「サンリオキャラクターズ タイニーパーク」は、サンリオのキャラクターがたくさん登場する、どこか懐かしくも新しいカジュアルゲームだ。
レトロでシュールな演出に笑い、キャラクターの可愛らしさを堪能しつつ、シンプルながらも長く遊べるゲームで幅広いファンが楽しめるアプリになっている。
「G-MODEアーカイブス」プロジェクトに推理アドベンチャー「探偵・癸生川凌介事件譚 Vol.10『永劫会事件』」が登場。1999年、不吉な予言や事件が渦巻く世紀末。関係する正体不明の組織「永劫会」その目的とは……。
「バックビート」は、1995年の郊外アメリカを舞台に、ジャムセッションを題材とした物語を描くマルチリニアタイムベースのストラテジーパズルゲームだ。気鋭のベーシスト、ワッツと彼女の友人たちを導き、独自の曲を作り上げ、ファンを獲得していこう。
用意された40ステージの中で、時間を巻き戻しながらワッツ達の行動を指示することにより音楽が作られていく。ゲームを進行するごとに新しい楽曲素材、音楽テクニック、クールな90年代アメリカのステージが解放されていく。
「チキップダンサーズ」は、ちょっぴりチキン(臆病)だけど好奇心旺盛な骨付きチキンの「ほねチキン」、スキップしながら近づいてくる、みんなのダンスの先生「スキップガエル先生」など、個性的なキャラクターたちがダンスで大活躍するアニメシリーズ。さまざまな場所で“からだがうごくと、こころもおどる♪”をテーマに、頭で考えるのではなく身体で感じたものを伝える、親子でも子ども同士でも楽しめる作品となっている。
そんな「チキップダンサーズ」初のゲームソフトとなる本作では、原作のテーマに沿ったダンスゲームや、アニメのエピソードを基にしたミニゲームなどが楽しめる。
「OVERLORD: ESCAPE FROM NAZARICK」は、丸山くがね氏監修のオリジナルストーリーを楽しめる2D探索型アクション。英雄級の実力を持つクレマンティーヌ(CV:悠木碧)を操作し、失われた記憶を取り戻すとともに、ナザリック地下大墳墓からの脱出を目指す。
独自の要素として、スピーディーにステージを踏破できる「パルクールアクション」を搭載。キャラクター特性を活かした武技や魔法を使いこなして、ステージを駆け抜けよう。
「マーブルボールフレンズ」は、一風変わったスマートボールを最大5人のマルチプレイで遊べるゲーム。緩やかなギターサウンドと森の風景を眺めながら、さまざまなミニゲームをプレイしてビー玉を貯めていく。
勝ち負けやゲームの上手い下手を競い合うゲームではなく、大自然の中で川のせせらぎや小鳥のさえずりに耳を傾けながら、1日の疲れをゲームを通じて癒やしてほしいという思いで開発された作品となっている。
「Weird West」は、ダークファンタジーと西部の開拓時代が融合する世界を舞台に、異質な5人の主人公たちが織りなす奇妙な英雄譚が展開されていくアクションRPG。ある日突然、ギャングに息子を殺され、夫を誘拐された元賞金稼ぎのジェーン・ベルが、夫を取り戻し、息子の復讐を果たすために、再び銃を手に取ることから物語が始まる。
本作では、彼女をはじめとした境遇も目的も異なる5人の主人公が各々の旅に出ることになる。それぞれが行う選択は少しずつ世界を変化させていき、すれ違うようにして関わり合いながら、やがて1つの大きな物語を紡いでいく。異質な英雄たちの運命が終着点で、どのような結末を迎えるのかに注目だ。
「スタクセル」は、牧場でのスローライフが楽しめるサンドボックスゲームだ。村人から牧場生活のノウハウを学びながら、作物を育てて収穫し生計を立てていく。
村にある建材屋から、アイテムやブロックを購入しクラフトすれば、自分好みに牧場を装飾することも。さらに、最大4人のオンラインプレイに対応しているので、友人など他のプレイヤーと一緒に冒険に出かけたり、建物を建造したりといったプレイも楽しめる。
