「金色のガッシュベル!! 永遠の絆の仲間たち」は、好きな魔物でチームを編成して術(スキル)や技を繰り出しながら敵を倒して物語を進めていく絆育成RPGだ。お馴染みのアニメ「金色のガッシュベル!!」の登場キャラクターに加え、本作オリジナルのキャラクターや物語も収録。
また、絆システムやアーキタイプボード、サポートカードなど、育成要素も充実しており、バトルシーンをより盛り上げるため、新たに収録したCVも実装される。
「ダンジョンズ 4」は、絶対悪ことダークロードとなり、ダンジョンから地上世界を征服するリアルタイムストラテジーゲームだ。さまざまな種族のクリーチャーを雇用し、地上世界の英雄たちを殲滅して世界征服を成し遂げることが目的となる。
プレイヤーはパロディ満載の20話の物語から成るキャンペーンと、自由にマップで遊べるフリーモードをシングルプレイでもマルチプレイでも楽しめる。より広大になったマップ、地下世界のダンジョンから直接侵略してくるドワーフとの戦い、タリヤの作戦システムやダークロードの「恐怖の手」のカスタマイズなど、新たな機能も盛りだくさんだ。
「ニコリのパズル カックロ」は、あかされている合計の数を分解してマスを埋めていく「カックロ」というパズルゲームが楽しめる作品だ。数を分解といっても本作では、ほとんど計算が必要ないため、気軽にプレイ可能で、計算力よりも注意力や推理力の必要なパズルになっている。
ともに行こう、子供のころの悪夢へ
「リトルナイトメア3」は、「リトルナイトメア」が新たな開発パートナーSupermassive Games studioと共に制作するサスペンスアドベンチャーゲームだ。


新主人公のロゥとアローンは、2人で力を合わせて「ノーウェア」から抜け出す方法を探す冒険へ出ることに。妄想に満ちた危険な世界で生き残り、謎を解いたり、トラップを回避しながら、陰に潜む危険に立ち向かおう。


「ラジルギ」は、2005年にアーケードのゲームタイトルとして登場した縦スクロールのシューティングゲームだ。「トゥーンでポップな電波系シューティング」をキャッチコピーに、さまざまな家庭用ゲーム機にも登場し人気を博した。
そんな作品の進化系となる「ラジルギ2」では、「___電波系シューティング、再提案。」と銘打ち、さまざまな進化を遂げている。
「Hexxen: Hunters」は、リアルタイム探索とターン制のタクティカルバトルが融合したタクティカルRPG。ダークな18世紀の異世界を舞台としており、プレイヤーは人類を脅かす超常的な勢力に立ち向かうためにハンターの一団を率いて戦うことになる。
英雄的なヒーローの一団を率いて、世界に乗り出しクエストをこなしながら、さまざまなモンスターと戦い世界を破滅から救いだそう。
「ミサイルダンサー2(Missile Dancer 2)」は、爽快なロックオンシステムが特徴の3Dシューティングゲーム。アーケードモードとキャラバンモードが搭載されており、オンラインランキングにも対応している。
「Necesse」は、無限にランダム生成される世界で拠点の構築やダンジョンの探検などを楽しめるオープンワールドサンドボックスアドベンチャー。モンスターとの戦闘したり希少な鉱石を採掘しながら、コロニーを発展させていこう。
「34EVERLAST」は、最短10分でゲームクリアでき、ゲームオーバーなしという忙しく働く大人へ贈る超濃縮アクションエンターテイメント。滅びゆく世界で繰り広げられる息つく間もない怒涛のアクションを通じて、複雑に絡み合った世界をプレイヤーの発見と行動で紐解いていこう。
「メタルブリンガー」は、和風の世界で繰り広げられた「サムライブリンガー」から舞台をSF世界に移したローグライトアクション。武器やアクションにこだわり、自分好みのカスタマイズを楽しめる前作の要素も残しつつ、巨大重機によるド派手なバトルなど本作ならではの魅力で爽快感は前作以上となっている。
「EDEN.schemata();(エデン・スキマータ)」は、「NEEDY Girl Overdose」などで知られるWhy so seriousプロデュースのSFミステリーアドベンチャーゲーム。閉ざされた研究室の中、「博士」と呼ばれる首のない死体を前にアンドロイドの「イヴ」から話しかけられるところから物語が始まる。
記憶を失っている「あなた」は、最有力容疑者であるアンドロイドの「イヴ」とともに、その事件の謎を解き明かすことに。オーソドックスな対話、また探索型のADVからゲームは始まるが、繰り返しプレイすることで明かされる新たな事実からゲームのUIやゲームデザインまで変化していくのが特徴で、マルチエンディングシナリオが採用されている。
「カニノケンカ・ニ」は、相手をひっくり返せば勝ちとなる巨大な甲殻類のレスリングにさまざまな戦略要素が加えられたコンバットアクション「カニノケンカ」の続編となる作品だ。キャリアモードでさまざまな敵に挑戦しながら、プレイヤーだけの戦法を編み出し、最大5人によるマルチプレイで世界中のカニとのバトルを繰り広げよう。
また、前作「カニノケンカ」の操作に加え、一般的な三人称アクションゲームに近い「モダン」タイプ操作が追加されるほか、戦況を知らせる実況機能も搭載される。さらにスキルによる操作テクニックの自動化なども可能になっている。
「The Star Named EOS」は、手描きによるアートと360度パノラマ技術が採用され、カメラ撮影と謎解きをゲームシステムとして融合させた、全く新しいタイプのストーリーテリングパズルアドベンチャーゲームだ。
物語は、写真撮影と謎解きを組み合わせたゲームシステムを通じて紡がれていく。プレイヤーは、過去の記憶の断片から想い出のひと時を再現し、それをカメラで撮影していくことで、家族の謎を解き明かし、長い間明らかになることのなかった本当の愛の姿を取り戻していく……。

「SCHiM - スキム -」は、ぴょんぴょん跳ねて移動する“スキム”が影から影へ飛び移りながら進むエモーショナルなアクションゲーム。スキムはくっついていた人間から離れてしまうと、影の中でしか生きられない。無事持ち主の場所へ帰ることができるように導いてあげよう。

「大海賊クエスト島DX」は、島を開拓したり船内を改造して理想の海賊を目指すシミュレーションゲーム。大航海時代を舞台に、世界の財宝やモンスターを制覇しよう。
「机でバスケ2」は、最大4人で手軽に遊べるバスケットボールゲーム。だれでも手軽に楽しめる「机でバスケ」がさらに進化しており、キャラクターエディットや新作コートなど前作からボリュームアップした作品になっている。













