「王国商店街」は、店舗を建てて建てて建てまくる商店街運営シミュレーションゲーム。プレイヤーは街のシスター「ソフィア」となり、不景気に嘆くイシュワルドの街に活気を与えるため、商店街が巨大なマーケットへと発展するように奔走することになる。
「マフィア III」は“深みのあるキャラクターたちが紡ぐ珠玉のストーリー”という2Kの血統を引き継ぐオープンワールド・アクションアドベンチャーだ。
1968年のニューオリンズをモチーフとした架空の街「ニューボルドー」を舞台に、主人公であるリンカーン・クレイの復讐劇が描かれる。自らのファミリーを築き裏社会の頂点に上りつめるハードボイルドなストーリーに注目だ。
「禅-THE ZEN-」は、とあるお寺の「住職」となり、次々とあらわれる居眠り坊主に「喝」を入れていくカジュアルアクションゲーム。
ただし、叩いて良いのは坊主のみ。たまに混ざって来る坊主ではないモノはスルーしなければならない。
叩くモノを間違えたり、残り時間がゼロになるとゲームオーバーとなってしまうので、坊主か否かを素早く見極め、ハイスコアを目指していこう。
「モジクロス -新感覚クロスワードパズル-」は、文字が書かれたボールを指で移動させ、縦横で単語を完成させていく新感覚のクロスワードパズル。
「青」の文字ボールは移動でき、「紫」の文字ボールは移動不可能というルールが、知的作業を過熱させていく。全100レベルの問題に挑んでいこう。
なお、本作には世界ランキングが用意されているので、世界中のユーザーとハイスコアを競い合える。
「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」はシリーズの原点である「勇者」の物語が、3DSとPS4の異なる特徴を活かして描かれた作品だ。
3DS版では立体的に描かれた世界でキャラクターたちがいきいきと動く「3Dモード」と、懐かしのドット絵で描かれる「2Dモード」が選択可能。すれちがい通信機能を活かした新たな遊び「時渡りの迷宮」も楽しむことができる。
PS4版では美しいグラフィックで冒険をドラマティックに演出。見渡す限りに広がるフィールドや、物語の重大な場面、さまざまな環境のダンジョン、多様な街並みなど、すべてが鮮やかに表現されている。物語への没入感を高めるキャラクターたちの表情や動作に注目だ。
「ドラゴンシューター」は、シューティングゲームならではの爽快感と敵の攻撃を避ける緊張感に、RPGの代表的なシステムであるキャラクターの育成とアイテムの収集、戦略的なバトルシステムを融合させたモバイルシューティングRPG。
本作には、個性的な英雄たちが数多く登場し、本作の世界に関わる興味深いエピソードも各英雄ごとに用意されている。
「QLTON」は、不思議ないきもの「クルトン」と一緒にまったり楽しむ菜園シミュレーションゲームだ。
プレイヤーは、海辺で拾った小さなボトルに吸い込まれてしまったことをきっかけに、不思議ないきもの・クルトンと出会う。
感情豊かで愛くるしいクルトンと野菜や果物を収穫したり、動物を育てたり、300種類以上ある豊富なデコアイテムでお気に入りの菜園を作ったりしながら、自分だけの菜園ライフが楽しめる。
「激ムズ!和のひとふで書き450」はカラフルな墨で書道のように数字同士を繋げていくひとふで書きパズルゲーム。線同士がぶつからないように複雑な道すじをたどり、全てのマスを埋められればゲームクリア。
レベルの上がるバランスが絶妙で、無理なく頭を使いながらサクサク問題を解くことができる。
「Shadowmatic」は影絵の形を当てる形あわせ系のパズルゲーム。空中にフワフワと浮いているオブジェクトの向きを変えると、それに応じて影の形も変わる。最初はよくわからない形からスタートするが、光の当たり方によって影の印象がガラリと変わるのが面白い。
本作の魅力は光によって変わる影の形を当てるという斬新な内容はもちろん、ゲームの世界観を形成する幻想的な音楽や作り込みにある。心地よく流れる音楽で落ち着いた気分になり、頭をクリアにした状態でプレイすることが出来るのだ。また、ゲームのステージ選択の場面は無重力空間をイメージさせるようなヌルヌルとした操作性となっており、新しいUI体験ができる。
「FRAMED」は漫画のコマを入れ替え、主人公を追手から脱出させるパズルゲーム。最初は追手に殺されたり、または建物から落下して死んでしまう運命が主人公に待ち受けているが、指でコマをドラッグして入れ替えることにより、漫画の展開を変化させることができる。
時間制限はなく何度でもリトライできるので、ワンゲームのハードルが低いのが嬉しいところ。この先どう主人公が動くのかをじっくりと予想しながらコマを動かそう。
ドラゴンキャバリア」は、邪神竜ザラムと魔剣グリフォスを封じる人類最後の砦「城砦都市トレント」を守る竜の騎士となり、闇の軍勢「アンフォール」の打倒を目指すユーザー協力型育成RPGだ。
さまざまな特性を持つ守護竜たちと契約し、見た目が変化する8部位の装備を着せかえながら、「城砦都市トレント」を守り抜く自分だけの伝説が楽しめる。
「MATCHIIZ」は、テーブル上のマッチを燃やして遊ぶシンプルな3Dパズルゲームだ。250以上の難易度が用意されており、難しさは段階的に上昇していくので常に新しい刺激を受けながらゲームが楽しめる。













