「ゼノブレイド3」は、ケヴェス、アグヌスという敵対する2つの国家からなる世界・アイオニオンを舞台に、「ゼノブレイド」と「ゼノブレイド2」、ふたつの世界の未来をつなぐ物語を描くRPG。
「ファイアーエムブレム無双 風花雪月」は、任天堂が2019年7月に発売したNintendo Switch用ソフト「ファイアーエムブレム 風花雪月」の世界を継承し、あり得たかもしれないもう一つの「FE 風花雪月」の物語を、「無双」シリーズならではのアクションとともに描くタクティカルアクションゲーム。
同じフォドラの地を舞台に繰り広げられる重厚なストーリーに加え、「FE 風花雪月」の仲間たちを操作してリアルタイムに戦場を自由に駆け巡り、仲間に指示を出しながら敵の大軍をなぎ倒す爽快アクションや、マップ上の状況を見定めて進軍先を決めるなどのシミュレーション要素、魅力的な仲間たちとの交流など、「ファイアーエムブレム無双」シリーズならではのアクションとシミュレーションが融合した楽しみ方で、新たな「FE 風花雪月」の物語を体験することができる。
「FE 風花雪月」をプレイした人はもちろん、初めて「FE 風花雪月」の世界にふれる人、アクションゲーム好きの人など様々なプレイヤーが楽しめる作品だ。
「太閤立志伝V」は、「太閤立志伝」シリーズの5作目として2004年にWindows向けに発売されたリコエイションゲーム。武士として城持ちを目指すもよし、商人として大名家の御用商人を目指すもよし、忍者として忍術を習得しつつ影で暗躍するもよし、どのように戦国の世を生き抜いていくかはプレイヤー次第という遊びの幅が魅力の作品だ。
このほかにも、海賊、剣豪、医者、鍛冶屋、茶人など、さまざまな職業を極めることができ、戦国時代を舞台に自分だけの立身出世が楽しめる。
「太閤立志伝V DX」では、そんな「太閤立志伝V」の面白さはそのままに、100名ものプレイ可能武将や新シナリオなど、数多くの新要素が追加される。さらに、HDリマスター化や、自動セーブ機能、エンディングリストの追加、UIの調整など、より快適に何度でもプレイできるような機能改善も実施されている。
「LOOP8(ループエイト)」は、どこか懐かしい日本の片田舎「葦原中つ町」(あしはらなかつまち)を舞台に、主人公のニニが8月の1か月間を繰り返しながら、仲間たちとともに人類を脅かす厄災“ケガイ”と戦うジュブナイルRPGだ。
ゲームデザイン/シナリオを「高機動幻想ガンパレード・マーチ」で知られる芝村裕吏氏、キャラクターデザインを森倉円氏と足立慎吾氏が務めるなど、著名クリエイター陣が結集した作品となっている。
「クロノ・クロス」は、二つの世界がクロスするパラレルワールドで、時空を超えた冒険をするRPG。出会う仲間は40人以上で、人と次元が交差する、壮大な星のドラマが描かれる。
「クロノ・クロス」のリマスター版「クロノ・クロス:ラジカル・ドリーマーズ エディション」では、3DモデルのHD化、新規イラストの追加、さまざまな機能の追加等が施され、シナリオの原型となった「ラジカル・ドリーマーズ-盗めない宝石-」も収録となる。
「映画『五等分の花嫁』 ~君と過ごした五つの思い出~」は、主人公の風太郎が学園祭の後夜祭で五つ子に告白するところから始まる恋愛アドベンチャーゲーム。
プレイヤーが選択した告白相手に応じてゲームオリジナルストーリーが展開されるマルチストーリーとなっている。沖縄への卒業旅行にて、五つ子たちとの観光を楽しみながら、告白した相手とのキスを目指し、どうアプローチしていくのか、風太郎がどんな結末を迎えるのかはプレイヤーの選択次第だ。
「Sifu」は、激しい近接戦にフォーカスした三人称視点のアクションゲーム。キルされる度に歳を重ねて蘇る「加齢」システムという独自のゲーム性が魅力のタイトルだ。
ある夜の惨劇を引き起こした者たちへの復讐を誓った主人公は、不思議な力を持ったペンダントを手に敵地へと乗り込む。己vsそれ以外の人間という味方もなく、目の前に立ちはだかるのは無数の敵のみという状況下で、すべてに打ち勝ち復讐を果たそう。
「Blackberry Honey ~メイド物語~」は、19世紀半ばのイングランドを舞台にしたメイドたちによる百合系恋愛アドベンチャーゲーム。ヴィクトリア朝のメイドドレスが揺らめく中で、予期せぬロマンスが展開されていく。
