スマホ向けシティコネクションアプリ一覧

スマホ向けシティコネクションアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-04 09:53:40

むちむちポーク!&ピンクスゥイーツ Boosted」は、ケイブが手掛けた弾幕シューティング「むちむちポーク!」と「ピンクスゥイーツ ~鋳薔薇それから~」を1本に収録したカップリングタイトル。アーケード準拠のオリジナルモードに加え、アレンジモードや高難易度モードなど2タイトルで計11のモードを収録。オンラインランキングやリプレイデータ保存機能にも対応している。

新規アレンジBGMも追加されており、「むちむちポーク!」のアレンジは原作にも参加した松本大輔氏が全編を担当。「ピンクスゥイーツ」のアレンジは安井洋介氏、はがね氏、Sean Bialo氏の3名が手掛けている。

FZ: Formation Z」は、ジャレコの代表的タイトルのひとつ「フォーメーションZ」が、グラフィックとサウンドを刷新して蘇るフルリメイク作品。人型ロボットと戦闘機形態を使い分けるゲーム性や操作感を引き継ぎつつ、新たな武装やアクションが搭載されている。

カルドセプト ザ ファースト」は、大宮ソフトが手掛け、1997年にセガサターン向けソフトとして発売されたシリーズ1作目をベースに、便利な新機能を搭載した復刻作となっている。

“名作ゲームに遊びやすさを加えた新たなゲーム体験”をコンセプトに開発・プロデュースを行うシティコネクションの「ゼブラエンジン」によって、シリーズの原点が鮮やかによみがえる。

RUSHING BEAT X: Return Of Brawl Brothers」は、ジャレコが90年代に家庭用ゲーム機でリリースした「ラッシング・ビート」シリーズの流れを汲む作品となり、シリーズ2作目「ラッシング・ビート乱」と3作目「ラッシング・ビート修羅」の間をつなぐストーリーが描かれる横スクロールアクションゲームだ。

個性の異なる6人のキャラクターが操作可能で、簡単操作のオートコンボを軸に、テクニックを磨くことで、さまざまなコンボを繋ぐことができる爽快でやり込み甲斐のあるアクションが特徴となっている。

R-TYPE DX: Music Encore」は、1999年に携帯ハード向けに発売されたシューティングゲーム「R-TYPE DX」の現行機移植版だ。シリーズの原点である「R-TYPE」と「R-TYPEII」に加えて、2作品を連続でプレイできる特別モード「アルティメットチャレンジ」が搭載されているのが特徴だ。

また、今回の「R-TYPE DX: Music Encore」では、「アルティメットチャレンジ」モードに初のフルサウンドトラックが実装される。原作「R-TYPE DX」では共通曲が使用されていた場面でも、アーケード準拠の専用曲と共に楽しめる。

ファイナルフォーメーション」は、1984年にジャレコがアーケード向けにリリースし、その後もMSXやファミリーコンピュータなどで移植版が発売された横スクロールシューティング「フォーメーションZ」を原案とした完全新作のシューティングゲームだ。

プレイヤーは基本形態となる戦闘機「EXファイター」による高速移動とショットやチャージによる強力な攻撃「ビッグバン」を駆使して戦いながら、状況に応じて独立戦闘ユニット「ペル」と合体・変形することで様々な任務に挑むことになる。

東亜プラン アーケードコレクション VOL 2」は、Bitwave Gamesが開発しSteamでリリースした「Toaplan Arcade Collection」シリーズが家庭用移植され、日本語版に対応した作品となっている。

VOL 2では「ヘルファイアー」「TATSUJIN」「達人王」「大旋風」など8種のシューティングタイトルが収録されている。

また、「東亜プラン アーケードコレクション」ではアーケードの設定を反映させられる「ディップスイッチ」。当たり判定の縮小化やプレイヤーに耐久力を追加するといった、原作にはない拡張サポートを付与する「アシスト」。ゲーム内の行動記録が累計してカウントされていく「レコード」といった充実のオプション機能が搭載される。

さらに全タイトル「巻き戻し」「セーブ&ロード」「スロー・倍速」機能を搭載し、「オンラインスコアランキング」で全国のプレイヤーとハイスコアを競いあうこともできる。

東亜プラン アーケードコレクション VOL 1」は、Bitwave Gamesが開発しSteamでリリースした「Toaplan Arcade Collection」シリーズが家庭用移植され、日本語版に対応した作品となっている。

