レジスタは、ホラーアドベンチャー「ワンマン列車」Nintendo Switch版の配信を2026年6月4日より開始する。
本作は、日本のローカル線で運転士として働く精神的ホラーゲーム。業務をこなしていく中で、次第に不可解な異変が起こり始める。Nintendo Switch版では新規エンディングが追加となり、計5つのエンディングが用意されている。

通常価格690円(税込)のところ、セール価格414円(税込)で予約販売も開始されているので、ぜひチェックしよう。
以下、発表情報をもとに掲載しています
ストーリー
いつもどおり、山奥でのローカル線の運転を始めた主人公。しかし、業務をこなしていく中で、次第に不可解な異変が起こり始める――。
ゲームの特徴
・日本を舞台にしたホラーゲーム
・列車の運転士として業務をこなす体験
・一人称視点の3Dホラーゲーム
・5つのエンディングを搭載
追加要素
新規エンディングが追加されました。
リリース概要
タイトル:ワンマン列車
ジャンル:アドベンチャー
プレイ人数:1人
発売日:2026年6月4日(木)
通常価格:690円(税込)
セール価格:414円(税込)
CERO:「B」12才以上対象
対応機種:Nintendo Switch/Nintendo Switch Lite
対応言語:日本語、英語、中国語(簡体字、繁体字)、韓国語、インドネシア語、ロシア語
公式サイト
https://regista.co.jp/produtcs/one-mantrain/
ニンテンドーeショップ
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000124066
(C)RAYBIS GAMES/Regista
※画面は開発中のものです。
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