「The Last of Us Part II Remastered」は、2020年に発売された「The Last of Us Part II」のリマスター版タイトルとしてグラフィックの強化や技術的な改善が行われるほか、ローグライクサバイバルモード「NO RETURN」と原作には収録されなかった未公開ステージを追加した決定版と呼べる作品になっている。

「BAR ステラアビス」は、星座の力でキャラクターを強化しながら、プレイの度に姿を変える異世界ダンジョンを探索していくローグライクシミュレーションRPGだ。
都会の片隅にひっそりと佇む隠れ家のようなバー「ステラアビス」で酔い潰れてしまったプレイヤーが二日酔いの頭に響く聞き慣れない声で目を覚ますと、幻想的な光景が広がる異世界「ヨイの世界」に囚われていた。
「ヨイの世界」を探索中に遭遇したモンスターとは、ターン制のシミュレーションRPG形式で戦うことになる。敵との相性や位置関係、地形効果などを考慮し、戦略的に戦いを進めていこう。
キャラクターは探索中に手に入る星座の力「ステラ」をセットすることで強化できる。ステラはランダムで手に入り、探索ごとにリセットされるため、ダンジョンに挑むたびに新鮮な気持ちで探索できる。繰り返し探索をしながら、自分ならではの有効な組み合わせなどを考えていくのも魅力の1つだ。
異世界探索の拠点となるバー「ステラアビス」では、一風変わった常連客と酒を酌み交わしたり、カクテルを注文することで探索に有利な効果を得ることができる。常連客と親しくなる中で、見えてくる彼らが抱える心の闇などを理解しながら、物語の真相を明らかにしていこう。

「Rising Dusk」は、日本の昔話にインスパイアされた、コインを避けながら進むアクションゲームだ。幽霊や妖怪たちに注意し、永遠の黄昏に染められた世界を探検することになる。
田んぼ、城下町、温泉など20以上のステージに加えて、隠されたアイテムや秘密のコースも用意されている。
「ファイナルエクセリオン」は、特殊兵器「CELL」システムを搭載した戦闘機「EX-ファイター」で宇宙から飛来した遺伝子変異獣「ジーン・ビースト」に立ち向かうシューティングゲームだ。次々と武器を付け替えながら敵を圧倒しよう。
「薄桜鬼 真改 遊戯録 隊士達の大宴会 for Nintendo Switch」は、「薄桜鬼 遊戯録」「薄桜鬼 遊戯録弐」に加えて、「薄桜鬼 真改」で加わったキャラクターが登場するシナリオやミニゲームが収録された「遊戯録」の集大成となるミニゲーム集だ。3つのストーリーを楽しめるボリューム満載のタイトルとなっている。
「天使と悪魔と恋の宝石 - 呪われた九つの刻印 -」は、呪縛によって呪われた9人のマフィアとの恋愛を描くダークでスリリングな恋愛シミュレーションゲーム。キャスト陣によるボイス付ストーリーで、マフィアメンバーとの特別な物語が楽しめる。
「数学と親友とネタ帳 - Math, BFF, and Notes -」は、年上が大好きな男子学生の遠見拓馬が、さまざまな困難に立ち向かいながら人妻と仲良くなるために悪戦苦闘するノベルゲーム作品だ。
「インカローズ」ブランドより2017年に発売された美少女ゲームが「PandaShojo」のプラットフォームに対応し、世界中の人が楽しめるようにリメイクされている。
「ナゾトキ魔女と秘密の本」は、イラストタップアドベンチャーと脳トレが一度に楽しめる絵探しファンタジーゲームだ。幼いころに両親を亡くし、魔女のリーズと一緒に暮らす少女アロムは「そこに記されているナゾトキに答えると、どんな願いも1つだけ叶えてくれる」という秘密の本を探すことになる。出題される脳トレ問題に答えることでストーリーが進行していく。
また、ストーリーモードで出題されなかった脳トレ問題だけを楽しめる「ナゾトレーニング」モードも搭載。ちょっとした空き時間の暇つぶしとしても楽しめる作品だ。
「いじわるIQテスト」は、ちょっといじわるなIQクイズの数々を解くことで、楽しみながら脳トレ・脳活ができるクイズゲーム。問題はどれも単純には解けないクイズになっているので、「さがす」「キーボード」「つかむ」「タップ」の4つの操作を切り替えながら、正解を目指そう。
1問1答でサクサクと進められるため、手軽に脳トレを楽しめる。また、ゲーム実況などで視聴者と盛り上がりながら解いていくのもおすすめだ。
ダイノレックス」は、1992年にタイトーから発売された対戦格闘ゲーム。6種類の恐竜の中から1頭を選択し、アマゾネスの女王を賭けた争いを勝ち抜き、その地の王「ダイノレックス」を目指そう。さまざまな種類の卵型のアイテムや武器を取得すると、戦いを有利に進めることができる。
「The Kindeman Remedy」は、恐ろしい刑務所を舞台にした冒涜的な医療管理ゲーム。プレイヤーは、地位を失いトンプソン島刑務所の研修医として勤務するドクターのカール・キンデマンとなり、狡猾なシスター・アンナとともに、病弱な受刑者が元気になるまで看護をするという名目で研究を続ける方法を見つけていく。監視の目をかいくぐり、手術室や遺体安置所などで残虐な実験を遂行しよう。
「死臭 -つぐのひ異譚-」は、Jホラーシリーズ「つぐのひ」の作者ImCyan(アイムシアン)氏が「つぐのひ」以前に制作したホラーアドベンチャー。「つぐのひ」シリーズは「左に向かって進むだけ」というゲーム性が特徴だが、本作では主人公が3Dダンジョンを探索し、怪異とのバトルを繰り返しながらストーリーを進めていく形式になっている。
「スカイフォートレス-オデッセイ」は、スチームパンクファンタジーの世界観が舞台のアドベンチャーRPG。バトルは爽快なシューティングアクションとなっているので、弾丸を避けながらボスに挑もう。
また、調理室や広報室、娯楽室といったさまざまな施設が用意された飛行船「シロイルカ」ではミニゲームなどのサブコンテンツも楽しめる。
「Aliens: Dark Descent」は、映画「エイリアン」シリーズを題材としたアクションリアルタイムストラテジーゲーム。プレイヤーは、屈強な海兵隊を指揮して、レーテー惑星に現れた恐ろしいゼノモーフたちに立ち向かうことになる。
兵士たちを率いて、ゼノモーフや、邪悪なウェイランド・ユタニ社の工作員、そして「エイリアン」シリーズに新たに登場する恐ろしい生命体とリアルタイムバトルを繰り広げよう。
「モンスター娘のいる日常 ファンタジックライフ」は、アニメ化もされた漫画「モンスター娘のいる日常」(著:オカヤド)を題材にしたシミュレーションゲームだ。
本作では、とびきり可愛いモンスター娘と一緒に、デートしたり、温泉に入ったり、時には悪者を懲らしめたり……と、ドキドキな愛に溢れた同居生活を体験できる。













