スマートフォンおよびコンシューマプラットフォームを中心としたゲームの企画・仕様作成・開発・販売・運用を行う「アクアディア」が、本日6月20日より営業を開始した。
当社は、「クリエーターと共に成長できる会社運営」「いつまでもユーザの記憶に残るゲームコンテンツを提供する」をスローガンに、スマートフォンおよびコンシューマプラットフォームを中心とした、ゲームの企画・仕様作成・開発・販売・運用を行っていくとしている。
今後は多くのプラットフォームの出現により、ゲームコンテンツが多様化しているという現状を踏まえ、開発を進めていくとのことだ。
会社概要
社名
アクアディア株式会社(AQUADIA Co., Ltd.)
設立
2013年5月
資本金
700万
本社所在地
岐阜県大垣市今宿六丁目52番地16
ソフトピアジャパン ドリーム・コア201号室
事業内容
- 各種プラットフォーム向けゲームソフトウェアの企画・開発・販売
- スマートフォンアプリの企画・開発・販売
- ホームページおよびWeb関連制作管理
- ゲーム開発におけるコンサルティング業
アクアディア公式サイト
http://www.aquadia.co.jp/
代表者略歴
戸田佳彦
1977年生まれ。岐阜県出身。名古屋商科大学経営情報学科卒。大学卒業後、ゲーム開発を学ぶため2年間専門学校でゲームプログラミング技術を習得。2003年ゲーム開発会社に就職。携帯電話サイト運営・アプリ(iPhone/Android/ガラケー)からコンシューマゲーム機(PS2,PS3,PSP,Wii,DS,3DS)まで数多くのプラットフォームでプロジェクト責任者として、9年間で150本以上のプロジェクトに携わる。
独自のゲームプランニング手法やスケジュールとクオリティを両立した開発スタイルには定評がある。2013年「アクアディア株式会社」を設立。オリジナルゲーム代表作にニンテンドー3DS「ラビ×ラビシリーズ」「Witch’s Cat」「ブラッディヴァンパイア」など。
(C) 2013 AQUADIA Co., Ltd. All Rights Reserved.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

































