もう会えない。でもどうしてももう一度会いたい、抱きしめたい。私の大切な人は今どこにいるんだろう? もう出会えないのかな? 「In His Time」は、そんな思いに真正面から答えてくれる2D謎解きアドベンチャーゲーム。
「フロントミッション セカンド:リメイク」は、第二次ハフマン紛争終結から12年が経過した世界を舞台にしたシリーズ2作目のリメイクとなるタクティカルRPG。プレイヤーは、アッシュ、リーザ、トマスの視点を通して、正義や悪だけでは語ることのできない複雑な物語を体験できる。
こうした奥深いストーリーだけでなく、戦略的なターン制の戦闘、ヴァンツァーのカスタマイズなど、原作通りの要素を忠実に再現しながらも、グラフィックのアップデートや新機能の追加・改善により、遊びやすく進化している。
「クレヨンしんちゃん 対ケツ!夢みる カスカベ大合戦」は、相手のタワーのHPをなくせば勝利、自分のタワーのHPがなくなれば敗北となるタワーディフェンスゲームだ。
プレイヤーは「クレヨンしんちゃん」のキャラクターを駆使して“悪い夢々団”から楽しい夢を取り返すために戦うことに。キャラクターを出撃させ自分のタワーを守りつつ、相手のタワーを破壊することができればクリアとなる。
「Atlas Fallen」は、砂に覆われ荒廃した世界を舞台にした、三人称視点のアクションRPGだ。プレイヤーは、さまざまな武器に姿を変えるガントレットと、流れる砂を意のままに操る「サンドパワーアビリティ」を駆使して、伝説の巨獣たちを狩猟していく。スキルをアンロックして強化・カスタマイズすることで、自分だけのスタイルでプレイが可能。また、オンラインでは最大2名のマルチプレイにも対応している。
古代の脅威と謎の欠片が埋もれた、時を超越する不毛の大地――。幻想的な砂の世界を滑走する、爽快感あるアクションを楽しもう。

「30XX」は、2017年にリリースされた「20XX」の続編となる2Dローグライトアクション。「ロックマンX」をオマージュしたゲームシリーズとなっている。
ダッシュや壁ジャンプ、チャージ攻撃といった特徴的なアクションは前作から踏襲されており、さらにステージがランダムに変化するというローグライト的要素が追加されている。
プレイヤーはショット攻撃を主体とするニーナ、ブレードなどの近接攻撃を主体とするエースという2人の主人公でプレイ可能だ。また、ローカル、オンラインともにマルチプレイに対応しており、2人でプレイできる。
「どっちのiが好きですか?」は、“リードする恋愛”と“リードされる恋愛”の2つの恋人関係を選択可能な恋愛アドベンチャー。リードしないと見せてくれない意外な素顔や、リードされて初めて気がつく彼女の本音など、1人のヒロインを2度楽しめるのが特徴だ。
「フェアリー・アフターライト」は、インドネシアの哲学と芸術様式にインスパイアされた2Dメトロイドヴァニア。キーモとウィスピー、正反対だけどなぜか離れがたいデコボココンビを同時に操作しながら、ルーミナにはびこる洞窟、深い海底や幽霊のいる都市を探索して、バラバラに砕けた光のかけらを取り戻そう。
「終焉のパラダイス」は、Lemonade Flashbangが開発した恋愛シミュレーションパーティーゲーム。世界の終わりが迫る中、人外種族だらけの町にいるプレイヤーは恋と世界を天秤にかける選択を迫られることになる。
それぞれの選択次第で、100種類を超えるエンディングが用意されており、最大4人のオンラインマルチプレイにも対応。テキスト量が22万ワードを超える本作品は日本語完全対応予定、ローカライズは田中友梨さんがメインの翻訳者としてリードしている。
「Old World」は、Mohawk Games開発による歴史ストラテジーゲーム。敵対する指導者を相手に何世代にもわたって王朝を統治し、時に大規模な戦いを繰り広げながら、強大な王朝を築いていこう。暴君となるか、名君と呼ばれるような偉大な指導者として歴史に刻まれるのか、全てはプレイヤー次第だ。
「クマ吉の爆誕☆破壊神」は、いつも遊んだものを片付けないニャン蔵君に怒ったクマ吉が、ありとあらゆるものを破壊し尽くすアクションゲーム。ゲームオーバーが無く、誰でも簡単に遊ぶことができるのが特徴だ。
「デジプラコレクション まるごと鉄道!ミニ」は、鉄道模型やレイアウトが作成可能な、鉄道模型ファン向けのプラモパズル&レイアウトクラフトゲームだ。
パズル感覚で車両部品をくっつけて、プラモを作成するプラモモードや、この世にたった一つのオリジナルレイアウトを作成レイアウトモードなどが収録。自分だけの鉄道世界を作り上げよう。
「キラークラウン:ザ・ゲーム」は、映画「キラークラウン」が題材となった非対称型ホラーゲームだ。宇宙から来た殺人ピエロと住民の戦いが、ホラーとコメディ要素を掛け合わせた独特の世界観で描かれる。
ゲームは「殺人ピエロ3名vs住民7名」に分かれて対戦する形式となり、プレイヤーはピエロとして住民を全員捕獲するか、住民としてピエロから身を隠しつつ町を脱出することで勝利を目指す。

舞台は映画に登場した町「クレセント・コーブ」だ。個性的な5種類のマップが楽しめる。また、本作では従来の非対称型ホラーゲームと異なり、住民(サバイバー)も殺人ピエロ(キラー)に攻撃が可能だ。
映画を手掛けたキオド兄弟が監修に携わっており、「テレンツィ兄弟のアイスクリームトラック」など、映画ファンにはお馴染みの要素が多数盛り込まれている。














