「金色のコルダ オクターヴ」は、女性向け恋愛・育成シミュレーションゲーム「金色のコルダ」シリーズ15周年を記念し、シリーズの新たな展開として発売する恋愛リズムアドベンチャーゲーム。
本作では、「金色のコルダ」シリーズのキャラクターが、シリーズの垣根を越えて登場。システムもリズムアクションをベースに一新し、2人の主人公でそれぞれまったく新しい物語が楽しめる。
「アイテム代は経費で落ちない~no item, no quest~」は、会社勤めする主人公が給料でアイテムを購入し、そのアイテムを使って敵を倒していく“平社員ファンタジーRPG”だ。剣はなく、HPは1となっている。アイテムのみで戦闘を行おう。
「アカシックリコード」は、悪魔と契約した創造者たちの物語を描いたリアルタイムバトルRPGだ。
悪魔から召喚の力を得た主人公が悪魔の書架を守る戦いへと進むシナリオが展開。リアルタイムで進行する戦闘は、行動ゲージがたまったキャラクターをタップするだけの簡単操作で攻撃が可能で、だれでも楽しむことができる。連携攻撃やガードを駆使してド派手な必殺技を繰り出そう。
プレイヤー4人で協力して挑むマルチクエストでは、武器などの報酬を手に入れることができるぞ。チャージを重ねることで発動できる協力必殺技「クロスオーバーラッシュ」で特大ダメージを狙おう。さらに、ほかのプレイヤーと戦うことのできるクリエイターバトルでは、対戦格闘のようなテクニックを競い合うこともできるぞ。
「天子伝説~呪われた大地~」は、仙界をベースにしたファンタジーな世界観で、キャラクターを操り豪快なスキルで敵を砕く多人数アクションRPGだ。
美麗グラフィックで繰り広げられる3Dリアルタイム戦闘、1000人が同時にリアル対戦を行える「国戦」などが特徴の作品となっている。
「ガーディアン・コーデックス」とは、世界800万ダウンロードを超える「ガーディアン・クルス」シリーズのスタッフが贈る新作RPG。ハイエンドな3Dグラフィックと最大4人で共闘できるマルチプレイが特徴だ。
世界で「帝国」と「レジスタンス」の内戦が繰り広げられる中、不利な戦況が続くレジスタンス側が最後の希望を賭けて「エージェント」を仮想現実空間“コーデックス”に送りこむ。エージェントの1人であるプレイヤーは、その世界で絶滅した筈の“ガーディアン”を発見する――。
「拡張少女系トライナリー」は、東映アニメーションとコーエーテクモゲームス ガストブランドのコラボレーションによる、アニメとゲームの融合を目指した“アニメクロスリンクRPG”。
アニメとゲームに登場するのは、どちらも「画面の向こうに実在する少女たち」。アニメでは謎の存在「フェノメノン」に立ち向かう特殊部隊「トライナリー」として戦う少女たちのオモテの姿を見ることができる。
一方ゲームアプリでは、彼女たちの個性豊かなウラの姿、すなわち日常に介入し、アニメでは描ききれない普段の姿や心の内を知り、励まし、癒し、深く交流することができる。
複数デバイス対応の砲撃型シューティングバトル「マーシャル・タワーズ」は、頂点に立つ者がすべてを制する“王者なりきり”ゲームだ。
プレイヤーは王となって難攻不落の城塞を築き、迫りくる敵と対峙。強化することもできる武器の数々を駆使して、敵を倒していく。リアルタイムバトルやPvPも楽しめる作品だ。
「ヤマトクロニクル覚醒」は、暴走した神「イザナギ」を止めるため、現代に現れた武将たちと共に戦うカードバトルゲームだ。
ギルド同士での「武士団バトル」や、一対一の真剣勝負「天下無双」など、全国の仲間やライバルとマルチプレイが可能。壮大な歴史ファンタジーの世界を楽しめる。
「結婚主義国家」は、「18歳になっても結婚できなかった者は、死刑になる」という国に生まれた、さまざまな男女を描く短編連作ノベルだ。
収録されているのは全8編。1編ごとに異なる主人公、ヒロインが登場し、使用されているBGMも含めてガラリと作品の雰囲気が変わる。しかし「結婚主義国家」という舞台は変わらず、ヒロイン同士が友人であったり、別の主人公の行動に影響される主人公がいたりと、さまざまなところでキャラクター同士が繋がっていく。
また、1人のヒロインを別の主人公の視点から見ることによって、違った一面を知ることも。初めはバラバラだと思っていた物語が繋がり、1つにまとまる。そんな連作ならではの楽しみが詰まった一作だ。
「しあわせ荘の管理人さん。」は、地方都市・華咲市のマンション‟しあわせ荘”の管理人さんとなって、住人たちとの恋を育むアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは、しあわせ荘で暮らす美しい住人たちと一つ屋根の下で生活しながら、マンション施設の管理やメンテナンスなどの仕事に励む。
1日の仕事は「見回り」「掃除」「待機」を時間ごとに振り分けてスケジュールを決定。管理人専用端末の特別な機能を駆使して、住人との距離を縮めよう。













