マイネットグループのゲームサービス事業会社4社が4月1日付けで合併―マイネットゲームスに統合

ゲーム業界動向
0コメント

マイネットは、2018年4月1日付でゲームサービス事業を営む事業会社4社(マイネットエンターテイメント、マイネットゲームス、マイティゲームス、S&Mゲームス)を合併し、マイネットゲームスとなることを発表した。

マイネットグループでは、現在、買取・協業を通じてゲームメーカーより獲得したスマートフォンゲームの運営課題を解決し継続的に利益が出る構造に変革させることで、収益力のさらなる拡大を目指している。

また、ゲーム領域においてサービス運営に特化した初めての事業者(ゲームサービス事業者)として、ユーザーが「ずっとワクワク」を体験できるようスマートフォンゲームの機能追加、運営開発の改善・強化、ゲームサービスレーベル「PARADE(パレード)」の拡大を図っている。

これまで4社に分散していたゲームサービス事業を担うリソース・経営資源等をマイネットゲームスに集結させることで、より一層のゲーム運営力の向上を図り、ゲームサービス事業における圧倒的No.1を目指していくとしている。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング