「キューブクリエイターDX」は配信専売ソフト「キューブクリエイター3D」にさまざまな新要素が追加されたサンドボックス型のクリエイティブアクションアドベンチャーゲームだ。
好きな「キューブ」を積んだり組み合わせてオリジナルの建物やキャラなど、自分だけの「ワールド」を自由に作ることができる「クリエイティブモード」がパワーアップしたほか、ギミックキューブと呼ばれる仕掛けの付いた特殊なキューブを使って自分だけの3Dステージを作る新モード「ステージビルダーモード」も楽しむことができる。
「ニンジャチャレンジ~スピンキーでござる~」は、ベトナムのゲーム開発会社・.GEARSのこれまでの作品に登場するキャラクター「スピンキー」が忍者に扮し、6種類のミッション(修行)にチャレンジするカジュアルアクションだ。
6種のミッションはどれも激ムズながら癖になるミニゲーム。腕に覚えがある“ニンジャ”は挑戦してみよう。
「ロード オブ ヴァーミリオン IV」は、ロード1体、使い魔7体を操作して戦うオンラインマルチ対戦型トレーディングカードゲームだ。
バトルは味方4人、敵4人のチームに分かれ、フィールドに設置されている敵軍の3つのアルカナストーンをすべて破壊すれば勝利となる。「LOVIII」「LoVRe:3」の基本システムをベースに、新パラメータ「PSY」、武装・血晶武装やアルティメットレイドなどの新システムを搭載、バトルの戦略がさらに拡大されている。
「LINE ぷるぽん」は、ぷるぽんと呼ばれるヤオヨロズのカミサマたちと遊んだり、「ぷる」を集めて、タップして消していく、ワンタッチ爽快パズルゲームだ。制限時間60秒以内により多くの「ぷる」を消して高スコアの獲得を目指す。
「ぷる」が3つ以上つながったところをタップすると、まわりの「ぷる」を一掃できる「ボム(爆弾)」に変化。「ボム」をたくさん作って爆発の連鎖を狙おう。
またパズル以外にも、ぷるぽんたちにアメをあげたり、なでたりすることで「なかよし度」が上昇し、プレイヤーとの愛着度が高まっていく。
「Teslapunk」は、パンクなビジュアルや、80年代のテクノやスピードメタルを意識した音楽など、独自の世界観が特徴の弾幕シューティングだ。
宇宙船をパワーアップさせてゲームを進めるサバイバルモードと、6つの異なるユニークなデザインのステージと宇宙皇帝の日常の逸話が楽しめるアーケードモードで遊ぶことができる。
「スカイスクレイパー」は、カードを集め、デッキを構築し、2×3のフィールド上で世界中のプレイヤーとのバトルが楽しめる、対戦型リアルタイムカードゲームだ。
5つの勢力が覇権をかけて争う世界を舞台に、プレイヤーはいずれかの勢力に所属し、勢力拡大の鍵となる魔石“クリスタル”を求め、その発生源である“天を擦るほどに巨大な塔”へと挑んでいく。
「大相撲ごっつぁんバトル」は、現役、そして歴代の大相撲力士が多数登場する、日本相撲協会公認・大相撲アプリゲームだ。
プレイヤーは親方となり、日本各地を巡業して相撲部屋にスカウトした力士を育成し、日本一の相撲部屋を目指す。アプリ内に登場するすべての力士が、オリジナルの3Dキャラクターとして登場する。
「ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッションX」は、ドラゴンボールゲーム史上最大級の240キャラ、3,300枚のカードが登場するカードバトルアドベンチャーだ。
充実のアーケードモードでは「ドラゴンボールヒーローズ」全8弾、「ギャラクシーミッション」全10弾、「邪悪龍ミッション」全8弾、「ゴッドミッション」全10弾の全36弾分のミッションが実装。自分だけの最強のデッキで、あらゆるミッションに挑戦していこう。
「Fate/Grand Order VR feat.マシュ・キリエライト」は、「Fate/Grand Order」のヒロインであるマシュ・キリエライトに“逢える”特別な体験をコンセプトに制作した“Fate VRドラマ”だ。
FGO PROJECTが初めて家庭用ゲーム機向けに制作したタイトルで、「Fate/Grand Order」とは違った、VRならではのストーリーが体験できる。
「吉原彼岸花 久遠の契り」は絢爛豪華な新吉原遊郭を舞台に、最上位の花魁である主人公の切なくも激しい恋が艶やかに描き上げられた作品だ。
PS Vita版では、新たに追加されたオリジナルエピソードと描き下ろしビジュアルも楽しむことができる。













