RAYBIS GAMESは、PC(Steam)向けホラーゲーム「The Vanishing Train | ワンマン列車」のストアページを公開した。
「The Vanishing Train | ワンマン列車」は、山奥のローカル線で運転士として働く主人公がいつも通りの業務をこなしていく中で、次第に不可解な異変に巻き込まれていくホラーゲームだ。プレイヤーの選択によって結末が変わる、4つのエンディングが用意されている。

主人公は電車の運転士として、電車を操作し、駅ごとに適切な位置へ電車を停車させなければならない。運転中には突発的に発生するさまざまなトラブルや、乗客への対応を求められることも。プレイヤーはこうした業務をこなす中で、次第に日常の中に潜む“違和感”を感じ取ることになるという。
配信に向けてティザー動画も公開されたのでこちらもぜひチェックしてほしい。

なお、本作の通常価格は350円(税込)となるが、14日間限定で297円(税込)で購入できるリリース記念セールを実施予定とのことだ。
以下、発表情報をもとに掲載しています
起こり始める異変
業務を進める中で、突然車内の電気が消えたり、どこか様子のおかしい乗客が現れたりと、主人公は次々と不可解な異変に巻き込まれていきます。物語を最後まで進めることで、作中に散りばめられた数々の伏線がつながり、その真相にたどり着くことができるでしょう。


選択で変わる4つのエンディング
本作では、プレイヤーの選択が物語の結末に⼤きな影響を与えます。ゲームが進むにつれて増える違和感の先には、4つのエンディングが待ち受けており、あなたの判断によって物語は分岐します。それぞれ異なる衝撃的な結末が描かれ、何度もプレイしたくなるような深い没⼊感を味わうことができます。


SPEC
ゲームタイトル:The Vanishing Train | ワンマン列車
ジャンル:ホラー
パブリッシャー:RAYBIS GAMES
対応OS:Winodws
価格:350円(リリース後、14日間は297円)
※画面は開発中のものです。
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