スマホ向け推理ゲームアプリ一覧

スマホ向け推理ゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

少女の記憶を紡いだ2つの物語が蘇る。

2005年にニンテンドーDS向けに発売された「アナザーコード 2つの記憶」と、その続編となるWii用ソフト「アナザーコード:R 記憶の扉」が3Dマップの採用など、すべてを一新しSwitchに登場。かつて「さわれる推理小説」というキャッチコピーで発売された本作だが、原作以上に自由な探索が可能になり、謎解き要素も新しくなっている。

また、原作では語られなかったシナリオの一部追加や、サウンド面の強化のほか、キャラクターボイスも追加され、より物語が鮮明に彩られる。

アナザーコード リコレクション:2つの記憶 / 記憶の扉の画像

探偵死神は誘う」は、探偵死神となってランダムに生成される殺人事件の犯人を見つけ出し、執行するローグライト推理ゲームだ。手がかりは容疑者の証言。犯人は必ず嘘を吐き、犯人でないものは必ず真実を述べる。

推理のサポートをしてくれるのは、さまざまな効果を持つカード。カードを使用することで、新たな証言を引き出すなど推理を有利に進められる。しかし、使いすぎはご用心。さらなる難問で犯人を絞り込めなくなるかもしれない。知の限りを尽くし、犯人を暴き続けよう。

漫画で探偵ミステリー」は、4コマ漫画を読んで事件の真相を推理するミステリーゲーム。漫画の中にさりげなく書かれた証拠やキャラクターのセリフを元に、事件の真犯人を探しだそう。

ストーリー性がありながら1話完結になっているため、手軽に謎解きを体験できる。漫画
の中に隠された謎を解き明かすことはできるだろうか。

「藤堂龍之介探偵日記」は、1988年からパソコン向けゲームソフトとしてリリースされていた推理アドベンチャーゲームシリーズで、本作はそのシリーズ第2作目となっている。大正時代の横浜行き豪華客船・翔洋丸を舞台に繰り広げられる事件の真相にたどりつくことができるだろうか。

証拠隠滅屋」は、犯人が残した犯罪の痕跡を見つけ出して取り除き、完全犯罪を成立させることが目的の謎解きサスペンスゲーム。

結婚式の控え室で花嫁の命を奪った新郎、テレビ局の楽屋でアイドルを殺したストーカーなど、依頼人はクセのある人物ばかりだ。証拠をすべて取り除き、事件を迷宮入りさせ、無事依頼人から与えられたミッションを完遂することができるだろうか。

「G-MODEアーカイブス+ サイコミステリー・シリーズ Vol.3『Sin -罪-』」は、「サイコミステリー・シリーズ」の第3弾となる推理アドベンチャー。前作、Vol.2の主人公である三島遥(みしま はるか)が活躍する導入編(本編の前日譚)も同時に収録されている。

ドキドキサプライズ」は、日常ではありえないような胸キュンハプニングを体験できる謎解きイラストクイズゲーム。ハプニングが起こる瞬間のBeforeとAfterを描いたイラストには、思わずドキドキするようなちょっぴりオトナな展開も……。

ぜひお気に入りのキャラクターやシチュエーションを探しながら、何が起きているのかイラストから答えを導こう。

最恐ホラー 悪夢のトビラ」は、サイコパスから犯罪者、幽霊まで、さまざまなシチュエーションの怖い話をテーマにしたホラーゲーム。隠れ家レストランの名物料理に隠された秘密や、家に入った強盗が見てしまった衝撃的な光景など、背筋が凍るようなゾッとするストーリーを楽しめる。

最恐ホラー 悪夢のトビラの画像

眠れぬ夜の未解決ミステリー」は、イラストの中の証拠を集めて未解決事件を解決していく1話完結型のミステリーが数多く収録された推理ゲーム。ライブ配信、シェアハウスなどを舞台に起こる事件の真相を自らの手で明らかにしていこう。

眠れぬ夜の未解決ミステリーの画像

記憶をなくした子」は、記憶をテーマにしたなぞ解きゲームだ。全ステージ無料でプレイ可能。本作では、少年と共に街の人々の「記憶のカケラ」を集めていくと、ストーリーが進行していく。ステージごとにヒントや答えが用意されているので、なぞ解き初心者でも最後まで楽しめる作品となっている。

記憶をなくした子の画像

超難問ナゾトキ挑戦状」は、1枚のイラストから事件現場の謎を解き明かす謎解きミステリーゲーム。事件解決のカギを握る4つの質問の答えを事件現場から探し出そう。タイトル通りの超難問もあるが、ヒントを見ることもできるので謎解き初心者でも楽しくプレイ可能だ。

超難問ナゾトキ挑戦状の画像
「流行り神」シリーズが最新機種で美しく・遊びやすく蘇る!

「流行り神 警視庁怪異事件ファイル」シリーズがワンパッケージ化して登場。同作は、都市伝説を題材にした奇妙な事件の真相を追うホラーアドベンチャーで、2004年8月に第1作となる「流行り神 警視庁怪異事件ファイル」がPS2で発売されてから、​2007年に「流行り神2 警視庁怪異事件ファイル」、2009年に「流行り神3 警視庁怪異事件ファイル」と、世界観を同じくするシリーズが多数のハードで展開されてきた。

流行り神1・2・3パック」は、シリーズ全てが最適化され、追加シナリオなども全て収録した完全版となっている。

流行り神1・2・3パックの画像
推理と会話で犯人捜しを行う、テキストアドベンチャーゲーム

マーダーミステリーパラドクス このひと夏の十五年」は、アナログゲームの新ジャンル「マーダーミステリー」をモチーフにした独自の推理システムを特徴とする、完全新作ミステリーアドベンチャー。プレイヤーは人口数百人の離島“式音島”を舞台に、繰り返し発生する怪事件の謎を解き明かしていく。

マーダーミステリーパラドクス このひと夏の十五年の画像
2D×シネマティック・リアル科学捜査シミュレーションアドベンチャーゲーム

「東京サイコデミック」は、未解決事件を再検証する2D×シネマティック・リアル科学捜査シミュレーションゲームだ。

プレイヤーは探偵として、専門的な知識やスキルをもつ仲間(キャラクター)と協力しながら未解決事件を捜査していく。実写映像が用いられた防犯カメラ映像や事件現場写真、音声データ、事件調書など、多数のデータから本格的な解析ツールを使って証拠を収集していかなければならない。

集めた証拠は、推理ドラマなどで登場するエビデンスボードで整理できる。自分自身で推理し、仮説を立てながら、証拠を集めて事件の真相を解明しよう。

東京サイコデミック ~公安調査庁特別事象科学情報分析室 特殊捜査事件簿~の画像

ナゾトキ推理!有罪?無罪?」は、事件現場から無罪の証拠を探すゲーム。線路に彼氏を突き落とした彼女や、追いかけられている万引き犯、一目見ただけではわからない事件の真相とは……。

犯人が犯行に及んだ理由が判明することで、見え方が全く変わってくる事件現場。犯した罪の重さは変わらなくても、もしかしたら少しだけ犯人に同情的になってしまうこともあるかもしれない。

ナゾトキ推理!有罪?無罪?の画像

ナゾトキ脳トレ BrainQuiz」は、イラストを見て謎を解くイラストクイズゲーム。一見答えのわからない問題が出ているように感じるが、イラストをよく観察すれば答えにたどり着けるようになっている。頭をやわらかくして、先入観を取り払い、イラストをよく見るのが解答のコツだ。

ナゾトキ脳トレ BrainQuizの画像