まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポ予想の斜め上をいくステージがZepp DiverCityに巻き起こした奇跡の化学反応

ライブ・リアルイベント
0コメント げっしー

9月23日にZepp DiverCity(TOKYO)にて開催された「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」。本記事では、東京公演(昼公演)の模様をお届けする。

アトラスが手がけるRPG「ペルソナ」シリーズ。筆者自身、かつては一ファンとして数々のライブに足を運び、その音楽に何度も魂を揺さぶられてきた。しかし、仕事をはじめとする日々の忙しさもあり、ここ最近はなかなか現地に足を運べずにいた。だからこそ、久しぶりの現場となる今回のライブにかける期待値は、自然と高まっていた。

“ペルソナの音楽そのもの”を主役に据え、バンドならではの熱量と没入感を味わえる本ツアー。今回は「ペルソナ3 リロード」(「P3R」)、「ペルソナ5」(「P5」)シリーズの楽曲に加え、これまであまり披露されてこなかった楽曲や「ペルソナ」30周年の期間ならではのナンバーも予定されており、まさにファン垂涎の内容だ。“Resonance(共鳴・共振)”というタイトルの通り、ステージとフロアがどう共鳴し合うのか、胸が高鳴る。

会場内を見渡すと、開演を心待ちにし、心躍らせるファンの熱気が早くも満ちていた。いよいよ、ペルソナサウンドに浸る時間が始まろうとしている。

※記事中の写真は昼・夜どちらの公演も含む。

ギターサウンドが導く衝撃の幕開け!予測不能なアレンジで火花散るオープニング

「ペルソナ5」の作中で中ボス戦などに使用される戦闘曲「Will Power」をSEに、期待の高まる観客の前に姿を現したのは、バンドメンバーの吉丸“Wookiee”洸平さん(Guitar)、松本コーキさん(Guitar)、マツモトタクロウさん(Bass)、直井弦太さん(Drums)、工藤寛丈さん(Keyboards)、そしてゲストの小西利樹氏(アトラス)だ。

小西氏がギターソロでさらに観客の熱を高めていく中、東京公演(昼公演)の幕を開けたのは「全ての人の魂の詩(PLT2026 Special Remix)」だ。既存のピアノや特徴的なボーカルとは違い、ギターをメインとしたバンドアレンジとなっており、これまで聞いてきた同曲とは一味も二味も違う新鮮さに、のっけから強く引き込まれてしまった。

長年シリーズを追い続けてきた身としても、この予想を裏切る重厚かつスタイリッシュなサウンドが鳴り響いた瞬間に胸が熱くなり、ライブという非日常の空間へといざなわれる最高のオープニングとなった。

まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像

その熱気冷めやらぬ空気の中、聞き馴染みのあるイントロがギターでかき鳴らされると、ボーカリストのLyn(稲泉りん)さんがステージに登場し、「Last Surprise -Scramble-」が披露された。原曲のアシッド・ジャズ調から一転し、「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」(「P5S」)の爽快なアクションに合わせた、激しいハードロック・メタル調へと昇華されたサウンドが炸裂する。

「ペルソナ5」シリーズの楽曲の中でも、いきなりこの楽曲が来るとは――と、いい意味での予想外な展開に驚かされていたのもつかの間、立て続けに「ペルソナ5 タクティカ」(「P5T」)のオープニングテーマ曲「Revolution in your Heart」が繰り出される。2曲続けて放たれた、Lynさんの圧倒的でエネルギッシュな歌唱に、フロアの熱気は早くも最高潮へと押し上げられていった。

まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像

Lynさんと入れ替わりで、今度は高橋あず美さんとLotus Juiceさんがステージへと登場。続いて披露されたのは、「ペルソナ3 リロード」の追加DLC「エピソードアイギス」で使用されている戦闘曲「Don't」だ。アイギスが抱える深い悲しみや、物語のなかでの重厚な葛藤を表現したエモーショナルな歌詞と、それを包み込むスタイリッシュなビートが絶妙にマッチしている。高橋さんの伸びやかな歌声とLotus Juiceさんの力強いラップが織りなす息の合った掛け合いが響き渡り、観客は身体を揺らしながらその切なくも熱い音世界へと深く引き込まれていった。