「姫宮さんはかまいたい」は、原画・ねこにゃん氏×シナリオ・多喜濱一氏の「となかい」シリーズスタッフによる恋愛アドベンチャーゲーム。幽霊部員だらけの茶道部で出会った上級生の姫宮椿との、二人だけの部活から始まるイチャラブストーリーが描かれる。
「HYPER DRONE X」は、はドローンがモチーフのレースゲーム。Joy-Conのおすそわけプレイに対応しており、最大4人でのプレイが可能だ。20種類以上のドローンからお気に入りのドローンを見つけて、建物の中や街、大自然など様々なコースを飛び回ろう。
「ハジラブ -Making*Lovers-」は、“交際してからはじまる恋心”をテーマに付き合い始めてから、どう彼女と恋を育んでいくかを描く恋愛シミュレーションアドベンチャーゲーム。
本作では、プロローグの段階でお互いを深く知らないまま、いきなりヒロインと付き合うところから物語が始まり、それぞれ異なる切っ掛けで付き合うことになったヒロインたちとの「交際してから育まれる恋心」が描かれる。
付き合ったからといって、いきなりキスができるわけでもなく手を繋ぐだけでも時間がかかったり、デートをしても最初は緊張してうまく話せないこともある中で、相手を深く知るチャンスや、お互いに心を通わせる過程を通して、付き合い始めてから始まるすこし変わった恋が育まれていく。
「COSPLAY LOVE! : Enchanted princess」は、駆け出しデザイナーとお嬢様の出会いから始まる恋愛アドベンチャーゲーム。NVIDIAが開発したオープンソースのイメージスケーリングソリューション「NVIDIA Image Scaling」を搭載した美しいグラフィックが魅力となっている。
「ONE PIECE ODYSSEY」は、ファンから多くの要望が寄せられていた「ONE PIECE」の冒険を体験する「RPG」を実現するためのプロジェクトとして、コンセプトの中心に“「ONE PIECE」の世界に触れる“ことを据えて、長年に渡り開発されてきた作品となっている。
また、プレイヤーが触れるための“「ONE PIECE」の世界”を実現するため、原作者・尾田栄一郎氏も協力し、冒険の舞台を彩るキャラクターや動物などのデザインが多数手掛けられている。
「Sengoku Dynasty」は、戦と飢えによって荒れ果てた戦国時代の日本を舞台にした村づくりシミュレーションゲーム。プレイヤーは、その土地に住む人びとの尊厳を守りながら、村を見事に繁栄させ、平凡な農民から伝説の男への成り上がりを目指していく。
集落のなかで影響力を高めていくにつれて、できることが増えていく。商売や恋愛、家族との暮らしなど、コミュニティを作りあげて、村人をまとめあげていこう。さらに、自らが生き延びるためだけでなく、コミュニティに求められる重要なスキルを極めていくことも重要だ。新しい道具や宿を作ったり、日本の伝統的武器の扱いを習得したりと、集落の繁栄のために必要なスキルは多岐にわたっている。
日本史の専門家の協力のもと、その舞台となる戦国時代が史実に基づいて忠実に再現されており、カリスマ的な指導者か、腕の良い職人の道か、誉れ高き武士の道か、はたまた心の平安を伝える悟りの者か、どの道を選ぶかはプレイヤー次第だ。
「薄桜鬼 真改 天雲ノ抄」は、新選組が最も活躍した京を舞台に「薄桜鬼 真改」本編では語られなかった数々の事件を取り上げた女性向け恋愛アドベンチャーゲームとなっている。
新選組が活躍した京都を舞台に四季折々の行事と共に振り返る大小様々な事件など、本編では描かれなかった彼らの青春や想い出が紡がれていく。













