「Subway Midnight」は、Bubby Darkstarが開発した奇妙でおどろおどろしい地下鉄をテーマにした、カラフルでキュートなホラーゲーム。オバケでいっぱいの100ほどの地下鉄の車両を探検し、パズルを解いて進もう。
地下鉄の世界は妖しくもチャーミングであり、そのビジュアルスタイルは次々と変化していく。目まぐるしく変化する世界、オバケ屋敷のような地下鉄を冒険し、3つのエンディングを目指す。
「炎姫(ほむらひめ)」は日本のアニメ表現に影響を受け、爽快なアクションと3D弾幕を融合させた3Dアクションゲーム。プレイヤーは炎姫と共にさまざまな“感情”を抱いた妖魔少女と戦うことになり、妖魔少女を祓う過程で炎姫や妖魔少女の物語が明らかになる。
「Momodora:月影のエンドロール」(Momodora: Moonlit Farewell)は、「Momodora III」の5年後の世界を舞台とした2Dアクションゲーム。Koho村の大神官であるMomoは、鐘の音に誘われてやってきた魔物たちから人々を救うため、神の使命を授かり、旅に出る。
「アングリーバードアドベンチャー」は、いたずらピッグたちをやっつけて奪われた赤ちゃんバードを助け出し、卵型の不思議な遺産「エッグ・ワンダー」を集めていくカジュアルパズルゲーム。
「太鼓の達人 The Drum Master!」は、「太鼓の達人」シリーズ初のXbox対応タイトルとなる和太鼓リズムゲーム。「炎」「夜に駆ける」「MEGALOVANIA」など人気曲から定番曲まで豊富なラインナップ約70曲から好きな曲を選んで、楽しく和太鼓演奏を楽しもう。
「It Takes Two」は、魔法によって人形になってしまった仲違い中の夫婦であるコーディとメイを操作して進む2人プレイ専用アクションゲーム。不思議な世界に閉じ込められた2人は、愛の伝道師Dr.ハキムの導きにより、壊れた関係を修復し仲直りするために、いやいやながら困難に挑んでいく。
「ホッピングマッピー」 は、1986年にナムコから発売されたアクションゲーム。ニャームコ屋敷から飛び出して、新兵器のホッピングを乗りこなし、ニャームコやミューキーズに捕まらずにフィールド内のターゲットを手に入れよう。
「&0(アンドゼロ)」は、めくるめく謎と一生ものの恋が体験できる探偵&恋愛シミュレーションアプリ。記憶を失ったヒロインと、それぞれの過去を抱えた探偵や刑事たちが織りなす超重厚なストーリーが展開され、一生に一度と言える特別な出会いが届けられる。
「Expeditions: Rome」は、政治的陰謀を操ってローマの運命を決めていくターン制RPG。プレイヤーは、謎の政敵に父親を殺されたことでローマから逃げることになり、ギリシャ反乱の鎮圧軍に身を潜めている若き軍団長としてゲームを始めることになる。一歩ずつ武勇を高めて戦闘で自らの力を強くしていくことで、誰もが尊敬し、そして恐れられるような軍団長を目指そう。
ギリシャの鮮やかな青い海からガリアの深い森まで広がるワールドステージで、プレイヤーが選択する行動によってローマの運命が変わっていく。ローマが人からどう見られるか決めるのはプレイヤー次第だ。
鉄拳制裁をするのか、雄弁に語りかけるのか。共和制の政治的指針を引き継ぐのか、元老院の複雑な政治の中で自らの道を切り開くのか。こうしたひとつひとつの選択が軍団、仲間、そしてローマの運命を決めていく。果たしてローマの未来をどう形作ることができるだろうか。
「Stela」は、インディーゲームスタジオのSkyBox Labsによって制作された、神秘的な古代世界を駆け抜ける横スクロール形式のアクションアドベンチャーゲーム。終焉を迎えて荒廃した世界で、洞窟に放り出された主人公のステラは、目的も何もわからぬまま、ただただ前へと進んでいく。
少女の行く手を阻む様々な困難を乗り越えた先には、果たして何が待ち受けるのか。美しいグラフィックとサウンドによって彩られる、少女「ステラ」の物語をぜひ見届けよう。
「少女と宇宙の物語 Milkmaid of the Milkyway」は、ノルウェーのインディーデベロッパーMattis Folkestad氏(開発会社:MchineboyAS)が開発し、2017年に「SPILLPRISEN GAME OF THE YEAR」「GAME OF THE YEAR SMALL SCREEN」の二冠に輝くなど、多数の受賞歴を誇る謎解き脱出アドベンチャー。
懐かしいドット絵をベースに、牧歌的な1920年代のノルウェーを舞台に、想像を超えるストーリーと素晴らしい楽曲が展開される。
