プロのクリエイターが直接指導!「第20回FUKUOKAゲームインターンシップ」参加者募集がスタート

ゲーム業界動向
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福岡ゲーム産業振興機構は、ゲーム制作体験講座「第20回FUKUOKAゲームインターンシップ」の詳細を明かした。

福岡ゲーム産業振興機構(GFF、福岡市、九州大学)では、企業内で実際のゲーム制作について、学び、体験するためのインターンシップを実施している。

本事業は、参加者に福岡・九州のゲーム企業のことを知ってもらい、プロのクリエイターからの直接指導のもと、ゲーム制作の流れや求められる能力などを学び、将来ゲーム企業に就職するための具体的なイメージ形成を促すとともに、受入企業においては優れた人材を見いだし、その育成・獲得を目指すというものだ。

これまで、このFUKUOKAゲームインターンシップを通じて、35名の人材が入社に至っている。

第20回FUKUOKAゲームインターンシップ 実施概要

募集締切:2016年1月15日(金)必着
実施期間:2016年3月上旬~3月下旬
応募対象:ゲームクリエイターを本気で目指している年齢18歳以上の方

受入予定企業(全12社)

GFF加盟企業

ガンバリオン
サイバーコネクトツー
システムソフト・アルファー
デジタルハーツ
ペガサスジャパン
レベルファイブ

そのほか受入予定企業

アルティ
グッドラックスリー
クロスゲームズ
有限会社タウンファクトリー
ポリフォニー・デジタル
有限会社ユニコーンジャパン

特徴

  • プロからの直接指導
  • 宿泊費の一部助成
  • 行政がバックアップ
  • ブログで過去の様子が分かる

関連URL

詳細(GFFのHPをご参照ください)
http://www.gff.jp/

インターンシップブログ
http://www.gff.jp/internship

※画面は開発中のものです。

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