「HUNTER×HUNTER アリーナバトル」は、プレイヤーが「念能力」でカードを具現化する力を持ち、30枚のカードで編成したデッキを操り、盤上でのバトルに挑む。なお、ソロプレイやほかのプレイヤーとのバトルで、「頭脳戦×⼼理戦」の駆け引きを楽しめる。
「LINE:ドラえもんパーク」は、世界的人気まんが「ドラえもん」のキャラクターたちと一緒にさまざまな島を冒険しながら、個性豊かな「パーク」をつくり上げていくパズルゲーム。同じ色のブロックを3つ以上揃えてゲームをクリアしていくことで、パークに家を建てたり、空き地に土管を置いたりして飾っていくことができる。
また、「デコ」と呼ばれる飾りの中にはひみつ道具がかくれており、それをパークに飾ることでそのひみつ道具の登場シーンが描かれた「まんが」が読めるなど、老若男女問わずゲームを楽しめる。
「クロスクロニクル」は、人と魔人が織りなす群像劇を描くRPG。2つの大陸と2つの世界、そこに住む人間と魔人たちによる壮大な物語を展開される。
人間と魔人が手を取り合い、 協力してバトルを優位に進める「憑依システム」が最大の特徴だ。憑依する側と憑依される側の組み合わせによって、“長所を伸ばすための憑依”や“弱点を補うための憑依”など、パーティ編成やゲームの攻略に大きく関わってくる。奥深い戦闘を楽しむことが可能だ。
魅力的な登場キャラクターはもちろん、便利なオート機能も搭載。PvPモードやレイドコンテンツなど多彩なコンテンツが用意されている。
「プレイグ テイル -イノセンス-」は、1349年の英仏百年戦争時代が舞台のアクションアドベンチャーゲーム。「黒死病」として恐れられたペスト(Plague)が猛威を振るうフランスがモチーフとなる世界で、プレイヤーは少女・アミシアを操作して、幼い弟ユーゴと共に過酷な旅に出ることになる。



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