日本ゲーム大賞2022「U18部門」にコラボレーションプラットフォームを対象にした賞が新設―プラットフォームごとに受賞作品を選出

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コンピュータエンターテインメント協会は、日本ゲーム大賞2022「U18部門」に今年度より追加する3つのコラボレーションプラットフォームについて、賞を新設すると発表した。

今回、コラボレーションプラットフォーム賞として、Nintendo Switch「ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング」賞、Nintendo Switch「プチコン4 SmileBASIC」賞、ツクールシリーズ賞の3つが新設されることが発表された。これらの賞も「U18部門」決勝大会にて発表される予定となっている。

コラボレーションプラットフォームに賞を新設

今年度の賞体系は以下の通りとなります。

  • 金賞/銀賞/銅賞
  • コラボレーションプラットフォーム賞(新設)
    • Nintendo Switch「ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング」賞
    • Nintendo Switch「プチコン4 SmileBASIC」賞
    • ツクールシリーズ賞

※コラボレーションプラットフォーム賞については、3つのプラットフォームごとに評価が高い作品を受賞作品として選出します。
※各賞の発表は、日本ゲーム大賞2022「U18部門」決勝大会にて、発表する予定です。

今年度のU18部門へ新たに追加した3つのコラボレーションプラットフォームは、比較的簡単にゲーム制作がはじめられ、多くの方々にゲームを作る楽しさを知っていただきたいという願いも込めて、各対象の賞を設けることにしました。

日本ゲーム大賞2022「U18部門」は引き続き、4月30日(土)20時まで応募作品を受け付けています。皆さんからの多数の応募をお待ちしております。

応募受付と詳細はこちらまで
https://u18.awards.cesa.or.jp/

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