「サクラ・エンジェルズ ~舞い降りた天使~」は、一風変わった頭痛と夢に悩まされる青年ケンタの前に、空から聖なる力を授かる二人の天使ヒカリとサヤカが舞い降りてきたことから始まる学園ファンタジーADVだ。
ケンタの先祖は古代の悪魔を封じた魔法使いだったという。ケンタ自身も知らない秘密だったが、2人の天使は、そんな彼を悪魔から守るために舞い降りたのだった。
2人の天使の登場と、世界を救う救世主としての潜在能力を知ったことで、普通の学生だったケンタの生活は一変していく。
「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド:リメイク」は、1997年にアーケードで登場したガンシューティングゲーム「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」が現代のクオリティで蘇ったリメイク作品。
ルート分岐、マルチエンディングなどオリジナルで好評だったシステムはそのままに、グラフィックスをHDへ大幅進化。さらに、新要素を追加し、やりこみ要素も充実しており、オリジナルファンからカジュアルなゲームユーザーまで楽しめる作品となっている。
「アリス・ギア・アイギスCS ~コンチェルト オブ シミュラトリックス~」は、3D空間をフル活用し、iOS/Android版アプリでは叶わなかったアクトレス同士での戦闘が可能になった本格3D対戦アクションゲーム。
最大6人で楽しめるオンラインマルチプレイが搭載され、1プレイヤーが3キャラクターを使用するタッグマッチや、1プレイヤーが1キャラクターを使用した最大6人同時対戦バトルロイヤルなどがプレイ可能だ。
お気に入りのアクトレスに自慢の武装やコスチュームを装備させて、他のプレイヤーと差をつけることも。また、シナリオのフルボイス化や、ギアの稼働エフェクトの追加など、iOS/Android版アプリでは実現できなかったリッチな演出も満載となっており、より生き生きとした「アリス・ギア・アイギス」を堪能できる。
「Lumberhill」は、2BIGoとARP Gamesが開発する“愉快で無秩序な”マルチプレイパーティゲームだ。行く先々で行く手を阻む自然を相手に、仲間たちと協力したり対戦しながら、木こりとしての仕事を遂行していこう。
「ABRISS - build to destroy」は、ターゲットを破壊するために建設を行う物理演算破壊パズルゲーム。パーツを組み合わせて建築物を作り、それをターゲットにぶつけることでターゲットを破壊していく。
新たなパーツがアンロックされたら、機転を利かせて、よりクリエイティブな破壊に挑戦しよう。壁に穴をあけてから、ロケットを打ち込むなど、破壊方法はプレイヤー次第だ。
「Insurmountable」は、数々の危険を乗り越えて山頂を目指すローグライク登山アドベンチャー。プレイヤーはそれぞれ異なる背景を持つ3人のクライマーから1人を選び、バイタルに気を配りつつ進んでいく。
ダイナミックな天候システム、昼と夜のサイクル、そして結果がわからない多数のランダム生成イベントによって、臨場感あふれる登山を体験可能だ。
「グリムグリモア」は、繰り返される5日間と迫る厄災を回避するため、魔法使いの少女リレが謎を解くために奮闘する魔法ファンタジーRTS(リアル・タイム・シミュレーション)。ヴァニラウェアが開発を担当し、2007年に日本一ソフトウェアから発売されたタイトルだ。
「グリムグリモア OnceMore」では、PS4/Switchに合わせた高解像度化はもちろん、戦局を覆す威力を持った“大魔法”や、使い魔を強化する“スキルツリー”など、より遊びやすくなる新システムが追加される。
「ツクールシリーズ オマツリアドベンチャー」は、シンプルで爽快なジャンプアクションにタイムアタック要素が合体したタイトルだ。なんでもありの最速クリアチャレンジや、全ステージ制覇の記録更新を目指そう。ステージは全部で8つあり、すべてのお地蔵様に挨拶していると謎の古文書がゲットできるぞ。
「ボクらのニンジャワールド」は、忍者をテーマにした修行をモチーフにした遊びが楽しめるパーティゲーム。おすそわけプレイにも対応しており、最大4人で手裏剣や忍刀、変身などを駆使した忍術修行が楽しめる。
