スマホゲームアプリ一覧

新作・最新スマホゲームから人気ゲームまで、おもしろいゲームアプリをおすすめランキング形式で紹介。

迷路探偵ピエール」は、日本の子供向け絵本をもとに、フランスのDarjeelingスタジオが開発と制作を担当した迷宮アドベンチャー。プレイヤーは迷路探偵ピエールを操作し10個の迷路を探索、怪盗Xを捕まえるためにマップに隠された手がかりを探す。

マップ内のNPCと会話することで手がかりを見つけ、マップ内の宝箱の収集、シークレットミッションを完了するとクリア。精巧に描かれた迷路の世界を満喫しよう。

ヤッターマン ~激走レースに挑戦だコロン~」は、簡単操作で手軽に遊べるカジュアルレースゲーム。プレイヤーはヤッターマンに登場する主要キャラクターたちと、コース上に配置されているギミックを回避し、うまく妨害アイテムを活用しながら1位を目指す。

ステージは城下町ステージ、ジャングルステージ、冬ステージの3つがあり、それぞれ周回コースと直線コースの2種類が存在。周回コースの場合は2周すればゴールとなり、周回コースか直線コースか、またステージがどこになるかはプレイするごとにランダムで設定される。

レースをゴールした際には順位によってポイントが獲得できるが、ポイント数は順位によって異なる。また、このポイントでキャラクターを購入することが可能だ。

本当の宝物を探しに行こう

LOOPERS」は、シナリオ・竜騎士07氏、イラスト・望月けい氏による「宝探し」をテーマにした青春群像劇。純粋なストーリーを動的な演出で楽しむ“キネティックノベル”として展開する本作では、竜騎士07氏の“ミステリアスな物語”と望月けい氏の“スタイリッシュなイラスト”、そしてKeyの“泣き”が融合され、狂気あり、笑いあり、恋愛あり、泣きありの息つく暇もない怒涛の展開が描かれる。

スサノオ~日本神話RPG~」は、スサノオやアマテラスといった日本神話のキャラクターが活躍するRPG。キャラクターデザインを漫画家の丈山雄為氏が担当している。さまざまなギミックが仕掛けられたダンジョンを進みながら、行く手を阻む魔物を滅ぼそう。

ウォーカーを退けろ!戦略タワーディフェンス

ウォーキング・デッド:サバイバー」は、ロバート・カークマン氏原作のコミック「ウォーキング・デッド」に基づいたサバイバル戦略MMORPG。プレイヤーはリックやミショーン、グレン、エゼキエル、ニーガンら原作キャラクターと共に、ウォーカーが蔓延る世界を体験できる。

基地を建設し、押し寄せるウォーカーの大群を退けよう。物資の収集や農作業、鍛錬、探索、戦闘、医療などやるべきことは多彩。壁を強化したり、障害物を置いて、ウォーカーに備えよう。

もちろん、敵はウォーカーだけではない。生き残るためには、他の生存者(他のプレイヤー)との戦いも待ち構えている。信頼できる生存者を仲間にして多くの人が集まるクラン(コミュニティ)を結成することも可能だ。

パラダイスキラー」は、BAFTA(英国アカデミー賞受賞者)である二人組の開発チーム・Kaizen Game Worksによるオープンワルド殺人ミステリー。ユニークなアートスタイルやキャラクターデザイン、シティポップのBGMが特徴だ。熱帯の島を舞台に、捜査官のレディ・ラブ・ダイとして事件の解決を目指そう。

プレイヤーは容疑者を尋問し、証拠を集め、隠されたエリアを見つけていく。どの容疑者を告発しても構わないが、有罪に持ち込むには裁判で立証する必要がある。

3人の彼女と高校生活をおくる恋愛シミュレーションゲーム

「スマカノ」は、3人のスマカノとともにロマンチックな高校生活をおくることのできる恋愛シミュレーションゲームだ。

中学時代からの友達「真島結衣」、空手少女「伊澄穂乃香」、そして花野井グループ唯一の後継者「花野井さくら」。3人のヒロインといっしょに、学校を舞台にさまざまなイベントが繰り広げられる。能力値を高め、デートを重ねて、ヒロインを攻略しよう。

