「MELTY BLOOD: TWI-LUMINA」は、2021年に発売された2D対戦格闘ゲーム「MELTY BLOOD: TYPE LUMINA」のリニューアル作品となり、進化したバトルシステムと新たなキャラクターが参戦。奈須きのこ氏書き下ろしのシナリオと2Dキャラクターによるバトルアニメーションを交えながら対戦格闘ゲームとして楽しめる。
「DEAD OR ALIVE 6 Last Round」は、2019年3月1日に発売された激闘エンターテインメントゲーム「DEAD OR ALIVE 6」に現行のハードウェアに合わせて最適化や追加アップデートが加えられた作品だ。
オリジナル版「DEAD OR ALIVE 6」の特典やDLCとして配信されたキャラクター5名がセットになり、新たな機能としてフォトモードが追加され、かすみやマリー・ローズなど5名のキャラクター用に計5着の新規コスチュームも追加されている。
「カオスコード ネメシスエクスペリメント」は、格闘ゲーム「カオスコード」シリーズの最新作となる対戦格闘ゲーム。シリーズの特徴でもある「スキルセレクト」や「ダッシュセレクト」などのシステムは健在のまま、ワイド画面対応により、よりダイナミックな高速バトルが展開される。
同じキャラクターでも選択次第で異なる戦い方ができるなど、より多彩な戦術が可能に。さらに今作では、新たなゲージシステム「NEXゲージ」が導入され、戦略性が一段深まったバトルが楽しめる。
「カプコン ファイティング コレクション2」は、SNKとCAPCOMの代表的なキャラクターが夢の競演を果たした「CAPCOM vs. SNK MILLENNIUM FIGHT 2000 PRO」、「CAPCOM vs. SNK 2 MILLIONAIRE FIGHTING 2001」をはじめ、「燃えろ!ジャスティス学園」や対戦アクションゲーム「パワーストーン」などバラエティ豊かな全8タイトルを収録した対戦格闘ゲームだ。


また、SNKとのタッグ作だけでなく、1990年~2000年代に稼働したカプコンのアーケードゲームが現行機向けに復活。移植に合わせた修正や、簡単操作で必殺技が繰り出せるシステムも搭載。当時プレイした人も、これから始めたい人も気軽に楽しめる。
さらに、全タイトルでオンライン対戦やトレーニングモードを実装。その他にも、オンラインイベントや大会にも対応できるロビー/観戦機能、各収録タイトルの貴重な設定資料やゲーム内BGMを視聴できるギャラリーモードなど、稼働当初にはなかった追加機能が満載となっている。


「Virtua Fighter 5 R.E.V.O.」は、「バーチャファイター esports」をベースに、より深いバトルが楽しめるようにロールバックネットコードへの対応や、大幅なバランス調整、グラフィックの向上など、さまざまな要素が進化した3D対戦格闘ゲームだ。
「World Stage」では、世界中のより多くのプレイヤー間での対戦が可能になるようにプラットフォームの垣根を越えるクロスプレイ対戦に対応しているほか、世界各地で開催される大会で強豪プレイヤーたちと戦っていくひとり用の新モード「World Stage」や、“最後の敵”としておなじみの「デュラル」が、ついにプレイアブルキャラクターとして追加されるなど、さらなる進化を遂げている。
「SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS」は、2003年にアーケード向けに稼働した格闘ゲームの移植作品だ。SNKの「THE KING OF FIGHTERS」シリーズ、CAPCOMの「STREET FIGHTER」シリーズを筆頭に、両社のタイトルから総勢36体のキャラクターが参戦。
グラフィックや操作性は当時のままに、ロールバックやトーナメントモード、当たり判定表機能などが新たに実装されている。
「アケアカNEOGEO セレクション」は、「NEOGEO」のゲームが10タイトル収録されたコレクション作品だ。当時のゲームが忠実に再現されており、ゲーム難易度設定など、NEOGEOの雰囲気を楽しめる機能が搭載されているのも特徴だ。
「THE KING OF FIGHTERS」や「メタルスラッグ」などの人気シリーズに加え、シューティング、レース、スポーツなど、さまざまなジャンルのゲームが収録される。
「MARVEL vs. CAPCOM Fighting Collection: Arcade Classics」は、MARVELのキャラクターとカプコンの格闘・アクションゲームに登場するキャラクターがタッグを組み、繰り広げられたアーケードゲーム7作品が収録されたコレクションタイトルだ。
「エックス・メン チルドレン オブ ジ アトム」から「マーヴル バーサス カプコン ツー ニューエイジ オブ ヒーローズ」までの6タイトルに加えて、国内では初移植となる「パニッシャー」を含む全7タイトルがラインナップされている。

また、全タイトルでオンライン対戦や協力プレイが可能になったほか、不具合の修正なども行われるなど、作品ごとのクオリティもアップしている。さらに、簡単操作で必殺技が繰り出せるモードなども搭載されているため、初めて遊ぶ人も存分に楽しめる。
対戦格闘ゲームの6タイトルには、大会にも対応できるロビー・観戦機能やトレーニングモードも搭載される充実ぶりだ。その他にも開発当時の企画書や初公開となるイラストが閲覧できるギャラリーモード、各収録作品のBGMを多数収録し、200曲を超える大ボリュームで楽しめるサウンドプレイヤーなど、追加要素も満載だ。

「HUNTER×HUNTER NEN×IMPACT」は、アニメ「HUNTER×HUNTER」初の本格対戦格闘ゲームだ。本作は3対3のチーム戦となっており、キャラクター間の相性も戦いに大きく影響する。自分だけの最強チームを組んで念能力バトルを勝ち抜こう。


バトルはラッシュボタンを押しながらボタンを連打するだけでコンボが繋がる「ラッシュコンボ」やオーラゲージを溜めると発動できる超必殺技「オーラアーツ」によって、対戦格闘ゲーム初心者から上級者まで、誰でも爽快なバトルが楽しめる。
名場面ダイジェストと共に楽しめるストーリーモードなどのシングルプレイも充実している一方で、ロールバック機能搭載のオンラインバトルにも対応しているため、他のプレイヤーとの真剣勝負で腕をみがくことも可能だ。


「餓狼伝説 City of the Wolves」は、1999年の「餓狼 -MARK OF THE WOLVES-」から26年の時を経て再始動した対戦格闘ゲームシリーズだ。感性を刺激する独自の「アートスタイル」、バトルの興奮が加速していく「REVシステム」、そして更なる進化を遂げた「バトルシステム」を搭載した作品となっている。


さらに初心者から上級者まで楽しめる2つの操作スタイルをはじめ、さまざまな新機能や新要素が用意され、欲望に満ちたサウスタウンを舞台に、新たな“伝説”が幕を開ける。


「Pocket Bravery」は、90年代の2D格闘ゲームにインスパイアされた作品だ。リアル等身ではなく、デフォルメされたキャラクター同士で戦う、どこか懐かしみのあるグラフィックも魅力となっている。
また、オンライン対戦時の遅延対策に「ロールバックネットコード」方式を採用しているため、遅延によるストレスをあまり感じることなくオンライン対戦も楽しめる。
「ザ・ランブルフィッシュ」は、2004年にアーケード向けに登場した対戦格闘ゲーム。5ボタンと2ゲージによるシンプルながらも奥深いバトルシステムと、滑らかなアニメーションによる10人の個性的なキャラクターによるド派手な必殺技を楽しめ、根強い人気を誇っている。
「ザ・ランブルフィッシュ+」では、CPUとの戦いを勝ち抜きながらキャラクターごとの物語を楽しむアーケードモードや、友人との対戦ができるローカル対戦に加え、ロールバック・ネットコード機能を採用したオンライン対戦を搭載。強化されたトレーニングモードも実装されるなど、格闘ゲームファンが求める新機能が追加されている。












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