スマホゲームアプリ一覧

新作・最新スマホゲームから人気ゲームまで、おもしろいゲームアプリをおすすめランキング形式で紹介。

さーきゅらーディフェンス!!~とある辺境惑星開拓事務所、30日の記録~」は、2018年9月にスマートフォン向けアプリとしてリリースされたタワーディフェンスゲーム「Circular Defense」がPC向けに移植された作品だ。移植に際して、世界観とデザインが一新され、ゲームバランスなども再調整されている。

迫りくる敵から中央にあるコアを守るため、自由にタレットを配置して防衛する遊びはそのままに、新要素としてプレイヤーをサポートするキャラクター「秘書子」が追加され、秘書子とのコミュニケーションによって分岐するマルチエンディング要素などが楽しめるようになっている。

リターン・フロム・コア」は、地下世界を舞台にしたサンドボックスゲーム。探索や建造、農業などに加えて、モンスター娘との交流が特徴的な作品となっている。

響け!コウタロー」は、手軽に爽快なアクションが楽しめるカジュアルなゲーム。メインとなるライブバトルステージの他にも、街の中に設置されている様々なミニゲームも楽しめる。

その日の気分に合わせて、メインゲームをやりこむか、ミニゲームを気軽に楽しむか、遊び方も自由自在だ。

小学生でもわかる 数字でIQクイズ」は、0~9までの数字を選ぶことで答えられる脳トレクイズを、制限時間内に解いていくIQパズルゲームだ。

シンプルな操作で数学的思考を身につけられ、大人から子供まで脳を鍛えたい幅広い人に向けたタイトルとなっている。

モリシューター!のぞみ」は、Wandering Wonder氏が制作している「負債十傑シリーズ」(ゲームに登場する女の子が何かしらの借金をしているという設定で、第1弾は「パズルバトラー!みらい」)の最新作。謎の軍団によって今回も連れ去られてしまったお姫様のゆめちゃんを救出するための戦いを描くシューティングゲームだ。

前作からの特徴である80~90年代アーケードゲームを彷彿とさせるビジュアルに加え、モリを撃ち込んで敵を引っ張って倒すユニークなギミックを搭載。大型の敵を徐々に解体していくかのような感覚をぜひ楽しもう。

また、シューティングゲーム上級者から初心者まで、あらゆるゲーマー層に応えるためにゲームのプレイスタイルがガラリと変わる3種類の難易度も用意されている。

シルクワーム」は、1988年にテクモから発売されたシューティングゲーム。1Pはヘリコプター、2Pは戦闘車両を操作し、ステージの最後に待ち受けるボスを倒せばステージクリアとなる。1Pと2Pでそれぞれ操作方法が異なるのため、自分に合った機体で攻略しよう。

「ぐうたら娘更生計画」は、さまざまな理由でニートになった美少女たちを更生するため、社会復帰の手助けとご褒美のデートを繰り返し、次第に仕事相手から恋愛対象へと関係が深まっていく様を描いたノベルゲーム。

「Calcite」ブランドより2021年に発売された美少女ゲームがPandaShojoのプラットフォームに対応し、世界中の人々が楽しめるようにリメイクされた作品だ。

限界OL海へ行く」は、疲れた大人の旅ノベルゲーム。疲れ切ったお姉さんが海へ向かう。舞台となるのは、海浜公園、倉庫街、タワーマンションが立ち並ぶ、静かで美しい海の街。個性豊かな旅人たちと出会いながら、自分だけのお気に入りの場所を探す旅に出かけよう。

BlazBlue Entropy Effect」(ブレイブルー エントロピーエフェクト)は、「ブレイブルー」シリーズのスピンオフ作品として、91Actが開発したローグライトアクションゲームだ。個性的なキャラクターごとのアクションで壮快なコンボを決めよう。

「私はね マリアよ」彼女は微笑む。亡き妻と同じ、その顔、その声で。

SILENT HILL 2」は2001年にKONAMIからPS2向けに発売されたサイコロジカルホラーゲームだ。

主人公のジェイムスは亡き妻メアリーとの思い出の地である荒廃した街「サイレントヒル」を探索し、クリーチャーやさまざまな登場人物達との遭遇を通して自身の過去の記憶に対峙していく。