「ボクらの消しゴム落とし新学期+オールシーズンエンジョイセット」は、400種以上の消しゴムを使って、最大6人で遊べる「ボクらの消しゴム落とし 新学期」に加え、夏祭りをテーマにしたあそび10種が収録された「ボクらの大夏祭り」と、10種類のウィンタースポーツが楽しめる「ボクらのウィンタースポーツ」の3作品が1つになったタイトルとなっている。
「アクションゲームツクールMV」を使用して制作された、架空の携帯ゲーム機「GAME BUDDY」シリーズ第6弾「ツクールシリーズ 熱闘 弾断打駄々DAN・Z」が登場だ。
1998年に発売された格闘ゲーム「弾断打駄々DAN」をもとに制作されたタイトルとなっており、ボタン連打でコンボが出せるほか、おすそ分けプレイにも対応しているため、気軽に対戦も楽しめる。
Leap Trigger」は、自分自身がチャンピオン(ヒーロー)となり、バディと呼ばれるモンスターとともに戦うARシューティングゲーム。チャンピオンとバディはそれぞれ特殊なアビリティを持っており、1人のチャンピオンと3体のバディを組み合わせて戦う。
バトルは対面・オンラインの2つの方法があり、最大8人まで同時に遊ぶことが可能だ。定期的に新しいコンテンツが加わり、飽きることなく楽しむことができる。
「TrinityS」は、ファンタジーアクションRPGのボス戦が連続する“位置取り”をテーマにした3人Co-opオンラインアクションゲーム。プレイヤーは、盾となって味方を守り抜くナイト「グレイ」、強力な魔法で敵を薙ぎ払うウィザード「エミール」、癒しの力で味方を支えるプリースト「ベル」の中から1人を選びボスラッシュに挑む。
MMORPGのエンドコンテンツの要素をぎゅっと凝縮した構成で、短時間でエキサイティングな体験を楽しもう。
「Turn Tack」は、南アメリカのアステカ神話を基づいた異国的なパズルプラットフォームゲーム。パズルジャンルの特徴である「試行錯誤を通じて物事の特性を把握」することで難関を克服していく絶妙な難易度の楽しさを感じることができ、一本の芸術アニメーションを見ているような夢幻的な雰囲気のグラフィックとサウンドによって没入感のあるプレイを楽しめる。
Nobody Saves the World」は、ユニークな変身能力を使って世界の危機を救うアクションRPG。パンツすら履いていない超平凡なヒト(ノーバディ)が手にしたのは最強と評される魔法使いの杖。さまざまな姿に変身できるその魔法の力を使って、世界に降りかかる災いに立ち向かう冒険に出発しよう。
「クトゥルフ神話RPG 血塗られた天女伝説」は、主人公と友人の姫野勇矢(ひめの ゆうや)が行方不明になった主人公の妹を捜すため、人里離れた山奥にある雨降り村を訪れることから始まるホラーRPGだ。
その村には古くから天女の伝説が根付いており、伝説にまつわる風習が残っていた。主人公たちが、その一つである“天女様にお祈りを捧げる”祭儀場にある天女像を調べに行くと、そこで橘花蓮(たちばな かれん)、草壁明夫(くさかべ あきお)、小山美雪(こやま みゆき)と出会う。
その後、村人から“災いが降りかかる”ため、灯篭の火を消してはならないと言われていたにもかかわらず、不注意から火を消してしまう。すると、急に空が赤く染まり、奇妙な生き物が目の前に現れるのだった……。
プレイヤーたちを待ち受けるのは、救いかそれとも絶望か……。呪われた赤い夜に秘められた真実を突き止めよう。
「カプコンアーケード 2ndスタジアム」は、シューティングやアクションなどバラエティ豊かなアーケードゲームが収録された「カプコンアーケードスタジアム」の第2弾となるタイトルだ。
前作同様、あの頃の懐かしさと興奮はそのままに、名作たちが一同に集結。「巻き戻し」や「スピード調整」、「ランキングボード」など快適なオリジナル機能も健在。本体は無料となっており、アクションゲーム「ソンソン」をプレイできる。さらに、その他のタイトルがバンドルパックまたは、単品でそれぞれ配信される。
「エターナルツリー」は、神代と現世の文明が交わる大陸ティタレッラを舞台に、謎の機関人形アルテミシアと出会ったプレイヤーが、時を跨ぐティタレッラの紛争に巻き込まれていく幻想RPGだ。
100万を超えるボリュームで神々に棄てられた大地で育まれる新たな文明を描く完全オリジナルストーリーや、美麗な100人以上の個性的なキャラクターたち、そして自由なジョブチェンジシステムによる育成要素と戦略性が魅力となっている。