レナード家のメイドとして1日14時間の労働を強いられているロリーナ・ウォーは、過労と先輩メイドからのいじめに悩んでいた。そんな彼女に唯一優しく接してくれたのが、飄々とした猫のような性格と、その特異な外見から魔女ではないかと噂される謎めいた同僚のタオファだった。
ロリーナは、タオファとは距離を置くべきだと思い、必死にタオファを遠ざけていたのだが、彼女は直ぐにタオファの魅力の術中にいることを自覚することに……。
2007年にフィーチャーフォンでリリースされた「三國フィールドコンバット」は、かつて1985年にアーケード及びファミリーコンピューター向けに販売されたジャレコのシューティングゲーム「フィールドコンバット」の外伝作品だ。
「フィールドコンバット」は、近未来のUFO型攻撃空母「ジェネシス-3」を操作し、敵のユニットをキャプチャービームで捕獲することで味方として活用しながらステージ攻略を目指す、戦略性が魅力のシューティングゲームだった。
そんな近未来兵器「ジェネシス-3」が、どういうワケか2世紀末「三國志」の世界に殴り込み! キャプチャービームで敵を捕まえ、味方として利用するシステムはそのままに、三國志ファンにはお馴染みの人気武将が全130人以上登場する。お気に入りの武将を味方に取り込み、権謀術数が渦巻く中国大陸の戦乱を生き延びよう。
「僕の彼女は人魚姫!?Refine My Girlfriend is a Mermaid!??」は、幼馴染の少女との再会から始まる不思議な夏休みを描くアドベンチャーゲーム「僕の彼女は人魚姫!?」が移植されたタイトルだ。移植に伴い、サブキャラクターにボイスが追加されるほか、CGや背景CGが一部変更されるのに加え、新たなオープニングを収録するなど、パワーアップした内容にリファインされている。
「エスタブライフ ユニティメモリーズ」は、2022年1月20日にフジテレビ「+Ultra」新作ラインナップ発表会2022で発表された谷口悟朗氏によるオリジナル企画「エスタブライフ」プロジェクトのゲーム化作品だ。
「Da-iCE大富豪ラボ」は、オンラインで全国のユーザーとの対戦を楽しめるトランプ「大富豪」ゲーム。また、大富豪を遊ぶことでゲーム内ポイントを貯め、Da-iCE撮り下ろし写真やボイスを使ったアイテムと引き換えることも可能だ。
「ボクらのウィンタースポーツ」は、カーリングやアイスホッケー、スノーモービル、雪合戦など、雪上や氷上で繰り広げられる10種類のウィンタースポーツが登場するパーティーゲーム。Joy-Conをおすそわけして、最大4人でプレイ可能だ。すべての競技を順番にプレイして頂点を決める「ウィンタースポーツ王」で盛り上がろう。
「インディゴ7」は、インディーズバンドの若者たちが主人公のパズルゲーム。色を指定して揃えていくパズルゲームとなっており、コミックのような演出が特徴のストーリーとパズルが楽しめるアドベンチャーモードと、1人で遊ぶシングルプレイモード、さらに2~4人で遊べるマルチプレイモードの3つのモードが搭載されている。
パズルゲームは、基本と派生合わせて8種類あるため、シングルとマルチのどちらでも好みに合わせてプレイ可能だ。
「山海~神話の世界を覗く異界万華鏡~」は、美麗なグラフィックと重厚な物語が魅力の仙境ファンタジー。プレイヤーは三界闘争に関わり、女神、魔人、邪神、神仙に創生神とさまざまな神々と戦うことになる。
「Death’s Gambit」は、RPG要素を含むハードコア2Dアクションゲーム。戦闘を極め、種類豊富な武器やアビリティを駆使して、不死が約束された世界・シラドンの深淵に潜む恐怖と対峙しよう。
同作の拡張版となる「Death’s Gambit: Afterlife」では、オリジナルゲームに加え、新しい10のステージや30以上の武器、5人の新しいボス、豊富な新しいコンテンツ、改修されたシステムなどが収録され、プレイヤーの選択が物語のエンディングに影響していく。





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