彼女と仲良くなるための週末デートや、深夜の学校探検。さらにはミニゲームで能力値を高めたりとできることはさまざま。彼女には体操服や水着、メイド服といった衣装を着てもらうこともできるぞ。

アヒルかも? Duck or Duck」は、水辺に現れる鳥たちが“アヒル”なのか“かも”なのかを見分けるカジュアルゲーム。フリック操作のみなので、隙間時間でも気軽に遊べる。間違って仕分けるとゲームオーバーだ、どっちでもない鳥は、えーいっ!と空に飛ばしてしまおう。

自由なキャラ育成が楽しめるファンタジーオンラインRPG

Tree of Savior M」は、暖かみのある3Dグラフィックや消えた女神の謎を探る本格的なシナリオ、そして多種多様なクラスを備えたファンタジーオンラインRPG。

自由度の高い育成メニューやクラスチェンジといった成長要素により、自分だけのキャラクターを作り上げることが可能。さまざまなアイテムでおしゃれに着飾ることもできる。

戦闘をサポートしてくれるフェローやクポルといった機能も豊富に用意されている。高難度のダンジョンやボスには、仲間とともに挑もう!

おもちゃのような小さなパーツを組み立て、理想の町を作るシミュレーションゲーム

タイニートピア」は、世界で(おそらく)一番小さな町「タイニートピア」の市長になって、プレイヤーだけの理想の町を作ることができるシミュレーションゲーム。実際の都市を再現するも良し、遊び心のある町づくりをするも良し、想像力と可能性は無限大だ。

竜巻、火災、流星群、モンスターの襲来などのあらゆる災害から、小さな町を守る一方で、プレイヤー自身が災害を操り、建設した建物を倒壊させることも可能となっている。

かしおり」は、お菓子な世界の女の子たちが登場する爽快落ちものパズルゲーム。ストーリーを楽しむ「シナリオモード」のほか、おすそわけプレイでの「二人対戦」、ひたすらハイスコアを狙う「一人でとことん」が搭載されている。

縁がわ男子とけものたん」は、プレイヤーと陽太郎と虎、三人の二年間を“日記”を通して追想する親愛アドベンチャー。自然豊かなサカモトの地で、陽太郎と共に野菜を育てながら、人々を悩ます“怪モノ(けもの)”を倒すことが目的となる。そして、ちょっと疲れたときは縁側で一休み。自分のペースで楽しめる温かい作品だ。

「Undead Battle Royale(アンデッド バトルロイヤル)」は、ゾンビたちを色々な武器やギミックを用いて倒していくサクッと遊べるお手軽アクションゲーム。画面分割で4人まで楽しむモードを搭載しているほか、ローカル通信でプレイすることも可能となっている。

The TakeOver」は、「ベアナックル」や「ファイナルファイト」など、90年代のクラシックタイトルに影響を受けたベルトスクロールアクション。アーケード、サバイバル、チャレンジの3つのモードで、1人、または仲間と協力してストリートを取り戻す。

7つのステージ、20以上のロケーションが用意されており、4人のプレイ可能なキャラクターから1人選ぶか、開放可能なリレーモードでリアルタイムに切り替えながら戦いを進める。高速ドライブやフライトモードなどのボーナスステージも用意されている。

スペードの国のアリス ~Wonderful White World~」は、オトメイトのサブブランドと「QuinRose reborn (クインロゼリボーン)」による銃弾飛び交う恋愛アドベンチャーゲーム。「スペードの国のアリス」2部作の第1部となる本作では、ブラッド=デュプレ、エリオット=マーチ、トゥイードル=ディー、トゥイードル=ダム、ルイス=キャロル、クイン=シルバーの6キャラクターが攻略対象となる。

あやかし幼稚園」は、園児チームと風紀委員チームに分かれて対戦する推理アクションゲーム。園児チームのプレイヤーは、茨木童子・酒呑童子・雪女などの大妖怪に変身し、園長補佐である白蔵主から依頼される任務を協力して達成するのが目的だ。

しかし、園児チームには、先生からの回し者「風紀委員」が隠れている。風紀委員になったプレイヤーは、園児に成りすましながら園児を封印して、任務を妨害していく。

園児たちは風紀委員の正体を突き止めることができるのか、風紀委員は園児たちを最後まで欺くことができるのか、1回3分の推理ゲームを楽しもう。