「アストラル・ミラージュ -幻城の姫君-」は、自分が創り出した精神世界へ囚われの身となった少女シェファーを救い出すために奮闘する幻想の英雄たちをめぐる夢幻ファンタジーRPG。
「外道催眠術師と囚われのマリオネット - The Savage Hypnotist's Puppets -」は、強力な催眠術を手にした主人公が様々な破滅をもたらす姿を描くノベルゲーム。
「ただひと Story of Ellis Town Version」は、二層の膜のように重なりあう世界、エリスとアンフェルを舞台にしたRPG。三部作で構成されており、第一部となる本作では主人公の住む世界エリスでの物語が紡がれる。
「Harmonia」は、ビジュアルアーツのブランド「Key」の15周年記念作品として制作された「キネティックノベル」(ビジュアルノベル)。遠い未来、戦争により荒廃した世界を舞台に、感情人形「フィロイド」の少年と、彼を拾った少女が心を通わせていくサイエンスフィクションとなっている。
「Live By The Sword: Tactics」は、クラシックなタクティカルRPGに現代風なアレンジが施されたシミュレーションRPG。ゲームをクリアするためにキャラクターのレベルを上げ続ける必要はなく、プレイするたびにキャラクターのレベルは一定の状態からスタートするのが特徴だ。クリアできるかどうかは、プレイヤーの戦略次第となっている。
「カオスジェネシス」は、壮大な世界観と華麗なエフェクトに彩られた、竜騎士とドラゴンが織りなす正統派ファンタジーRPGだ。
巨人と神々の争いをきっかけに、急速に荒廃していく世界。残虐なるドラゴンの台頭で絶望に包まれた世界は、救世主の到来を待ち望んでいた。そんな中、英雄の末裔に天啓が下る。はたして、混迷極める大戦を終わらせ、太平の世を創生できるのか。
本作には、個性豊かな英雄たちが続々登場。戦士、弓士、魔導士など6つの職業で、自分だけの最強の陣営を作ろう。育成コンテンツも盛り沢山。華麗な魔法やスキルを駆使して、世界を脅かすドラゴンを討ち倒そう。協同プレイ&他プレイヤーとの対戦、チャットをしながら楽しめるマルチプレイも搭載されている。
「箱庭牧場 ひつじ村」は、2009年に発売された「ようこそ ひつじ村 ポータブル」をベースに牧場等倍表示モードなどの新要素やHD対応が行われたタイトルとなっている。
アイテムスロットの拡張や選択カーソルの採用のほか、アイテムターゲットマーカーの追加など、より遊びやすくなるようなさまざまな要素が搭載されている。
「戦国再臨~大戦の覇者となれ!~」は、「指一本で繰り広げられる究極のリアルタイム戦略バトル」をキャッチフレーズに、斬新かつ戦略的な戦いが楽しめるカードバトルRPG。戦国時代の歴戦を舞台に数々の戦国武将とともに天下を目指すことになる。
織田信長、武田信玄、豊臣秀吉、前田慶次、服部半蔵など、歴史に名を残した武将を多数登場。個性豊かな武将を集めて自分だけの部隊を育てよう。
多種多様な兵種の特性や相性、敵の布陣、そして自身の布陣など、武将や兵の強さだけでなく、知略や策略も重要だ。策略を駆使して敵陣を切り崩そう。
「Backpack Hero」は、ダンジョン探索や戦闘だけでなく、アイテムの管理が攻略の鍵になるローグライクゲーム。一般的なのビルド構築型ローグライクゲームとはひと味違い、「バックパック」に入れたアイテムをどう管理していくのかが重要だ。
敵を倒してゲームを進めていくと、バックパックのスペースが増えていき、アイテムの整理・組み合わせ能力が試されることになる。ヘルメットは一番上の収納部に入れると効果が発揮され、矢や弓も正しい位置に置かなければ効果的な攻撃ができないなど、アイテムに合わせた管理が必要となってくる。
また、ダイヤモンドなどいくつかのアイテムは、周りのアイテムに強化効果などを与えることができるため、こうした何百種類もある武器やアイテムを組み合わせて、最大限までアイテムのポテンシャルを引き出そう。
古代迷宮、洞窟、沼地など、プレイヤーを待ち受ける広大なダンジョンは、各階のマップがランダムに生成されていく。1つしかない鍵で、ヒーラーのいる部屋を開けるか、それとも謎の宝物と交換するか、慎重に考えることも必要だ。
敵を倒していく中で運が良ければ、傷を治して体力をアップさせてくれる医者や、武器のステータスをアップさせてくれる鍛冶屋に出会えることも。また、冒険を盛り上げるさまざまなミニゲームにもランダムで挑戦できる。
アーリーアクセス版では、それぞれ特徴の異なる3名のキャラクターでプレイが可能。選択したキャラクターによって冒険の進め方も変わっていく。カエルを主人公にした場合はプレイターン数や戦闘で獲得するアイテム、ロボットを主人公にした場合はいかに効率よく導通のための回路をつなぐかが冒険の成否を大きく左右するなど、幅広い攻略法を楽しめるの魅力だ。
「Voyage」は、共に歩くことがエッセンスとして凝縮されたシネマチックアドベンチャーゲーム。2人までプレイ可能な“旅”が、2人の生存者を中心に展開されていく。プレイヤーは独創的な世界の中で、長く忘れ去られた過去の答えを探す“探求の旅”に出かけることになる。
手描きならではのビジュアルが魅力となっており、テキストが存在しない“言葉なき物語”が提供される。プレイヤーの想像力で秘密への道を切り開いていこう。
「Treehouse Riddle」は、日本のビデオゲーム開発チーム「丸ダイス」によって制作された、ナゾやパズルを解いて物語を進めていく“ナゾ×パズル アドベンチャー”だ。
ツリーハウスの一室で目を覚ました主人公。各部屋を探索しナゾとパズルを解き、脱出の手がかりを探し出そう。
本作では、家と同じく温かい木で描かれたさまざまなナゾやパズルを楽しむことが可能。全てのナゾでヒントとスキップが使用可能となっているので、ナゾ解きが苦手な人でも遊ぶことができる作品となっている。
Haojoy Gameが手掛ける世紀末経営シミュレーションゲーム「Dust to the End」。舞台となるのは、核戦争によって荒廃し、かつての文明が見る影もなくなった世界。資源が限られ、いたるところからゾンビが襲ってくるような過酷な環境で戦いながら荒廃した世界を探索し、貿易と運輸で富を蓄積して覇者を目指そう。
「ガンフロンティア」は、1990年にタイトーから発売されたシューティングゲーム。戦闘機「デスぺラード」を操作して、宇宙海賊ワイルドリザードを倒そう。道中で出現する金塊を一定数集めると、超強力なナパームBOMBを撃つことができる。ナパームBOMBは入力方向によって軌道が変わるので上手く活用しよう。
「Cult of the Lamb」は、謎多き存在に命を救われた子羊が教団を作り上げていくアクションアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、「旧き信仰の司教」たちによって処刑されようとしている子羊だったが、「待ち受けし者」と呼ばれる存在にその窮地を助け出される。この恩に報いるため、赤き王冠を使いこなし、真なる教団を築いていく。
各地を冒険して忠実な信者を増やし、赤き王冠の力を高めていきながら旧き信仰の地に教えを広めていこう。













