スマホゲームアプリ一覧

新作・最新スマホゲームから人気ゲームまで、おもしろいゲームアプリをおすすめランキング形式で紹介。

「超兄貴」がリズムゲームになって帰ってきた!

ダンシング・オブ・超兄貴」は、1989年に発売されたシューティングゲーム「超兄貴」シリーズを題材にしたダンスリズムゲーム。名物キャラクターのアドンやサムソンなど、シリーズを彩るキャラクターたちが3Dグラフィックで参戦し、「超兄貴」の名曲やさまざまな作曲者からの提供楽曲で、踊って踊って踊りまくる。また、キャラクターの着せ替えによって、よりダンスを盛り上げることも可能だ。

ふたりの小人の物語

MIZ」は、アルトテラスがスマートフォン向けにオリジナルで企画・開発したダンジョンRPG。4万超のユーザーが“潜った”前作「NIZ」の続編にあたる作品となっている。

古典的なダンジョンRPGの表現を踏襲しつつ、現代的なアレンジが行われている本作。古くからのダンジョンRPGファンは慣れ親しんだゲーム感を、初心者はシンプルなゲーム性が楽しめる。前半の難易度はやや抑えられつつも、後半は“死と隣合わせ”のスリリングで想像力を掻き立てられるゲーム世界に自然と入り込んでいるはずだ。

BAROQUE ~ふと目を覚ますと異形になっていた~」は、ゲームソフト「BAROQUE(バロック)」に登場するザコ敵「グルー」が主人公のジャンピングアクションゲーム。思わず「キモい、グロい」と思ってしまうようなビジュアルになっているが、画面タップで操作していくシンプルなゲーム性となっており、誰でも気軽にプレイ可能だ。

神経塔と呼ばれるダンジョンを、進んだ距離に応じて得られる報酬を使用することで、さまざまな形状の「グルー」が入手できるので、記録を狙いながらグルーのコンプリートを目指そう。

最強の厩舎を目指す競売シミュレーションゲーム

競馬伝説PRIDE」は、「競馬伝説」シリーズ6作目としてこれまでのシリーズとは異なる新たなゲームシステムが採用された競馬シミュレーションゲーム。プレイヤーは歴代の名馬や現役最強馬を獲得して、最強の厩舎を目指していく。

プレイヤーは騎手として、愛馬の手綱を握りレースに挑むことになるが、タイミングよくタップするだけのシンプル操作で迫力の3Dレースが楽しめる。また、育成も競走馬カードを厩舎に配置してレースに出走させるだけと複雑な操作が必要ないのが特徴だ。

その他にも、特別調教や限界突破、アビリティの習得によって競走馬の能力を大幅UPできるなどの、やり込み要素も搭載されている。

MLB The Show 22」(英語版)は、誰でもメジャーリーガー体験ができる「The Show」シリーズの野球ゲームだ。現役選手やレジェンド選手でドリームチームを編成してライバルと競い合ったり、自分の分身となる新人選手を作ってスーパースターに育て上げたりと、さまざまな遊び方でMLBの世界を遊び尽くそう。

ヤッツィー」は、5つのサイコロを振り、出た目をポーカーのように戦略的に組み合わせることで、役を成立させて点数を競うボードゲーム。シングル戦はもちろん、チーム戦も可能となっているので、友人などと気軽にプレイが可能だ。

机でカーリング」は、机でシリーズ第20弾作品となるカーリングゲーム。冬のスポーツで人気のカーリングが簡単な引っ張り操作で誰でも気軽にプレイ可能だ。

「マブラヴ」シリーズ初のスマホ向けアクションRPG

マブラヴ:ディメンションズ」は、アドベンチャーゲーム「マブラヴ」シリーズを題材にしながらも完全オリジナルのストーリーが展開されるスマートフォン向けアクションRPG。

戦術歩行戦闘機(戦術機)を操り、大量に迫り来る敵「BETA」との闘いを繰り広げるスピード感ある爽快なバトルでは、衛士や戦術機のスキルを発動することができ、これによってBETAを一掃することも可能だ。

レベルアップし呪いを断ち切れ

Infernax」は、呪いによって苦しむ民と、悪魔や危険な野獣たちが蔓延る故国を救うために奮闘する騎士の物語を描くアクションアドベンチャー。無慈悲な化け物たちを倒し、呪いの根源を破壊しよう。

懐かしさが感じられるドット絵で表現された手に汗握るハードなバトルとアイテムやスキルを解放していくレベルアップシステムが楽しめるほか、登場する敵を生かすか殺すのかはプレイヤーの手に委ねられており、こうした選択によって変化するマルチエンディング機能も搭載されている。

