「極道のエデン」は、抗争渦巻く世界で一から身を立て、自分だけの帝国を作り出す極道シミュレーションゲームだ。
無秩序で混沌とした世界を舞台に、市長となったプレイヤーは己の力と知力を使い帝国を気づかなければならない。
組織の拡大のために、優秀なエージェントをスカウトして配下に加えよう。助手として美しく魅力的な秘書を雇うことも可能、絆を深めれば家族に鳴ることもできるぞ。
拠点となる街は自由に作り上げることが可能。ホテルやレストラン、別荘などの施設を建設し、理想の街を作り上げよう。もちろん、財力や武力の強化は欠かせない。カジノ、軍事基地、工場基地を世界各地に設置して組織を強化、極道の頂点を目指そう。
「エターナルサガ:亡国の傭兵団」は、記憶を失った傭兵王「アルス」が、仲間を集めて傭兵団を編成し、失くした記憶を取り戻していくスマートフォン向け戦略RPG。傭兵団は、「人間」「オーク」「エルフ」などの異なる種族と兵種で部隊を編成可能。「エルフ」だけの部隊、全種族の混合部隊など好きな編成でプレイできる。
バトルで重要な要素は戦術と指揮の2つ。騎馬兵を単独で突進させる突撃陣形や、射手で遠距離攻撃を与える射撃陣形など、臨機応変に陣形を組み換えて部隊を指揮しよう。多種多様な陣形を組み合わせ自分だけの傭兵団を作りが楽しめる。
「Teenage Mutant Ninja Turtles: The Cowabunga Collection」は、アーケード、ファミリーコンピューター、スーパーファミコン、メガドライブ、ゲームボーイで発売されていた歴代「T.M.N.T.」シリーズ13本(日本語非対応の2タイトルを含む)を収録したコレクションタイトルだ。
一部作品にはオンラインプレイやローカルプレイが実装されているほか、どこでもセーブに対応。また、新モードとしてボスラッシュモードやチャレンジモードも追加されている。
「グリザイア 戦場のバルカローレ」は、「グリザイア」シリーズに登場するヒロインたちがVRMMO「PANDORA」の世界で大活躍するRPG。簡単操作でヒロイン固有の演出シーンが楽しめるスキルを発動しながら、迫りくる相手と戦況を見極めて戦っていこう。
シナリオの総文字数は100万文字以上。原作シリーズのストーリーに続く、雄二たちの新たな一面を楽しめる。
「陰陽神鬼~本格放置RPG~」は、人と妖怪の混血児として生まれたプレイヤーが陰陽師として活躍するRPG。平安の世を舞台に、安倍晴明が兄弟子として登場するなど、人と妖族の闘いが描かれていく。
放置でキャラクターを成長させていく手軽なシステムでありながら、装備のカスタマイズや百鬼夜行に基づいたコレクションなどのやり込み要素も充実している。
「SAMURAI CHALLENGE」は、VRヘッドセット・コントローラーを使用してプレイするVRアクションゲーム。プレイヤーはサムライたちが活躍した戦場を模した様々なステージで、迫りくる歩兵、槍兵、騎馬兵を次々と斬り倒していく。
VRコントローラーを使った敵を「斬る」、敵の刀・槍を「防ぐ」、身体を動かして「避ける」といったアクションを駆使して戦っていこう。その結果に応じて歴史上の偉大なサムライの誰に似ているか判定される。
「Run For Money ~逃走ごっこ~」は、フジテレビの番組「逃走中」と、「脱獄ごっこ」がコラボレーションした非対称型オンラインマルチアクション対戦ゲーム。プレイヤーは、ハンターと逃走者に分かれ、ハンターは逃走者全員の確保、逃走者はワールドからキーを10個見つけてゴールから脱出することが目的となる。
参加者は経過時間に応じて報酬を得ることが可能。テレビを見ているような感覚で「ワイプ」が表示されるため、リアルタイムで他のプレイヤーの動向を把握しながら実況配信が楽しめる。
「じゃじゃ丸の妖怪大決戦+地獄」は、アクションゲーム「じゃじゃ丸の妖怪大決戦」に新たなステージややり込み要素などが追加されたたアッパーバージョンとなるタイトルだ。
「Five Nights at Freddy's」は、日本語対応の作品が少ないながらも、シリーズを通して国内でも根強い人気を誇るサバイバルホラーゲーム。今回の舞台は、広大なピザのテーマパーク施設「フレディ ファズベアのメガ・ピザプレックス」だ。
