イマジニアは、Nintendo Switch 2/Nintendo Switchソフト「ぼくと釣り日記」を本日10月8日に発売した。
本作は、本格的な釣りゲーム体験が味わえるNintendo Switch 2パッケージ版初のソフト。開発は、豊富な実績と高い評価を得ているトイボックス社長でクリエイターの和田康宏氏が担当。従来の「魚影に投げる」ゲーム性ではなく、魚の生息域を読み、最適な装備を整えて予測したポイントへ投げるという、実際の釣り人が味わう戦略と興奮が再現されている。
川や湖、池など風光明媚な日本の風景の中で過ごすスローライフとともに、アユやニジマスをはじめとする100種以上のリアルな淡水魚や、本作オリジナルの幻想的な怪魚との真剣勝負を楽しめる。



以下、発表情報をもとに掲載しています
直感的なアクションが楽しめる「体感モード」が搭載
本作内の釣りアクション時の機能として、ボタン操作とは別に「体感モード」を搭載しています。Joy-Con(L)(R)を左右に持ち、釣り場に竿をキャスト(えさやルアーを投げ入れる)する動作や、釣り糸を巻き取る動作などが楽しめるモードです。より実際の釣りに近い臨場感あるアクションを、ぜひお子様やご家族とご一緒に、おうちでお気軽にお楽しみください。

発売記念キャンペーン開催
本作の発売を記念し、イマジニア公式Xアカウントにて抽選で10名様にプレゼントが当たるキャンペーンを開催中です。詳細はXにてご確認ください。
イマジニア公式Xアカウント:https://x.com/Imagineer_info
開催期間:2026年10月8日~10月26日
(C) Imagineer Co., Ltd. / TOYBOX Inc.
※画面は開発中のものです。
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