マイネットを中心としたスマートフォンゲーム企業7社が萌え系ゲームを中心とした相互送客の取り組みを開始

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マイネットは、スマートフォンゲームを提供しているアエリア、アカツキ、インブルー、エディア、モバイルファクトリー、ワンオブゼム、Happy Elementsと連携し、各社が提供中の萌え系ゲームを中心としたゲームアプリ間での相互送客の取組みを開始した。

多種多様なスマートフォン向けゲームアプリがリリースされている昨今、マイネットではスマートフォンゲーム業界をさらに盛り上げていきたいという思いから、同社が提供しているゲームアプリと同ジャンルのアプリを提供している企業へ声を掛け、今回の取組みが実現。

同ジャンルのゲームアプリ間で相互に送客を行うことにより、ユーザーは自分の嗜好に合った相性のよいアプリを手軽に見つけて楽しむことができ、ゲームアプリを提供する各社においては自社のアプリと親和性の高い集客が見込めると考えているという。

相互送客では、連携している各社提供のゲームアプリ内に互いのアプリのバナーやアイコンを設置し、インストール数にて送客し合う仕組みを導入。この取組みは11月27日(水)より順次開始しており、以下のゲームアプリにおいて相互送客を実施及び予定しているとのことだ。

アプリ名 提供元
スマッシュ☆テニス ラブショット!! 株式会社アエリア
フレッシュ☆ゴルフ 青空いんぱくと 株式会社アエリア
ガンガン!!バトルRUSH! 株式会社アエリア
シンデレライレブン 株式会社アカツキ
超破壊!!バルバロッサ 株式会社インブルー
盟約のガーディアンナイツ 株式会社エディア
永劫のヴィーナスギア 株式会社エディア
乱世のケモノこれくしょん 株式会社エディア
ただいまっ!うちカノジョ! 株式会社モバイルファクトリー
ガチャウォリアーズ 株式会社ワンオブゼム
あんさんぶるガールズ! Happy Elements株式会社
ファルキューレの紋章 株式会社マイネット
エンジェルマスター 株式会社マイネット

なお、マイネットでは今後も萌え系ゲームを提供している企業を中心に相互送客の取組みの輪を広げ、複数アプリによる相互送客ネットワークを構築し、ユーザーが楽しめるゲームサービスの提供を行っていきたいと考えているという。また、将来的には異なるジャンルのゲームアプリにおいても相互送客の親和性を検証し、今後のゲームサービスの発展に繋がる取組みを行っていくとのことだ。

※画面は開発中のものです。

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