セガは、2026年10月22日に発売予定のPS5/PC(Steam)用ソフト「Stupid Never Dies」について、開発陣が本作の魅力をテーマ別に解説するコメンタリー動画シリーズ「DEEP BITE」の「アート編」を公開した。
アート編では、GPTRACK50の代表取締役社長であり本作のプロデューサーでもある小林裕幸氏が、本作のビジュアル表現について解説。手描き感を生かした3D表現をはじめ、クラシックなモンスターとOT(オーバーテクノロジー)を組み合わせた敵のデザイン、実在する都市や歴史上の時代・場所を着想源としながら、常識を超えた舞台へと再構築したステージ、主人公・デイビィの視点を反映したUIなど、アート表現によって本作ならではの世界観が形作られている。唯一無二の“FUNKY”なビジュアルに注目だ。
・#1 - アクション編
・#2 - ゲームサイクル編
・#3 - サウンド編
※画面は開発中のものです。
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