「Hell Let Loose: Vietnam」は、第二次世界大戦を描いた前作「Hell Let Loose」の続編。1965年から1975年におきたベトナム戦争を舞台に、実在の装備や兵器を使用した50v50の大規模戦が展開される。ゲームは分隊ベースのハードコアFPSとなっており、個人プレイではなく、チームワークや分隊内のコミュニケーション、戦術・戦略が勝利への鍵となる。
「Gallipoli」は、これまで「Verdun」「Tannenberg」「Isonzo」と第一次世界大戦のヨーロッパ戦線を描いてきたマルチプレイヤーFPSシリーズの4作目。本作ではガリポリの中東戦線が舞台となり、ダーダネルス海峡の風が吹き荒れる海岸線から、灼熱のメソポタミア砂漠、瓦礫と化した都市部まで、英連邦軍とオスマン帝国軍の戦いがリアルに描かれる。
「レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト」は、バットマンの誕生から始まる物語を、レゴの世界観で描いたオープンワールド型アクションアドベンチャーゲーム。
ゴッサム・シティを舞台に、流れるようなバトルシステムでヴィランに立ち向かいながら、ソロまたは協力プレイで広大な街を探索することが可能。カスタマイズ可能なバットケイブや豊富なコレクション要素も楽しめる。
「古城サンピネルの66の懺悔」は、リアル脱出ゲームなどの体験型ゲーム・イベントを手掛けてきたSCRAPが制作した、8番ライクな異変探しゲーム。プレイヤーは、西洋の古城を舞台に、異変を見つけたら銃を撃ち、異変がなければベルを鳴らすことでゲームを進めていく。
本作に登場する異変は全部で66種類。それぞれの異変にストーリーがあり、すべての異変を見つけることで、この世界やプレイヤー自身に隠された真相が明らかになるという。
揺るぎなき信念が未来を切り開く
「テイルズ オブ エクシリア リマスター」は、揺るぎなき信念のRPG「テイルズ オブ エクシリア」がグラフィックの向上や、グレードショップの初期解放をはじめとした数多くの機能改善や変更により遊びやすくなったアクションRPGだ。

医学生の少年「ジュード」と、精霊の主マクスウェルを名乗る謎の女性「ミラ」というシリーズ初のダブル主人公により、人間と精霊が共生する世界「リーゼ・マクシア」を舞台にした壮大な物語が描かれる。各主人公ごとの視点で物語が描かれるため、選択した主人公によって同じ出来事でも見え方が異なるのが特徴だ。

リマスター版では、さまざまな機能改善に加えてオリジナル版で配信されていた40種以上のDLCがはじめから収録されており、シリーズ作品の衣装など、通常とは一風変わった雰囲気が楽しめるアイテムも満載となっている。


「Project Motor Racing」(プロジェクトモーターレーシング)は、Straight4 Studiosが20年にわたるレーシングシミュレーター開発のノウハウを結集し、プロフェッショナルレベルのモータースポーツを忠実に再現した本格レースシミュレーションゲームだ。
720Hzの新開発の物理エンジン、Mod対応のGIANTS Engine 10を基盤に、正式ライセンスのブランドパートナーや数百名のドライバーの協力を得たチューニングでモータースポーツが忠実に再現される。さらに、最高のシム環境を提供すべく、充実したシングルプレイやオンラインレース、周辺機器にも対応している。
「プロジェクト・スペクトラム」は、「Delta Force」の開発で知られるTeam Jadeが手掛ける、非対称型PvPvEスリラー・タクティカル・シューター。
プレイヤーはカスタマイズしたエージェントを操り、現実が歪んだ神秘的な世界で、凶悪な怪物や敵のエージェントと対峙する。戦略、チームワーク、そして生存スキルが試される、極限の環境での戦いが特徴だ。
「World of Tanks: HEAT」は、第二次世界大戦後の架空世界を舞台にしたタクティカル・ビークルシューター。従来のシリーズの重厚な戦車戦に、特殊能力を持つエージェントを操るヒーローシューターの要素が融合。これにより、スピードとアクションに満ちた10対10の戦闘が楽しめる。
PS5、Xbox Series X、PC間でのクロスプレイおよびクロスプログレッションに対応し、Steam Deckでもプレイ可能だ。
「ハッピールートを終わらせて」は、独特のメタ展開が繰り広げられる学園ノベルアドベンチャーゲームだ。主人公・赤羽氷河は、自身の行動を強制する“選択肢”を視認する能力を持っていたが、選択肢の内容が何者かに改変され、幼馴染を手に掛けてしまう。自身を見ている“プレイヤー”の存在を認知した氷河は協力を要請し、運命に抗う事を決める。
偽選択肢によるバッドエンドの記憶を、プレイヤーの“未来視”で過去の氷河に届け、本来の選択肢を取り戻そう。
「伊邪那美闇行」(いざなみやこう)は、暗闇の迷宮を進みながら敵の追跡をかわし脱出を目指すステージクリア型の脱出系ホラーアクションゲームだ。
和風ホラーをテーマにした作品となっており、プレイヤーは限られた視界で徘徊する怨霊を避けながら、ゴールである大鳥居を目指していく。
「ファイナルフォーメーション」は、1984年にジャレコがアーケード向けにリリースし、その後もMSXやファミリーコンピュータなどで移植版が発売された横スクロールシューティング「フォーメーションZ」を原案とした完全新作のシューティングゲームだ。
プレイヤーは基本形態となる戦闘機「EXファイター」による高速移動とショットやチャージによる強力な攻撃「ビッグバン」を駆使して戦いながら、状況に応じて独立戦闘ユニット「ペル」と合体・変形することで様々な任務に挑むことになる。
「Sherman Commander」は、第二次世界大戦のヨーロッパ戦線を舞台に、アメリカ軍の戦車 シャーマンを駆る戦車シミュレーター。プレイヤーはシャーマン戦車部隊を指揮し、ノルマンディー、バルジの戦い、アーヘンの戦いという3つの象徴的な戦場で激戦を繰り広げる。
「ネコぱら ラブプロジェクト」は、「ネコぱら」シリーズを、4本の買い切りスマホゲームとして移植するリメイクプロジェクト。原作者さより氏自らがリファインを手掛けたグラフィックに加え、アニメ版や現在開発中の新作ゲーム「ネコぱら セカイコネクト」(略称:ネココネ)と同じ声優陣によって新録されたボイス、さらに新規エピソードも追加され、大幅にパワーアップした「ネコぱら」が届けられる。
「山外山(ヤマソト)」は、東方古代神話をモチーフとしたオープンワールドサバイバルクラフトゲーム。すべてがインタラクト可能な環境と、天候や季節が刻々と変化する世界を舞台に、プレイヤーは奇獣を飼い慣らし、罠や自然の力を駆使して敵と戦いながら、仲間と共に拠点を築き文明を再興していく。




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