Super Sami Roll」は、90~00年代のアーケードゲームである「マーブルマッドネス」や「スーパーモンキーボール」に影響を受けた3Dアクションプラットフォーム。ゲームの黄金時代を彷彿とさせる愛らしいキャラクターたちとスリル満点のアクションが楽しめる。

主人公のサミーに降りかかる多くの困難を潜り抜け、美しい緑の野原、壮大なピラミッドが点在する砂漠、危険いっぱいのマグマが噴き出る火山、極寒の氷地など、さまざまなステージを走り抜けながら、邪悪な「アルバート七世」を倒すため、転がりつくす冒険に繰り出そう。

帋人形2(カミニンギョウ2)」は、荒れ果てた清朝末期の古い屋敷で主人公の楊明遠(ヤン・ミンユエン)が目覚めるところから始まるホラーアドベンチャー。娘が助けを呼ぶ声で目覚めた気がしたヤン・ミンユエンだったが、ここが懐かしい場所なのかも見知らぬ場所なのかも分からず途方に暮れてしまう。

どうにか体を起こすと、かすかに聞こえる娘のような声を頼りに薄暗く不気味な屋敷の奥へと足を踏み入れていく。わずかに残された手がかりを追い、手繰り寄せていきながら、一連の謎の背後に秘められた真相を解き明かしていこう。

ピストル大名の冒険」は、1990年にナムコから発売されたシューティングゲーム。プレイヤーは若き城主「ピストル大名」となり、妖怪、悪漢などと闘う修行の旅に出る。

ボタンを押す長さによって気合玉の威力が3段階に変化。道中のお助けアイテムも駆使して、立ちふさがる敵を成敗しよう。

スーパーシャドーブレイク 決戦! 忍者 対 三大怪獣」は、ブロック崩しと2Dアクションが融合した忍者ブロック崩しアクションゲーム。ブロック崩しをベースに、アクション・シューティングなど、さまざまなゲーム性が盛り込まれた作品となっている。

通常ステージは、刀や手裏剣で戦うバトル系ブロック崩し。主人公「タダシ」「キヨシ」はボールを打ち返しつつ、地上をDASHで走り、敵のNINJA軍団を多彩なNINJUTSUで倒していく。ボス戦では、マスター忍者や巨大怪獣が登場。自機のボールからショット弾を連射するシューティングゲームへとゲーム性が変貌する。

全40以上の個性豊かなNINJAステージを、日本文化やアーケードゲームにインスパイアされた独特の世界観とともに楽しもう。

たまごを線でつなぐ簡単パズル

初音ミク つなげるパズル たまごとり」は、同じ柄のタマゴを見つけて線でつなぎ、線を曲げる回数が2回以内の時に、タマゴを消すことができる2角取りパズルゲーム。カラフルなタマゴを全て消すとステージクリアだ。

ステージをクリアすると、イラストパネルを1枚めくることができ、イラストパネルを25枚めくる毎にイラストが解放されていくので、全200ステージのクリアを目指しながら、人気イラストレーターによる描き下ろしイラストを楽しもう。

いつかきっと辿り着く、きみと共に在る未来へ

ラディアンテイル」は、ファンタジーとハッピーエンドが好きな人におくる輝きと笑顔のサーカスファンタジーアドベンチャー。国直属のエンターテインメント集団「CIRCUS」に参加することになった「普通」を望む少女・ティファリアが、「普通」じゃない彼らと織りなすファンタジック・トラブルジャーニーを見届けよう。

プロデューサーに「ワンド オブ フォーチュン」シリーズ、「VARIABLE BARRICADE」を手掛けたいわた志信氏、メインキャラクターデザインとちびキャラ原画に薄葉カゲロー氏、そしてサブキャラクターデザインと原画にmiko氏とオトメイトを代表するクリエイター陣が参加している。

HexON 六角ブロックパズル」は、インディーゲームデベロッパーのMinimol Gamesが開発した各ステージボードの形態に合わせて、必要なパーツの形や構成を想像しながら六角形のマグネット製ピースを埋めていく思考型パズルゲーム

立体的な40のステージが搭載され、どんな世代でも直感的にプレイができるよう、タッチスクリーン操作にも対応している。さまざまな六角形のピースを適切に組み合わせて、全ステージクリアを目指そう。