リメイク作となる本作では原作をベースに、グラフィックスとサウンドが進化したことで没入感のあるプレイを体験できる。

さらに、探索エリアの拡張やキャラクターの肩越し視点の導入、戦闘システムの刷新、新たなカットシーンの追加などにより、原作を遊んだことがある人も、初めて遊ぶ人も楽しめる作品として生まれ変わっている。

恐怖が、心に、まとわりつく。

「SILENT HILL」シリーズは、登場人物が自身の悩みや葛藤、トラウマと向き合い、自らの答えを探し求めていく体験に焦点を当てたサイコロジカルホラー作品だ。「SILENT HILL: The Short Message」は、これまでのシリーズ作品や今後発売予定のシリーズ作品とは独立した短編ゲームとなっており、この作品のみでストーリーは完結する。

また、本作は現代が舞台で、SNSでの誹謗中傷やいじめといった若い世代に身近なものがテーマとなっている。シリーズとしては約10年ぶりのゲーム作品となり、これまでのシリーズに触れていなかった世代にもアプローチした作品となっている。

多種多様なクラスでパーティプレイを楽しめるクラシックMMORPG

プリストンテールM」は韓国で2001年にリリース以降、20年以上にわたりサービス継続中のPC向けMMORPG「プリストンテール」のIPをベースに開発されたスマートフォン向けMMORPG。原作の雰囲気を活かしたビジュアルと、パーティプレイによる成長の面白さを体感できる。

ユーザーへの課金を促す戦闘のみに重点を置くのではなく、プレイヤーの努力に見合った報酬システムやキャラクターの育成を重視しているのが特徴だ。

無職転生 ~異世界行ったら本気だす~ Quest of Memories」は、魔大陸に転移したルーデウスとエリスがルイジェルドと出会うところから描かれるアニメ「無職転生」を題材にしたRPG作品だ。

アニメの追体験はもちろん、ゲームオリジナルのシナリオやオリジナルキャラクターの登場によって、デッドエンドでの冒険がより鮮明に描かれていく。また、アニメなどでは詳細に描かれることのなかったロキシーたち3人の行動も語られる。

無職転生 ~異世界行ったら本気だす~ Quest of Memoriesの画像
無職転生 ~異世界行ったら本気だす~ Quest of Memoriesの画像

クエストなどで冒険することになるフィールドは3Dで表現されており、ダンジョンRPG形式でマッピングしながら探索していくことになる。道中で出会った魔物とは、ルーデウスが得意とする魔術や仲間の剣術など、それぞれのスキルを活かして戦っていく「無職転生」ならではのバトルが楽しめる。

また、ロキシーがメイド服姿になってレストランのお手伝いをする経営シミュレーションゲーム形式のミニゲームもプレイ可能だ。

無職転生 ~異世界行ったら本気だす~ Quest of Memoriesの画像

AVARIS3」は、サークル「StudioGIW」(スタジオギウ)制作による大軍と大軍がぶつかり合う大規模バトルを実現したファンタジー戦術シミュレーションゲーム。プレイヤーは魔族との混血「皇女アルヴィア」として、家族と帝国を滅ぼした人族の軍勢に対し、彼らの魂を導き戦っていく。さまざまな個性を持った116体の魔物を強化して部隊を作り、12,000以上の兵士や魔物が登場する戦場を駆け抜け、自軍を勝利へと導こう。

「シャンハイサマー」(Shanghai Summer)は、2003年の上海を舞台に、「心残り」と「贖い」が織りなす青春物語を描くアドベンチャーゲームだ。主人公の屠百川は突如として知らない記憶を見るようになる。日常生活から「話題」や「手がかり」を集めて、真相を解明していこう。

真相を探す中で、再び交えることになる長年の願いと悔いは、どのような結末をもたらすのか。もう一度チャンスをつかみ取り、すべてを「修復」できるのか、その結末を見届けよう。