店に閉じ込められたプレイヤーはさまざまな仕掛けを解き、外に出る方法を模索しなければならない。襲いかかって来るアニマトロニクス(機械人形)から逃げ、身を隠しながら一晩を過ごそう。
「ロード・オブ・ザ・リング:戦いの幕開け」は、ひとつの指輪をめぐり壮大な物語が展開するストラテジーモバイルゲーム。
J.R.R.トールキンの「指輪物語」の原作三部作のうち“中つ国の第三紀”が舞台になっており、ゲームでは原作のロケーションや登場人物が忠実に再現されるなど、「指輪物語」の世界で戦略的なバトルが楽しめる。
「オッドドッグとイーヴンキャット」は、「いつまでも遊んでもらえる、終わりのないゲームが作りたい」という思いから小学生クリエイター兄弟の千葉ブラザーズが開発したCS版デビュー作品だ。
左手で「オッドドッグ」、右手で「イーヴンキャット」と、両手で2匹を同時に操作して、前後左右に移動させながら、上から降ってくるそれぞれの「お題のアイテム」をキャッチしていくアクションゲームとなっている。間違えたものをキャッチするとHPが減ってしまうので注意が必要だ。
「俺たちの戦いはこれからだ! episode 2」は、ラスボス討伐“後”に目覚めた異世界転生勇者が主人公の恋愛アドベンチャーゲーム第2弾。前作「episode 1」の続編となっている。
流行の異世界転生もの……と思いきや、ラスボスを倒した“後”から物語がスタートするという、一風変わったコメディタッチの物語が展開される。
「1993 シェナンドー」は、1993年にAmiga 500向けに開発されていたスペースシューティングゲーム。当時ゲーム雑誌「Amiga format」や「Commodore User」に取り上げられるなど注目を集めていたが、不運な出来事が相次ぎ、ついに公開されることはなかった。
そんな本作が現行のコンソール向けにアップデートされ、現代に復活。さまざまな武器で機体を強化し、悪名高きネスター大佐から不毛の惑星をテラフォームするために設計された装置・シェナンドーを取り戻そう。
なお、4人までのローカル協力プレイにも対応している。
「ストランデッド ディープ」は、原因不明の飛行機事故に遭ったプレイヤーが、漂着した無人島からの脱出を目指すサバイバルゲームだ。
健康や空腹感、水分、日焼け度といったステータスに注意しながら、生存スキルを向上させ、巨大な空母の難破船の中にある壊れた古い飛行機を修理していこう。
「Shadow Warrior 3」は、シリーズの宿敵であった前雇用主のオロチ・ジラが相棒となり、主人公ロー・ワンと共に、永久の牢獄から解放された古代のドラゴンを奪い返すミッションに挑むFPS。ハイスピードな銃撃戦、切れ味の鋭い近接戦闘、華麗なフリーランニング・システムが融合したアクションをぜひ楽しもう。
「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」は、オープンワールドで豊かに表現された世界を、自由に冒険できるRPG。境目なくシームレスに広がる大自然や街の数々。そしてそこに息づくポケモンたち。その姿を、空に、海に、森に、街に、この世界の至る所で見ることができる。
ポケモンとバトルして捕獲するといった「ポケットモンスター」シリーズの醍醐味はそのままに、子どもから大人まで誰もが楽しめるオープンワールドで展開される作品となっている。
「Ib(イヴ)」は、不気味な美術館を舞台に、ひとりぼっちになったイヴを操作し、辺りを調べてアイテムを見つけたり仕掛けを解いたりしながら進むホラー探索アドベンチャーゲーム。奇妙な美術館の中でのプレイヤーの行動や選択によって結末が変わるマルチエンディングが採用された作品となっている。
「からかい上手の高木さん キュンキュンレコーズ」略して“キュンレコ”は、アニメを彩ってきた高木さん(CV:高橋李依)のカバーによるさまざまなヒットソングが楽しめるタップゲーム。
町内会で開催されるカラオケ大会へ出場することになった高木さん。本番に向けた歌の練習で高木さんに“キュン”=ハートを送って応援しよう。“キュン”が集まるとアニメでおなじみの楽曲やゲームオリジナル楽曲のほか、書き下ろしストーリーが展開されていく。


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