「スプライトファンタジア」は、ファンタジーな異世界を舞台に、個性的でかわいい精霊・ミグルとともに愉快なストーリーが楽しめるMMORPGだ。
広大なアラクティカ大陸には、山、平原、川、湖などの景色が広がっており、壮大な冒険の旅が待ち受けている。お供のミグルはいつもプレイヤーに寄り添ってくれ、性格もさまざま。追憶カードを装備すれば、スキルを使って手助けしてくれるぞ。
島の主となって、自分の思うまま島をデザインする生活コンテンツも充実。バトルやクエスト、書籍、ミグルといったコレクション要素のほか、100種類以上ものアバターで着飾る楽しみも用意されている。
「ExitMan Deluxe」は、ハラハラドキドキが楽しめるアクションゲームだ。空から天井が落下してくる間に、素早く隙間に駆け込もう。間に合うと天井は再び上昇し、何度も落下を繰り返す。隙間の場所は毎回ランダムに変化。黄色い出口に体をねじこめれば、新しいコスチュームを購入できるコインが獲得可能だ。
ゲームモードは5種類用意されており、ひたすら出口に駆け込む「エンドレスラン」、生き残りをかけた「100人対戦」、CPUとの「2人対戦」、150種類の高速落下ステージがある「チャレンジモード」。さらにオンラインランキングもあるため、世界中のプレイヤーと最高得点を競うこともできる。
2人から4人までの「ローカルマルチプレイヤーモード」では、友達と対戦することも可能だ。果たして生き残るのは、あなた?それともライバル?
「MistWorld the after2」は、広大な3Dフィールドで描かれる王道RPG。物語は前作「MistWorld the after」の後から始まるが、単体でシナリオが完結するので、前作を未プレイでも楽しめる作品だ。
ほぼすべてのモンスターが装備品をドロップするという特徴はそのままに、新たに加わった「時間」の概念により、起こるクエストや遭遇するモンスターが変化。また「素材」を提供することで、武具をお得に手に入れられる。
「からくりホテルからの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第18弾となる謎解きアドベンチャーゲームだ。画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行していく。からくり仕掛けのホテルにあるさまざまなエリアを探索し謎を解き明かして、廃墟となったホテルから脱出を目指そう。
「ツクールシリーズ サンダーストライカー」は、「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されている架空の携帯ゲーム機「GAME BUDDY」シリーズ第4弾のレトロ風シューティングゲームだ。
主武器はレーザーか広範囲に広がる弾道かを選べ、サブウエポンも3種のパワーアップができる。武器もそれぞれ5段階までパワーアップ可能だ。ステージやボスに合わせて有利な組み合わせを見つけてクリアを目指そう。
立ちはだかる敵は、弾道ミサイルや誘導弾など多彩な攻撃を繰り出してくる。ピンチの時にはボンバーを使って緊急回避を行おう。
「ぼくは航空管制官4 仙台」は、宮城県中南部の海岸沿いに位置する東北地方最大の空港「仙台国際空港」が舞台の航空管制パズルゲーム。
ケイブのシューティングゲームといえば「弾幕」だが、実際に自分はどのくらい上手いんだろう? そうした疑問に答えを出すのが「弾幕検定死験-大往生編-」だ。
本作は、撃破する毎に強化されていく相手と戦い続けることで、弾幕への対応力が診断されるシューティングゲームとなっている。「大往生編」では「怒首領蜂大往生」の凶悪なボスたちが、プレイヤーの挑戦を阻んでくる。
また、ゲーム内で階級評価だけでなく、オンラインランキングにも対応しているため、世界中のユーザーと競い合うことが可能だ。
「Windjammers 2 - フライング・パワー・ディスク」は、1994年にNEOGEOでリリースされた「フライングパワーディスク」の正当続編となる対戦型スポーツアクションゲームだ。
シンプルな操作でありながら奥深く、ハイテンポで戦略的なゲームが楽しめるシリーズの魅力をそのまま受け継ながらも、新たな参戦者や新ステージのほか、新システムや心が沸き立つ新ムーブ、そして90年代から飛び出てきたかのようなサウンドトラックなど、さまざまな新要素が加えられている。さらに、オフラインでチャンピオンの座を目指すアーケードモードだけでなく、オンライン対戦にも対応しており、白熱した1vs1のバトルも楽しめる。