さらに、そこから間髪入れずに「ペルソナ3 リロード」から「Mass Destruction -Reload-」のイントロが飛び出す。シリーズお馴染みの「Baby, baby, baby」というフレーズが流れた瞬間、観客は即座に何の曲かを理解し、会場からは割れんばかりの大歓声が湧き上がった。現代の鮮烈なバンドサウンドで蘇った圧倒的な爆発力に呼応するように、客席のペンライトも激しく揺れ動く。そしてサビではフロア全体を巻き込んだ大合唱が巻き起こり、会場は凄まじい一体感と熱狂の渦に包まれていった。

まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像

ここで最初のMCへ。ステージに立った出演者たちから挨拶が投げかけられ、福岡、大阪を経て東京へとやってきた本公演の熱量が語られる。続いて行われたバンドメンバー紹介では、吉丸“Wookiee”洸平さん(Guitar)、松本コーキさん(Guitar)、マツモトタクロウさん(Bass)、直井弦太さん(Drums)、工藤寛丈さん(Keyboards)、さらにMIZさん(Violin)らの名前がコールされ、生演奏ならではのグルーヴへの期待が一層高まる。

さらに、TGSの話題や30周年生配信の裏話、生放送で初登場となった「ペルソナ4 リバイバル」(「P4R」)のシンガー・佐々木詩織さんを交えた女子会のエピソードが飛び出し、「可愛い」といった声援にと照れながらツッコミを入れるなど、アットホームなトークで会場は温かな笑いに包まれた。

シリーズの垣根を軽々と越えて駆け抜ける、極上のクロスオーバーと圧倒的熱量

熱狂のオープニングから最初のMCと和やかなメンバー紹介を挟み、ライブは中盤戦へ突入する。最初に披露されたのは、「ペルソナ3 リロード」の追加DLC「エピソードアイギス」のオープニングテーマ曲「Disconnected」だ。どこかミステリアスでありながらスタイリッシュな響きが会場の空気を一変させ、一気に洗練された音世界へと誘う。

そこから一転して、「ペルソナ5」のカジノ(ニイジマパレス)などで流れる楽曲「The Whims of Fate」へと雪崩れ込み、アシッドジャズやファンクの要素を取り入れたノリの良いナンバーでフロアを魅了する。さらに「ペルソナ3 リロード」の夜の街で流れるBGM「Color Your Night」へと続き、熱気あふれる空間から一歩大人の夜へと誘っていく。そしてヴァイオリンの繊細な旋律にキーボードの柔らかな音色が重なり、しっとりと幕を開けたのは「ペルソナ5」を代表する極めて人気の高い日常テーマ曲「Beneath the Mask」。生演奏ならではの優美なアレンジが会場の空気を優しく包み込み、シリーズの枠を越えた心地よい余韻がフロアを満たしていく。

まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像

余韻に浸る間もなく投下されたのは、「ペルソナ5」に登場する各パレスの楽曲をインストで贅沢につないだ「PERSONA5 Palace Medley」。めまぐるしく変わる展開に観客のテンションが再び引き上げられたところで、極めつけは「ペルソナ5」の終盤のボス戦で流れる戦闘曲「Rivers In the Desert」だ。爆発的なバンドサウンドと圧倒的なボーカルの掛け合いが、Zepp DiverCityの熱量を再び高めていく。

