「桃鉄」シリーズが累計販売本数2,000万本を突破!世代を問わず楽しめるゲームとして、幅広い層から支持を拡大

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コナミデジタルエンタテインメントは、「桃太郎電鉄」(以下、「桃鉄」)シリーズの累計販売本数が2,000万本※を突破したことを発表した。

「桃鉄」シリーズは、プレイヤーが鉄道会社の社長となり、各地をめぐって物件を買い集め、総資産一位を目指すすごろくゲーム。1988年にファミリーコンピュータ向けに第1作が発売されて以来、37年以上にわたり幅広い年代に親しまれてきた。家族や友人とともに、世代を問わず気軽に楽しめる親しみやすいゲーム性が支持され、シリーズの累計販売本数が2,000万を突破した。

「桃鉄」は現在もシリーズ展開が継続されており、「桃太郎電鉄~昭和 平成 令和も定番!~」、「桃太郎電鉄ワールド~地球は希望でまわってる!~」、「桃太郎電鉄2~あなたの町も きっとある~」の3タイトルが発売中だ。

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※2026年3月末時点で、2010万本を突破 同社調べ
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