」公開4日間で15億円を突破!原作者・藤本タツキ氏×主題歌・米津玄師氏による対談が公開の画像

この度、待望の映画公開を記念して、「チェンソーマン」の原作者である藤本タツキと、本作の主題歌「IRIS OUT」、エンディング・テーマ「JANE DOE」を担当した米津玄師による、スペシャルな対談が実現しました。

TVシリーズでのタッグから3年、この対談で初めて対面を果たした二人。TVシリーズ放送前から藤本作品の熱烈なファンだったという米津は、「自分も子供のころに漫画家になりたかった人間なので、ほとんど歳も変わらない人が、これだけ衝撃的なものを描いているという事実に、ものすごく刺激を受けたというか。音楽とジャンルは違いますけど、負けてられないというか、自分も頑張らなきゃみたいな気持ちになったのをすごく覚えています。」と話し大絶賛。

一方、学生の頃から米津の楽曲の大ファンだという藤本も「米津さんの歌って聴いた人にとって分かりやすいというか、作品のガイドラインとなるような曲をたくさん作っていらっしゃると思っていて。もしかしたら『チェンソーマン』(のオープニング・テーマ)にした時に、“すごい説明的すぎになってしまうのかな…?”って思ったんですけど、米津さん拾うのが上手なので。上手く拾う部分は拾って、いい意味でチャランポランな部分が「KICK BACK」でも入ってて。めっちゃ良い曲になってるなって思いました。」と、TVシリーズのオープニング・テーマ「KICK BACK」に対する思いを改めて語りました。

対談後半では、主題歌「IRIS OUT」とエンディング・テーマ 米津玄師, 宇多田ヒカル「JANE DOE」の制作秘話はもちろん、藤本タツキにとってのレゼというキャラクターの存在について、子供のころに読んだ漫画や本、映画の話や活動を始めたきっかけなど、独自の世界観を貫くクリエイター同士、どのようにそれぞれの作品世界を構築しているのかといったプロフェッショナルな一面から、同世代ならではの親近感と共通の感性で大いに盛り上がる場面まで、多岐にわたるトークが展開されました。

秘蔵トーク満載のここでしか聞けないスペシャル対談の全貌はYouTube「MAPPAチャンネル」にて公開中!

公式サイト
https://chainsawman.dog/
公式X(旧Twitter):@CHAINSAWMAN_PR
https://twitter.com/CHAINSAWMAN_PR
公式TikTok
https://www.tiktok.com/@chainsawman_pr

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