「ペルソナ5」の熱狂でフロアを完全に掌握したあとは、舞台を「ペルソナ3 リロード」へと鮮やかにシフト。最初に鳴り響いたのは、作中のラストバトルを想起させる「Burn My Dread -Last Battle Reload-」だ。原曲が持つ圧倒的な緊迫感とドラマ性をそのままに、現代の重厚かつアグレッシブなバンドサウンドでリアレンジされた音圧が、観客の身体を文字通り直撃する。長年のファンにとっては、あの記憶に刻まれた死闘の興奮が一気にフラッシュバックするような、たまらない瞬間となった。

さらにそこから、「Burn My Dread -Reload-」へと雪崩れ込む。同じ主題を背負いながらも、より原点の記憶を鮮やかに呼び覚ますようなエモーショナルなアプローチへとボーカルやアレンジが表情を変え、当時の思い出と現在の進化が美しくリンクしていく。そして、その高まった感情のまま繋がったのが、「ペルソナ3 リロード」のオープニングテーマである「Full Moon Full Life」だ。特有の疾走感あふれる爽快なメロディと力強いボーカルが駆け抜けると、P3Rというタイトルの持つ青春のきらめきと、決して色褪せない切なさが鮮やかに蘇る。ペンライトの青い光が波打つ中、会場全体が心地よい感動と圧倒的な一体感に包まれていった。

まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像

勢いはそのままに、シリーズの垣根を越えたアグレッシブなナンバーが次々と繰り出される。まず会場を大きくざわつかせたのは、PSP版「ペルソナ2 罪」のオープニングテーマである「unbreakable tie」だ。まさかここで「ペルソナ2」の楽曲が披露されるという嬉しいサプライズに、長年のシリーズファンからは歓喜の声が漏れ、Lotus Juiceさんの重厚なラップと高橋あず美さんのクールなボーカルが織りなすスタイリッシュな旋律が一気に会場の空気を熱く染め上げていく。

さらに、「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」の戦闘曲「Daredevil」へと続き、疾走感あふれるギターリフとアグレッシブなビートが鳴り響き、フロアの熱気はさらに加速していく。

ライブもいよいよ終盤戦に差し掛かるなか、ギターがかき鳴らされた瞬間にフロアの空気が一変する。鳴り響いたのは、誰もが待ち望んでいた「ペルソナ5」の予告状決行日テーマ「Life Will Change」のイントロだ。これだけですでにテンションが振り切れそうになる中、Lynさんから「このツアーならではのスペシャルバージョンで披露する」との言葉が告げられる。その言葉に導かれるようにステージへと現れたのは、Lotus Juiceさんだ。いったいこの名曲がどう生まれ変わるのかと期待が高まる中、サビ前にLotus Juiceさんの重厚なラップが加わった瞬間、会場からは今日一番とも言える割れんばかりの歓声が爆発する。そのまま凄まじい熱量を持ってサビへと突入していくものだから、予想の斜め上をいくとんでもないアレンジに圧倒され、筆者も含めてフロア中のテンションが一気に限界突破の最高潮へと叩きつけられた。

その興奮が冷めやらぬまま、さらに驚きの展開が待ち受けていた。ラストの楽曲として投下されたのは、「ペルソナ3 リロード」の通常戦闘曲「It's Going Down Now」だ。ステージには、圧倒的な歌声を響かせる高橋あず美さんが加わり、さらにLynさんの姿もそのままステージに残っている。なんと、シンガー全員が揃い踏みして「It's Going Down Now」を歌い上げるという贅沢すぎる布陣だ。お馴染みのナンバーにさらなるボーカルの妙味やパワーが何重にも重なり合うという驚きと新鮮さは、もはや言葉にならないほど。フロア中がすさまじい一体感となって激しく揺れ動き、会場全体が割れんばかりの大歓声と熱狂の渦に包まれていた。

まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像

予想外のサプライズの連続に酔いしれる、魂が共鳴し合う奇跡のアンコール

鳴りやまない拍手とアンコールに応え、再びステージへと戻ってきたバンドメンバーたち。アンコール最初のブロックを飾ったのは、まさに予想の斜め上をいく「PERSONA4 REVIVAL Medley」だ。「specialist」「I'll Face Myself -Battle-」「period」という胸を打つ名曲の数々とともに、会場のスクリーンには「ペルソナ4 リバイバル」の映像が映し出される。この予期せぬサプライズ選曲にオーディエンスの熱気が一気に再燃したのも束の間、さらにファンの度肝を抜いたのが、アプリゲーム「ペルソナ5: The Phantom X」(「P5X」)より投下された「Fatal Desire」だ。スリリングなバトルサウンドが会場を駆け抜け、フロアの興奮は留まることを知らない。

まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像

そこからステージの空気がガラリと変わり、「ペルソナ3 リロード」の日常を彩る「巌戸台分寮 -Reload-」へとシフトする。どこか温かく、まるで故郷に帰ってきたような安心感を覚えるアンサンブルに、フロア中が心地よい穏やかな空気に包まれていく。そこからさらに「Deep Breath Deep Breath -Reincarnation Reload-」へと滑らかに繋がり、ライブ定番の明るく弾けるようなグルーヴで観客を心地よく酔わせていった。

ここでライブを締めくくる前の温かなMCパートへ。出演者陣から今日のライブへの熱い想いやファンへの感謝が語られ、会場全体が一体となって和やかな笑顔と拍手に包まれる。

そして、いよいよクライマックスへ向かう終盤戦。驚きと感動をもたらしたのは、「ペルソナ5」のエンディングテーマをtofubeats氏が鮮やかに再構築した「星と僕らと(tofubeats Remix)」だ。エレクトロニックで心地よいビートが夜空の星々を思わせる幻想的な空間を描き出し、胸にグッとくる切なさと美しさがフロアを満たしていく。

最後を飾ったのは、やはりこの曲――「Mass Destruction -P3fes Reload-」だ。お馴染みのあのフレーズが飛び出した瞬間、本日一番の爆発的なエネルギーが会場を突き抜け、ボーカル陣もバンドもゲストも全員が全力を出し切る最高のフィナーレへ。文字通り魂が共鳴するような熱狂のなか、「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演は大団円を迎えた。

まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像

国内の3都市を熱狂の渦に巻き込んだ本ツアーの興奮冷めやらぬ中、東京夜公演の会場では、さらに未来へと繋がる大ニュースが解禁された。なんと、2027年3月19日・20日・21日の3日間にわたり、横浜BUNTAIを舞台とした大規模音楽イベント「PERSONA SUPER LIVE 2027」の開催が決定。海外公演への期待とともに、ペルソナサウンドが描き出すこれからの旅路とさらなる旋風は、日本国内の次なる大舞台へと確実に引き継がれていく。

まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像
まさかの「P2罪」&「P4R」選曲に熱狂のボーカル交錯も!「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演昼公演レポの画像

「PERSONA LIVE TOUR 2026 - Resonance -」東京公演(昼公演)セットリスト

1.全ての人の魂の詩(PLT2026 Special Remix)
2.Last Surprise -Scramble-
3.Revolution in your Heart
4.Don't
5.Mass Destruction -Reload-
MC
6.Disconnected
7.The Whims of Fate
8.Color Your Night
9.Beneath the Mask -rain-~Beneath the Mask(PSW2022 Special Remix)
10.PERSONA5 Palace Medley
11.Rivers In the Desert
12.Burn My Dread -Last Battle Reload-
13.Burn My Dread -Reload-
14.Full Moon Full Life
15.unbreakable tie
16.Daredevil
17.Life Will Change(feat. Lotus Juice)
18.It's Going Down Now(feat. Lyn)
-アンコール-
19.PERSONA4 REVIVAL Medley
20.Fatal Desire
21.巌戸台分寮 -Reload-
22.Deep Breath Deep Breath -Reincarnation Reload-
MC
23.星と僕らと(tofubeats Remix)
24.Mass Destruction -P3fes Reload-

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング