「ドラゴンボール Sparking! ZERO」は、かめはめ波や舞空術など、ドラゴンボールならではの技を駆使しながら闘う3D対戦アクションゲーム。キャラクターの持つ個性豊かな能力や特徴を活かし、超サイヤ人への変身や、極限まで気を溜めて放つ強力な必殺技での一発逆転など、ドラゴンボールらしいドラマチックな闘いを思いのままに楽しめる。
吹っ飛ばしからの追撃や、タイミングを読んでのカウンターなどの「Sparking!」シリーズ伝統のバトルシステムはそのままに、新たなアクションが加わり進化を遂げている。シリーズ最大規模のキャラクターが登場する究極の3Dドラゴンボールバトルゲームに注目だ。
1996年にアミューズメント用として発売されたMODEL3初タイトル「Virtua Fighter 3」のバージョンアップ版として1997年より稼働開始した「Virtua Fighter 3tb」。対戦形式を3on3にし、技の追加、性質変更といった多数のバランス調整が施された。
「Virtua Fighter 3tb Online」では、「Virtua Fighter esports」アーケード版で培ったオンライン技術を基に、ゲームバランスはそのままに3tbでもオンライン対戦を実現。当時の対戦そのままに全国の猛者たちとオンライン対戦が楽しめる。また、Aimeカード対応により、当時の3tbでは実現していなかったプレイヤーネームや戦績の表示(VF3tb Online.NET で編集・閲覧可能)も可能となっている。
ダイノレックス」は、1992年にタイトーから発売された対戦格闘ゲーム。6種類の恐竜の中から1頭を選択し、アマゾネスの女王を賭けた争いを勝ち抜き、その地の王「ダイノレックス」を目指そう。さまざまな種類の卵型のアイテムや武器を取得すると、戦いを有利に進めることができる。
「ブランディア」は、1992年にアルュメから発売された対戦格闘ゲーム。世界各地から立ち上がった6人の戦士の中から1人選び、世界を侵略し黄金を我が物とする「王」を打倒しよう。最初に身に着けている鎧は剣のダメージを防ぐ。何回か攻撃をあてて破壊しよう。
「カニノケンカ・ニ」は、相手をひっくり返せば勝ちとなる巨大な甲殻類のレスリングにさまざまな戦略要素が加えられたコンバットアクション「カニノケンカ」の続編となる作品だ。キャリアモードでさまざまな敵に挑戦しながら、プレイヤーだけの戦法を編み出し、最大5人によるマルチプレイで世界中のカニとのバトルを繰り広げよう。
また、前作「カニノケンカ」の操作に加え、一般的な三人称アクションゲームに近い「モダン」タイプ操作が追加されるほか、戦況を知らせる実況機能も搭載される。さらにスキルによる操作テクニックの自動化なども可能になっている。
「UNDER NIGHT IN-BIRTH II Sys:Celes」は、強敵達が蠢く「虚ろの夜」での戦いを描く伝奇小説のような独自の世界観とストーリーが魅力の2D対戦アクションゲームだ。本作ではキャラクタービジュアルが一新され、総勢24キャラクターが参戦し、「虚ろの夜」の新たな物語が紡がれる。
高精細ドット絵のHDグラフィックで展開されるバトルは、簡単操作でコンボを繋げることができるのも特徴となっており、既存キャラクターにもすべて新技が追加されるなど、初心者はもちろん、シリーズ経験者も楽しめる作品になっている。

「THE KING OF FIGHTERS XIII GLOBAL MATCH」は、スピーディーかつ戦略性の高いバトルが発売から10年以上経過しても支持され続けている「THE KING OF FIGHTERS XIII」をもとにした2D対戦格闘ゲーム。
GLOBAL MATCHでは、オンライン対戦のネットコードにロールバック方式が採用されているほか、ロビー機能や観戦機能を実装し、より快適なオンライン対戦が楽しめる。
「グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-」は、「グランブルーファンタジー」を原作とした対戦格闘ゲームだ。前作「グランブルーファンタジー ヴァーサス」から対戦格闘ゲームとしてはもちろん、大人数で遊べるパーティーゲームが追加されるなど、すべての要素がパワーアップ作品となっている。
コマンドの入力が不要というシンプルな操作でコンボがつながるため、対戦格闘ゲーム初心者でも気軽に楽しめる作品だ。また、ディレイキャンセルや空中ガードといったシステムも搭載されているため、上級者同士の戦いになるとプレイヤー間での駆け引きも重要な要素となり、上達していくことで対戦格闘ゲームの醍醐味をより一層味わえる。

「クラッシュチームランブル」は、「クラッシュ・バンディクー」シリーズのキャラクターが多数登場する4対4の3D対戦ゲーム。プレイヤーはブロッカー、ブースター、スコアラーの3つのいずれかを選んでゲームに参加。
チーム内でそれぞれの役割を戦略的に決めて、自分のドロップオフゾーンでワンパフルーツを貯めながら、相手チームのドロップゾーンを守るために協力し、勝利を目指そう。

