「ザ・シェイプシフティング・ディテクティブ」は、変身能力を持つ探偵・サムとなって殺人事件を調査する、という内容のインタラクティブ・ムービーアドベンチャーゲーム。
9人のキャラクターの顔と声を借り、会話によって情報を引き出し犯人を探すのだが、うっかりボロが出ることもあるので注意が必要だ。なお、各キャラクターとの会話シーンのムービーは、実に1,600本に及ぶ。
ほかにも、特徴的なシステムとして、犯人はプレイの度にランダムに選出されることや、会話中の質問の「削除」が可能なことが挙げられている。
「セイクリッドブレイド」は、多彩なキャラクターの特性を活かし、直感的な操作で同じ属性の敵や味方を繋げてステージを攻略するRPG。手応えのあるステージや、他のプレイヤー同士で盤面を共有しレイドボスに挑む共闘プレイが魅力だ。
「ぷちっとクラスター」は、かわいいぷちっとキャラが大活躍する対戦型のアクションパズルゲーム。はさんだカードの色を変えて一列を一色にする簡単ルールで、爽快で白熱するバトルが楽しめる。
全国のプレイヤーやフレンドとのオンラインプレイはもちろん、1人プレイや、Nintendo Switch版ではJoy-Conを分け合うおすそわけプレイ、本体を持ち寄ってのローカル通信にも対応。誰とでも気軽に対戦プレイを楽しむことが可能だ。
「ひめがみ神楽」は、「ひめがみ絵巻」の世界観を引き継いだ続編となる神霊縁結びRPG。
舞台は、古代神話の神様をモチーフにした“ひめがみ”が登場する森羅万象界。主人公はさまざまな大地を巡り、ひめがみたちを集め、縁を結びながら森羅万象界を救う旅に出る。総勢100キャラクター以上が登場するひめがみは、世界各国の神々が墨絵タッチのイラストで美少女キャラ化。神話の神様だけでなく、妖刀村正や平蜘蛛の釜といった伝説の遺物が人の姿になった物霊も登場し、冒険を盛り上げてくれる。
バトルは、セミオートのターン制。サクサクとスピード感のある簡単操作が特徴で、ひめがみたちが可愛いちびキャラになってバトルを行う。さらに、ピンチの時に逆転を狙えるシステム「混沌干渉」をうまく使用することで、本格的な戦略バトルも楽しめる。
「ピクセルクロス アドベンチャー」は、アドベンチャー要素が加わったお絵かきパズルゲーム。
モナ・クロマティック博士により、あらゆるオブジェクトがモノクロピクセルに変えられてしまった世界を救うべく、「ピクセル」シリーズでおなじみのドタバタコンビ・スコアちゃん&ギグが立ち上がる。パズルを解きながら、博士の跡を追いかけ、この混乱を生んだ原因を探り、背後にいる真犯人を見つけよう。
「One Step From Eden」は、ローグライク要素が取り入れられたデッキ構築&ハイスピード弾幕アクション。プレイヤーは9人のユニークなキャラクターから1人を選択して、崩壊した世界に残った唯一の希望「エデン」を目指す。プレイごとに冒険の内容が異なるので、状況に応じた自分ならではのデッキやスタイルで戦おう。
「HyperParasite」は、80年代風の世界が舞台のアクションシューティング。主人公は相手の肉体を奪う能力を持ったパラサイト・エイリアン。60種類のクラスに分かれたホスト(宿主)が登場し、それぞれを「ボディスナッチ」して操ることで、独自のスキルと武器を利用することが可能となる。多彩なキャラクターを収集し、自在に操り、食物連鎖の頂点を目指そう。
「リスポーナブルズ・ヒーローズ」は、チーム戦が特徴のヒーローアクションゲーム。プレイヤーはそれぞれ異なるクラスのヒーローを選択し、チームを結成して協力し合いながら試合に挑戦。4対4のPvPマルチプレイヤーマッチは、仲間との団結・助け合いが鍵となる。
「Moons of Madness」は、ラヴクラフト作品からインスパイアされたコズミックホラーアドベンチャーゲーム。火星を舞台としているだけでなく、実際の探査に使われている機材が忠実に再現されており、最新のスペーステクノロジーに超常現象や未知の生命体との遭遇を融合させた作品となっている。また、一人称視点によって没入感と恐怖感を味わうことが可能だ。
「ベア・ナックルIV」は、横スクロールアーケードの傑作「ベア・ナックル」シリーズを現代に蘇らせた、オンライン/ローカル協力プレイ対応のアクションゲーム。
「大空ヘクタール農園」は、人気の観光農園をプロデュースできる、ほのぼの農園ライフシミュレーションゲーム。シャキシャキレタスや甘いイチゴを愛情たっぷり育ててブランド野菜を生みだしたり、キャンプ場やアスレチック場などの観光施設を建て、ツアー客を呼び込み、収入を増やそう。農園をサポートしてくれるかわいい動物たちも登場。たくさんの観光客が訪れる、自然豊かな大農園を目指そう。













