「リベンジ・オブ・ジャスティス」は、100年続く戦争で混沌を極めた大陸が舞台の戦略シミュレーションRPG。選択肢次第で分岐していくストーリーはマルチエンディング型で、場合によっては世界のあり方を大きく揺るがす帰結をもたらすことも。好きな組み合わせを選んで装備するスキルパーツを使いこなし、個別の能力値を見極め、自軍を勝利に導こう。
「イナズマイレブン SD」は、フィギュアになった「イナズマイレブン」シリーズのキャラクターたちを集めてチームを作り、そのフィギュアを使ってサッカーをする「超次元トイ・サッカー」ゲーム。
自分のフィギュアを引っ張って弾き、相手をたいあたりで吹っ飛ばしながらボールを運ぼう。もちろん大迫力の必殺技もボイス付きで完全再現。必殺技を駆使しながら、グッとひいてスコォォォォン!とゴールを決めよう。
指先ひとつの直感的な操作の中にも奥深い戦略性が。必殺タクティクスをはじめ、戦略的なゲームメイクで試合を有利に進めよう!
そして、これまでのシリーズで活躍したキャラクターたちを多数収録。フィギュアを集めてバトルに挑むも、ジオラマに飾って楽しむもプレイヤー次第。自分好みのカスタマイズで最強のチームを作ろう。「スタジアム対戦モード」では日本中のプレイヤーとオンラインで対戦できる。
「八男って、それはないでしょう!~もう一人の転生者~」は、同名のライトノベルを原作としたオリジナルTVアニメ「八男って、それはないでしょう!」のスマートフォンアプリゲーム。
原作者Y.A氏の完全原案による、アニメの世界とシンクロする「もう一つの世界」を舞台にしたオリジナルストーリー。プレイヤーは「もう一人の転生者」である謎を秘めた主人公として、アニメにも登場のキャラクターを指揮官として配置させ、相手の行動を予測して楽しむ戦略バトルシステムにて敵と戦い、崩壊の危機に瀕した世界を救う。
「Bright Memory」は、FPSとACTが融合したスピード感と爽快感にあふれるゲームプレイが特徴のタイトルとなっている。さまざまなスキルや能力を組み合わせて、華麗なコンボを叩き込んでいこう。
「OMORI」は、ひきこもりとなった少年・オモリが主人公のホラーRPG。オモリは、友達のオーブリー、ケル、ヒロとともに、心優しき姉のマリに見守られながら、もう一人の仲間・バジルを探す旅に出る。舞台は、エネミーでいっぱいの奇妙な世界。バトルでは4人の「感情」がカギとなっており、「にこにこ」「いらいら」「しょんぼり」の3つの感情が3すくみの関係となっている。
「Ministry of Broadcast」は、チェコのデベロッパーMinistry of Broadcast Studiosが、ジョージ・オーウェル氏の小説「1984年」の世界観と、現在でも人気のあるリアリティショーTV番組、そして往年の名作2Dアクションゲームを題材にして開発した、横スクロールアクションゲーム。
プレイヤーは主人公の赤毛の男を操作し、突如彼とその家族を引き裂いた壁を越え、亡命する権利を勝ち取るため、リアリティショー「ウォールショー」に参加することになる。
「CODE:SEED -星火ノ唄-」は、歴史上の科学者や哲学者のコードネームを持つ美少女「SEED」と共に、廃墟と化した世界でゾンビの侵略から生き残るために戦うストラテジー×ターンバトルRPG。各キャラクターが持つコアを消していくバトルや、キャラクターを育成することで服や髪、武器の色を変更できる染色システムが特徴だ。
「冤罪執行遊戯ユルキル」は、謎解き要素を楽しめるアドベンチャーパートと、本格弾幕シューティングパートをプレイしながらユルキルランドの真実に迫っていく冤罪脱出アドベンチャー&弾幕シューティングゲーム。
実刑判決を受けた囚人たちが冤罪を晴らすべく、被害者である執行人とペアになってユルキルランドのさまざまなアトラクションに挑んでいく中で、それぞれの事件に秘められた謎や、秘密などが明らかになっていく。
「GIGABASH」は、日本の特撮や怪獣映画をリスペクトし、その登場キャラクターたちから影響を受けた個性的な怪獣やヒーローたちが王者の座を目指して競い合うアクションゲーム。
各キャラクターごとに異なるプレイスタイルや攻撃方法を楽しめる点や、舞台となる街を破壊しながら暴れまわる演出などが魅力となっている。ローカルプレイはもちろん、世界中のプレイヤーとの一対一でバトルを繰り広げるデュエルモードにも対応しているので、ド派手なバトルを存分に楽しもう。













