「プラオレ!~SMILE PRINCESS~」は、TVアニメ「プラオレ!~PRIDE OF ORANGE~」のその後を描く物語として、日光ドリームモンキーズの選手たちとそのライバルチームのメンバーたちが女子U-18日本代表に選出されるところから始まる美少女アイスホッケー育成シミュレーションゲーム。プレイヤーは、女子U-18日本代表チーム「SMILE PRINCESS」のGMとして彼女たちを導いていくことになる。
「戦策三国志」は、ソロプレイとマルチプレイのどちらでも楽しめる三国志を舞台とした本格戦略シミュレーションゲーム。プレイヤーは、乱世を生きる1人の君主として戦場に降り立ち、領地を拡大発展させながら、名だたる名将たちを従えて最強部隊を編成していく。
志を同じくする他のプレイヤーたちと同盟を組んで国家間の大戦に加わったり、合従連衡を駆使しながら、天下統一を目指そう。
「Hell Let Loose」は、第二次世界大戦を舞台にしたオンラインハードコアFPS。ダイナミックに変化していく戦線、そしてリソースベースのRTSに着想を得たユニークなメタゲームとなっており、100人のプレイヤーが壮大な戦いを繰り広げていく。
「マインハンター」は、マインハンターのマルセンになって、モンスターを退治しながら、鉱山内を探索していくドット絵が特徴的な2Dアクションゲームだ。左右の移動ボタンとジャンプ、回避、攻撃を自ら操作することでスリル溢れるアクションが体験できる。さまざまなモンスターが登場するので、慎重に戦い攻撃パターンを見極めながら探索していこう。
「Wanted: Dead」は、華麗な近接戦闘とエキサイティングな銃撃戦が特徴のハードコアなサードパーソンアクション。プレイヤーは、従来の警察組織の枠を超えて活動するエリートチーム「ゾンビ分隊」のリーダー「ハンナ・ストーン中尉」となる。
「デビルメイクライ」や「ベヨネッタ」からインスピレーションを得た奥深い戦闘システムでは、間近で敵を倒すことも離れた場所からの銃撃戦も可能。クールなスローモーションや敵の攻撃パターンを変化させる手足切断メカニックなど、特徴的なスタイルの戦闘を楽しめる。
「Sunblaze」は、台湾の歴史や伝承、爽快なアクションがふんだんに盛り込まれた高難易度パズル2Dアクション。プレイヤーはジョシーことSunblaze(サンブレイズ)を操り、頭脳プレイと精密操作が求められる多彩なステージに挑む。
「クランキー・ヒーロー」は、バケツ兜の主人公・ルーファスを操るサイドビューの探索型アクションRPG。絵本のような世界を行き来して探索し、ひと癖もふた癖もある雑魚やボスとの戦闘や、数々のアイテムによる強化、NPCたちとの楽しい掛け合いを楽しめる。
「屍喰らいの冒険メシ」は、「ディスガイア」シリーズをはじめとしたシミュレーションRPGを展開してきた日本一ソフトウェアによるサバイバルシミュレーションRPG。プレイヤーはダンジョンの奥深くへ迷い込んでしまった冒険者たちを指揮し、食料や素材を集めて料理を作りながら、地上への生還を目指す。
容姿や職業、ボイスなど、さまざまな項目を自由に組み合わせられるキャラクターメイキングで、自分だけのパーティが結成可能だ。ダンジョンで手に入る植物や鉱石、そしてモンスターを倒すことで手に入る食材を駆使し、冒険メシをつくって食って強くなろう。
「ファントムブレイド断罪者」は、独特な世界観とスタイリッシュアクションが魅力のスタイリッシュアクションRPG。クエストには分岐選択が用意されており、プレイヤーが選んだ選択に応じてストーリーもも変化していく。さらに、サブクエストを達成したり、アイテムや叙事などのフレーバーテキストによって、より深く世界観が理解できるようなつくりとなっている。
「ゴーストスクランブル(ストブル)」は、ヒカリ攻撃と味方オバケの「モンQ」を駆使してオバケと戦うバスター3人と、広い視野とガイドでバスターを監督しアイテム投下やHP回復で味方をサポートするドローン1人の、「3+1」で盛り上がるオバケ蹴散らしアクションゲーム。プレイヤーは、バスターとドローンという2つのプレイスタイルの連携プレイでオバケに立ち向かうことになる。
また、バスターの味方オバケである「モンQ」やクエストのボスとして登場する「モンスターストライク」でおなじみのキャラクターたちの姿にも注目だ。
