「おいでよマイホーム~ポポレスの森~」は、大人も子供も楽しめるキュートな箱庭ソーシャルゲーム。プレイヤーはゲームの中の村の住民となって、自由気ままに森の暮らしを楽しむことができる。庭で作物を育てて、家具や料理をつくったり、アバターの着せ替えや部屋の模様替えをしたり、自分だけのほのぼのライフを送ることが可能だ。
ゲームの舞台となるポポレスの森には、個性豊かな森の住民が住んでおり、キャラクターのお願いをかなえながら展開されるストーリーも本作の魅力のひとつ。また、ほかのプレイヤーとのチャットなどソーシャル機能も充実しており、多彩な遊び方で楽しむことができる作品となっている。
「ヴァリアントテイルズ」は、シンプルなパズルアクションが楽しめる街づくりパズルRPGだ。街づくりを進めて戦闘を有利にし、戦略を立てて、自分なりのバトルを楽しもう。
無限の可能性をもつヒーローを自分好みに育成。数百パターン以上もの育成パターンが用意されているぞ。世界中のギルドと競争したり、ボスと対戦するバトルコンテンツも豊富だ。
「ドゥードゥルゴッド:エボリューション」は、創世の神となってさまざまな物を組み合わせ、世界と文明を創り上げる箱庭パズルシミュレーション。想像力を解き放ち全てを創造するのが、神であるプレイヤーの使命となる。
プレイヤーは、4つのエレメント(火、大地、水、空気)や哺乳類や鳥、無機物など、さまざまな異なる要素を組み合わせて、新たなエレメントを産み出すことが可能。エレメントが創造されると、文明が発展したり動物たちが進化したりと地球はどんどんと姿を変えていき、その様子を宇宙から見ることができる。また、動物や自然を創造したり、様々なクエストやパズルに挑戦したり、アーティファクト(世界の遺物)を作り出すことも可能だ。
ただし、世界の創造は一日にしてならず。進化の再現の中で、興味深い科学的事実、偉大な哲学者の名言やコメディアンのウィットに富んだ言葉など、色々と学ぶことができるだろう。時に、創造の力は意図しない結果をもたらすこともあるので注意が必要だ。
「ピコットタウン」は、かわいいキャラクターたちと一緒に作物を育てたり、家を建てたり、冒険したりできるほのぼのまちづくりゲーム。指でさっとなぞるだけの簡単操作で作物を生産、加工でき、それらを貿易で販売することでお金を入手できる。そして、そのお金を使って土地を拡張し、住民を増やして街を発展させていくことが可能だ。
もちろん、街のレイアウトは自由自在。道路や植物、建築物等を自由に配置し、自分だけの街を作ることができる。そのほかにも、街で起きた謎の事件の真相を調べたり、冒険に出かけてお宝をゲットするなど、楽しい要素が盛りだくさん。まちづくりゲームで発生しがちな待ち時間も、楽しく遊ぶことができるのが魅力だ。
「三国鍛冶物語」は、三国志の世界を舞台に鍛冶屋を経営するシミュレーションRPGだ。鍛冶屋の経営はもちろん、武将の育成やPvPバトルなど多彩な要素を搭載。三国乱世で自分だけの商業帝国を築き上げよう!
次々と来店するお客さんの注文に対応しながら、設計図を手に入れ、新商品を開発していこう。職人をレベルアップしたり、建物に投資することで、ビジネスを発展させていくことができる。工房施設やインテリアも自由に配置することが可能。自分だけのお店を作ることができるぞ。
登場する武将は60名以上。武将たちは鍛冶屋のお客さんになってくれることも。お客さんの要望に応えながら、神器装備や骨董品などをコレクションし、最高の鍛冶屋を目指そう。
「タウンズメン キングダムリビルト」は、中世ヨーロッパを舞台にした本格的な町づくりシミュレーションゲーム。領主となって、町を大きく発展させ、住民を幸せにしよう。
「Lethis 繁栄への道」は、スチームパンクの世界を舞台にしたクラシックな街づくりシミュレーションゲーム。プレイヤーは、蒸気の力を利用して発展する帝国・レシスで巻き起こるさまざまな物語やミッションを楽しめる。街にある資源を上手く使って、時には他の街との貿易や皇帝との要望をコントロールしながら、レシスに住む人たちを今よりもっと幸福にしていこう。
「Rise of Kingdoms」は、古代文明をテーマにした、リアルタイム・育成型戦略シミュレーションゲームだ。好きな文明を選択し、総督となって兵隊を召集、内政を整えながら勢力を拡大し、世界制覇を目指す。
王国には、政庁、訓練所、斥候キャンプ、病院、学院などの施設を建設可能だ。施設を強化して、部隊を強化しよう。城や兵士の強化はもちろん、源義経、ユリウス・カエサル、ジャンヌ・ダルクといった英雄たちも登場し、戦闘を助けてくれる。
リアルタイムに進行するバトルでは、戦況の把握がポイントとなる。敵陣を偵察し、敵の出撃の隙を狙った奇襲をしたり、遊撃、包囲、伏兵など多種多様な戦略が用意されている。
志をともにする仲間たちと同盟を組むことも可能だ。戦争に加勢してもらったり、内政を手伝ってもらったり、さらには同盟専用の領地や施設を拡大したりと、オンラインならではの深みのある戦略要素を楽しむことができる。
「CODE:SEED -星火ノ唄-」は、歴史上の科学者や哲学者のコードネームを持つ美少女「SEED」と共に、廃墟と化した世界でゾンビの侵略から生き残るために戦うストラテジー×ターンバトルRPG。各キャラクターが持つコアを消していくバトルや、キャラクターを育成することで服や髪、武器の色を変更できる染色システムが特徴だ。
「LINE:ドラえもんパーク」は、世界的人気まんが「ドラえもん」のキャラクターたちと一緒にさまざまな島を冒険しながら、個性豊かな「パーク」をつくり上げていくパズルゲーム。同じ色のブロックを3つ以上揃えてゲームをクリアしていくことで、パークに家を建てたり、空き地に土管を置いたりして飾っていくことができる。
また、「デコ」と呼ばれる飾りの中にはひみつ道具がかくれており、それをパークに飾ることでそのひみつ道具の登場シーンが描かれた「まんが」が読めるなど、老若男女問わずゲームを楽しめる。
「トロとパズル~どこでもいっしょ~」は、プレイステーションで発売され、20周年を迎える「どこでもいっしょ」シリーズのパズルゲーム。トロをはじめとするポケットピーブルたちとコミュニケーションをとりながらパズルをクリアすることで、街を発展させていくストーリーが楽しめる。
「ミイラの飼い方~パズルで育てる不思議な生き物~」は、comicoのオリジナル漫画「ミイラの飼い方」を題材にした箱庭パズルゲーム。パズルゲームをクリアすることで家のデコレーションができ、不思議な生き物たちとの共同生活を楽しめる。
豊富なステージはもちろん、箱庭・育成要素が充実。生き物たちを着せ替えたり、動きを学習させたり、表情も変化していくぞ。マイホームには家具を設置し、自分だけの部屋にすることが可能だ。
ARモードも搭載しており、ゲーム内の生き物たちと現実の世界で触れ合うこともできる。