ネオジオポケットカラーの傑作タイトル10作品を新たに収録した「NEOGEO POCKET COLOR SELECTION Vol.2」がSwitch/Steamに登場。
本作には、「「SNK VS. CAPCOM 激突カードファイターズ」」など発売中の4作品に、「THE KING OF FIGHTERS バトルDEパラダイス」など新規6作品を加えた計10作品が収録されている。
スポーツやパズル、テーブルゲームなど、バラエティに富んだ作品がラインアップされ、便利な巻き戻し機能も搭載。オールクリアを目指して遊び尽くそう。
「OMEN OF SORROW」は、チリのゲームメーカーAOne Gamesが2018年11月に海外PS4向けにローンチした、伝説の怪物達が戦う格闘ゲーム。18世紀の欧羅巴(ヨーロッパ)を舞台に、神話や伝説に登場する12体のキャラクターがそれぞれの個性豊かな技を繰り広げていく。
「鉄拳8」は、一新されたキャラクタービジュアルと高解像度のモデリングにより、総勢32名のキャラクターがかつてない臨場感のバトルを繰り広げる3D対戦格闘ゲームだ。
風間仁が三島一八という強大な敵に立ち向かう新たな展開をみせる物語や、1ラウンドに1回だけ発動可能な「ヒートシステム」の追加など、ゲーム面も大きくパワーアップ。強化されたステージの破壊ギミックや映像表現によって、よりアグレッシブで壮快なバトルが堪能できる。
また、自分自身の立ち回りや動作の特徴を学習し、「そのプレイヤーらしい動き」を再現するゴーストと対戦できる「スーパーゴーストバトル」モードが登場。プレイヤーが上達すればするほどゴーストの動きも進化していく。さらに、「TEKKEN FIGHT LOUNGE」などを通じて、他のプレイヤーのゴーストデータと対戦することも可能だ。

「ザ・ランブルフィッシュ2」は、2005年にアーケード版が発売された格闘ゲームだ。今回の移植版では、全国のゲームセンターを熱狂させ続けたハードなアクションや、多彩なキャラクター、ド派手な必殺技などを、当時のまま楽しむことができる。また、本作独自のS.M.A.(Smooth Model Animation)による滑らかな2D表現も再現されている。
さらに本作では、格闘ゲームファン向けにさまざまな機能が強化。16:9のワイドスクリーンで表現されたグラフィックやアニメーションに加え、新たに搭載されたトレーニングモードや、トップ格闘ゲームプレイヤーには欠かせないロールバックシステムを採用したオンライン対戦で、世界中のライバルたちと対戦することが可能だ。
なお、トレーニングモードでは、AIの強さやゲージをカスタマイズすることで、より効率的に学習することができる。また、キャラクターアートや音楽、制作の裏側などを紹介するギャラリーモードも搭載。当時を知るコアなファンも楽しめる内容となっている。
「AEW: Fight Forever」は、数々のプロレスゲームを手掛けてきたユークス開発によるAll Elite Wrestling公式プロレスゲーム。懐かしのアーケードレスリングと「All Elite Wrestling」のフィニッシャーやムーブが融合されているのが特徴だ。All Elite Wrestlingの有名選手や複数の試合タイプ、キャリアモード、豊富なカスタマイズオプション、40種類以上の武器など、盛りだくさんの内容となっている。
「LEGO Brawls」は、LEGOシリーズ初のチームアクションゲーム。世界中のミニフィグたちとタッグを組んで、お気に入りのLEGOテーマのステージでチームバトルを繰り広げていく。LEGOならではの組み立てはもちろん、ユニークでテンポの良いマルチプレイが魅力となっている。
オフラインなら最大4人、オンラインなら最大8人でプレイできるので、ローカル環境で友人や家族と一緒にプレイしたり、オンラインで世界中のプレイヤーと対戦しながら、LEGO世界の頂点を目指そう。
「クリード チャンピオンズ」は、映画「ロッキー」&「クリード」シリーズの世界観で描かれるボクシングゲーム。シリーズでおなじみのキャラクター20人以上から好きなキャラクターを選び、映画を彷彿とさせるリング上で戦いを繰り広げ、世界チャンピオンを目指そう。また、ローカルプレイによる2人対戦も楽しめる。
「モフモフ戦線」は、緻密なドット絵で表現された可愛くもパワフルなケモノ達が戦う格闘ゲーム。ケモノ達の動きを彩るアニメーションのコマ1枚毎にこだわり抜かれた繊細な描画や、ガードした時にキャラクター同士の距離が自動的に調整されるオートアドバンシングガード(AAG)システムが魅力の作品だ。
このオートアドバンシングガードシステムにより間合いが自動で調整されるため、プレイヤーの瞬間的なひらめきや駆け引きが重要となっている。また、目新しいシステムを搭載しながらも、格闘ゲームの基本は崩さずシンプルに仕上げられているため、格闘ゲーム初心者から上級者まで楽しめる。