VOL 1では「鮫!鮫!鮫!」「究極TIGER」「アウトゾーン」「BATSUGUN」など8種のシューティングタイトルが収録されている。

また、「東亜プラン アーケードコレクション」ではアーケードの設定を反映させられる「ディップスイッチ」。当たり判定の縮小化やプレイヤーに耐久力を追加するといった、原作にはない拡張サポートを付与する「アシスト」。ゲーム内の行動記録が累計してカウントされていく「レコード」といった充実のオプション機能が搭載される。

さらに全タイトル「巻き戻し」「セーブ&ロード」「スロー・倍速」機能を搭載し、「オンラインスコアランキング」で全国のプレイヤーとハイスコアを競いあうこともできる。

R-Type Delta: HD Boosted」は、1998年にアイレムソフトウェアエンジニアリングより発売された「R-TYPE DELTA」のHDリマスター版となるシューティングゲームだ。

60FPSに対応し、グラフィック解像度や画面表示サイズの変更機能を搭載しているほか、練習モードや新規アレンジ楽曲などが新たに実装される。

YO-KAI Discoに全員集合!呪い呪われシューティングKAI宴!

まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~」は、アーケードやPS3/Xbox360で展開されたアクションシューティング「まもるクンは呪われてしまった!」が、さまざまな機能追加やシステム拡張が加わりパワーアップした移植作品だ。

まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~の画像
まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~の画像

「呪い」を駆使した独特の駆け引きと、ポップでキュートなキャラクターやBGMといった原作の魅力はそのままに、ワイド画面に対応し、歴代ゲームモードや追加キャラクターの全収録に加えて、BGMのカスタム機能やサウンドテスト機能が新規実装されている。もちろんギャラリーモードやオンラインランキングも搭載される。

さらに、原作コンポーザー・安井洋介による新テーマ楽曲も収録されるなど、盛りだくさんの内容となっている。

まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~の画像
まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~の画像

「ファーランドサーガ」は、「ファーランド」シリーズ作品として、「ファーランドサーガ」とその続編「ファーランドサーガ 時の道標」の全2部作が制作されたシミュレーションRPGだ。

本作「ファーランドサーガI&II サターントリビュート」では、戦乱の悲劇を舞台にした1作目と、8年後を舞台に人と人との絆を描いた2作目が現行機向けに復活する。

UNDER DEFEAT」(アンダーディフィート)は、グレフが2005年にゲームセンター向けにリリースしたシューティングゲーム。その後も家庭用移植やバージョンアップなどが行われるなど、高い人気を誇ったタイトルだ。

本作は歴代タイトルのゲームモードに加えて、過去作でDLCとして登場した機体や、原作作曲者らによる新BGMなどを追加された決定版となっている。

「ウルフファング 空牙2001」と「スカルファング~空牙外伝~」は、それぞれ1991年と1996年にアーケードゲームとしてデータイーストより発売されたアクション&シューティングゲーム。本作「ウルフファング・スカルファング サターントリビュート Boosted」は、どちらも1997年に発売されたセガサターン版をもとに、新機能などが追加され、2作品を1本に収録したタイトルとなる。

巻き戻し、クイックセーブなどの便利機能や拡張オプションのほか、10組のサウンドクリエイター陣による“Boosted”アレンジBGMも収録。原作アーケード版、家庭用サターン版、Boosted版と好きな楽曲でプレイ可能だ。

もう一度、崩壊と魔法のJRPGへ。

「ワイズマンズワールド」は、2010年にジャレコからニンテンドーDS向けに発売されたRPG作品だ。

描き込まれたキャラクター・モンスターのドット絵や、プレイヤーの行動でダンジョンが変化するシステム、そして仲間のホムンクルスに倒したモンスターの魂を定着させる「アニマフュージョン」による多彩なキャラ育成が魅力の作品になっている。

ワイズマンズワールド リトライの画像

リファイン移植となる「ワイズマンズワールド リトライ」では、新規のキャラクタービジュアルに、インストゥルメンタルユニット「soLi」による全曲アレンジされたBGMと、新曲が追加されている。さらにゲーム画面の比率変更にともなうUIの最適化や、新機能の追加で、新鮮な体験と共に美しい世界での冒険が楽しめる。

ワイズマンズワールド リトライの画像