遊びながら麻雀を覚えよう

遊んで麻雀が強くなる!銀星麻雀DX」は、プロ雀士の「こばごー先生 (小林剛プロ)」と「はるぼー先生 (中里春奈プロ)」の2人が、基本的な麻雀のルールから、覚えておきたい役の作り方・鳴き方などを親切丁寧に教えてくれる初心者麻雀教室「おしえて!はるごー先生」を収録した麻雀ゲーム。さまざまな強さと打ち筋を持つ20名のAI雀士を相手に練習することも可能だ。

また、一巡前の状態に戻す「まった」やAIが捨て牌や鳴き牌を教えてくれる「ヒント」、いつでも確認できる「役一覧」など、初心者アシスト機能を搭載。対局戦績を保存するなど、麻雀を研究して強くなるための機能もついているため、楽しく遊びながら麻雀を覚えられる。

Takkoman -Kouzatsu World-」は、「幻走スカイドリフト」や「魔法の女子高生」などを開発してきた同人サークルilluCalab.の東方Project二次創作タイトルで、カオスなスタイリッシュ2D弾幕アクションゲームに仕上がっている。

「Samurai Bringer」は、プレイするたびに変化するステージで数多の侍衆や妖怪と戦いながら、自分だけの戦技を磨き上げ、八岐大蛇討伐を目指す和風ローグライトアクションゲーム。

荒神スサノヲは、生贄となったクシナダを救うため八岐大蛇に挑んだが、返り討ちに遭い、その力を奪われてしまう。見かねたアマテラスはスサノヲを救い出し、彼に試練を与えることに。スサノヲは、時の狭間から召喚された戦国時代の侍衆や妖怪と闘い、己を鍛え直すことになったのであった……。

迫りくる侍や妖怪を倒すことで手に入る“戦技の巻物”。“薙ぎ払い”や“突き”、“ジャンプ”といった戦技を身に着けることができる。さらに、それらの戦技は自由に組み合わせることができ、オリジナルのアクションコマンドをつくることができる。回転しての斬撃や炎をまとった攻撃、さらにはそれらをつなげたコンボなど、自分だけの戦技を構築していこう。

スサノヲの前にあらわれるのは、織田信長や伊達政宗、真田幸村といった百以上に及ぶ伝説的な猛将たち。彼らを倒すことでさまざまな効果が付与された武具を入手することができる。身に着けることで戦いが有利になることはもちろん、スサノヲのビジュアルも変化する。

ステージは自動で生成され、道中立ちはだかる侍衆や妖怪も毎回異なり、手に入る戦技なども変化する。やられてしまってもすべてが無駄になることはなく、武功を積み重ねることでスサノヲは強化されていく。ありとあらゆるパターンの戦いに備えて、戦技を工夫し己を鍛え上げ、八岐大蛇討伐を目指そう。

いのちのつかいかた」は、日本の個人インディゲーム開発者だらねこげーむずが開発するゲームブック風マルチエンディングRPG。

このゲームでは、プレイヤーの選択によって主人公の「執着」が変動し、考え方が変わっていく。エンディングは旅を通して決めた「いのちのつかいかた」によって変化。主人公が己の「いのち」を自分のためにつかうのも、他人のためにつかうのも、それは全てプレイヤーの選択次第だ。エンディングはその生き方の結末であり、いわゆるGoodEndやBadEnd は存在しない。

また、ゲームブック風の独特なナレーションと共にイベントが進み、時にはTRPGのようなダイスロールで判定を行いながらイベントを進めていく。同じイベントでも、自分が選んだ行動や判定の結果によってその内容は変わる。安全に慎重に進むのも、雄々しく闘争に身を投じるのも、それはプレイヤー次第。そしてその行動は、主人公の考え方にも影響していく。

本作のバトルは、「コマンドバトルの戦略性」と「QTE のアクション性」を融合させたバトルが特徴。お互い1ターン中に3回行動する中で「敵の強烈な攻撃をどう捌くのか?」「いかに大技を叩き込むのか?」といった、プレイヤーの腕と戦略が勝敗を左右する。

勝てなかった敵であっても、何度か挑戦するうちに戦い方が分かって勝てるようになるようなゲーム。特にボス戦では、生きるか死ぬかの緊張を乗り越え、強敵を倒した時の達成感が得られるゲームを目指しているという。

呪いによって力を手にした主人公は、「死」に触れることで自分の好きな能力を強化できる。どの能力が高いかで各イベントの成功率も変わってくるため、バトルだけでなく普段のイベントにも大きく影響。また、レベルアップしクラスを強化することで、さまざまなスキルが習得できる。