「百年王国」は、6×6マスで表現された世界を開拓して、100年(100ターン)で文明を築き上げることができるかチャレンジしていくkaeru-san games制作のシミュレーションゲーム。いわゆる「拡大再生産」とよばれる初期資源を投資することで、より多くの資産を獲得し、それを繰り返すことにより、資産を拡大していくといったジャンルのボードゲームがベースになった作品だ。どの建物に投資をして多くのリソースを獲得していくか、高い戦略性が求められる。
プレイヤーと一緒に文明をつくる神託の巫女は5人登場し、それぞれに固有の文明に基づく建物を建てることができる。神託の巫女の特色を活かすことで、より多彩な文明作りが実現できるので、巫女に合わせた戦略も重要だ。
また、周回プレイを重ねていくことで、神託の巫女やマップがアンロックされるなど、ゲームの世界が広がっていくほか、神託の巫女のレベルも上昇していく。レベルがあがることで入手できるリソースが増えるなど、より優位にゲームを進めていくことが可能になるので、神話の女神と共に文明や歴史を築いていく100年の旅路を繰り返し楽しもう。
「ソフィーのアトリエ2 ~不思議な夢の錬金術士~」は、2015年に発売された「ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~」の続編となる錬金術再生RPG。前作で離ればなれになった相棒のプラフタ(人形)を探す、ソフィーの冒険譚が描かれる。
一新された3Dモデルで表情豊かに描かれた可愛らしいキャラクターと、不思議シリーズならではのファンタジーな世界観を表現したフィールドなど、前作から大きく進化したグラフィックに注目だ。
また、「リンク成分」といった新たな要素を追加して復活した不思議シリーズの特徴である「パネル調合」システムや、秘密シリーズから採用されたシームレスに遷移するバトルなど、ゲーム面でもさまざまな進化や変化が体験できる。
「サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-」は、世界滅亡後の未来を舞台に、コロニーを建設して生き残りを目指すサバイバルシミュレーションゲーム。プレイヤーは、隕石やフォールアウトなどの回避不能な脅威をしのぐため、より強固な住居を作り、周囲を探索したりしながら、新技術の研究を進めていく。
失われた文明を取り戻すためには、特別な能力を持つ「スペシャリスト」、さまざまな効果を持つ「建造物」、無限に広がる「テックツリー」などの各要素をうまく操ることが必要。それぞれの要素は深く絡み合っており、本作独自の奥深いゲームシステムが堪能できる。
コロニーの住人やマップは、ゲームを始めるたびにランダムで変化。また、テックツリーもプレイスタイルの設定内容によって変化するため、繰り返しゲームを楽しむことが可能だ。選んだプレイスタイル、難易度によってAIが働き、遊ぶたびに異なるゲーム体験ができる。繰り返しプレイして腕を磨き、“難易度100%”に挑もう。
「両手いっぱいに芋の花を」は、パーティーメンバーを雇用して育てながら、ダンジョンに足繁く通い迷宮探索を進める3Dダンジョン探索型RPG。
ダンジョンを進みマップを更新しながら、ダンジョンの仕掛けを解き明かし、お宝をゲットしていこう。キャラクターメイキング要素もある調査員を自由に編成、育成し、パーティーを強化していくことが攻略のカギとなる。
「ティモシーとムーの塔」は、PLAYISMより発売されている「アクションゲームツクールMV」製の作品。2020年の同ツールコンテストである「ゲームデベロップチャレンジ」でPLAYISM賞を受賞した美麗なドット絵で飾る高難易度塔登りアクションゲームだ。
レトロゲームのエッセンスと高難度のアクションが特徴で、ファミコン世代から2Dアクションが得意な若い人まで幅広く楽しめる作品となっている。
「ライフ イズ ストレンジ リマスター コレクション」は、数々の賞を受賞した「ライフ イズ ストレンジ」とその前日譚となる「ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザストーム」の2作を収録し、ビジュアルとフェイシャルアニメーションなどを一新したタイトル。魅力的なキャラクターたちと美しくも切ない物語に新たな命が吹き込まれる。














