ディライトアートワークス&ディライトグラフィックワークスのクリエイターによるスペシャルインタビュー「個の力と、集団作家としての力」が掲載

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ディライトワークスは、2月1日に設立した2つの新部門「ディライトアートワークス」と「ディライトグラフィックワークス」に関して、コーポレートサイトでスペシャルインタビュー「個の力と、集団作家としての力」を掲載している。

スペシャルインタビューでは、同社のクリエイティブオフィサーに就任した直良有祐氏に加え、グラフィック部門のゼネラルマネジャーに就任した辻畑孝信氏、アート部門のマネージャーに就任した角崇康氏の3名が参加。日本国内のゲーム会社では、ひとつの部署にまとまっていることが多いアートとグラフィックの部門を明確にわけた理由や、それぞれの役割とこだわり、スキルの磨き方、求める人材像などを幅広く語っている。

スペシャルインタビュー「個の力と、集団作家としての力」
https://axg.delightworks.co.jp/special/

※画面は開発中のものです。

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