「ロゼと黄昏の古城」は、2014年に発売されたPS Vita用ソフト「htoL#NiQ-ホタルノニッキ-」を手掛けた古谷優幸氏がディレクターを務める完全新作タイトル。
主人公“ロゼ”は、荒廃した古城で目を覚ます。そこは“色”と“時間”を失い、廃墟となった“黄昏の古城”―――。
プレイヤーは、“ロゼ”を操り、この古城からの脱出を目指す。可愛らしいキャラクターと、荒廃し、不気味な雰囲気をまとった古城。相反する2つの要素で描かれる、独特な世界観を持ったタイトルだ。
「リア充撲滅RUN」は、カップルを引き裂いて走っていくランアクションゲーム。左右スワイプで移動し、カップルの男女の間を駆け抜けて引き裂いていく。
男女の間を駆け抜けることができなければゲームオーバー。何組のカップルを引き裂けたかを競い合う。
「イノセントベイン」は、指で弾くだけの簡単操作でスキルや必殺技など、多彩な攻撃が繰り出せるバトルシステムを搭載したスリングショットアクションRPG。
全国のプレイヤーたちと最大4人まで同時プレイすることが可能なほか、キャラクターごとの個別ストーリーを読むことができるミニノベルも搭載。こちらはそれぞれ豪華な表紙も用意されており、ライトノベルのような感覚で、読むだけではなくコレクションとしても楽しむことができる。
「指神」は左ボタン・右ボタンを押して、左右の球を移動させながら障害物をよけていくアクションゲーム。ボタンから指を離すと中央に戻る。
「ステージモード」「エンドレスモード」の2種が用意されており、ゴールを目指して進んでいく「ステージモード」では、激ムズコースが3ステージ登場。ゴールまで何%進めたかを競う。
「エンドレスモード」は、どれだけ進めたか距離を競う。障害物に当たるとゲームオーバーだ。
「ダウンタウン熱血物語SP」は、FC版「ダウンタウン熱血物語」の設定やストーリーなどを大幅にボリュームアップしたリブート作品として、2016年に発売された3DSタイトル。Switch版は、当時の雰囲気はそのままに、画面レイアウトや操作性など細かな部分が改良されたリメイク作品となっている。
3DS版と同様に3日間という限られた時間の過ごし方で物語が変化していくメインモード「熱血物語」のほか、ネットワークプレイに対応した2D対戦格闘風ゲーム「Fighting of Double Dragon」の2023年バージョンや、メインモードクリア後に挑戦できる追加モード「冷血硬派やまだくん」がプレイ可能だ。
「フェアリーテイル 極・魔法乱舞」は、ナツやルーシィ、グレイ、エルザ等の主要キャラはもちろんの事、マカオやビスカ、ボラなどのレアなキャラまでもが登場する、「FAIRY TAIL」のバトルファンタジーアプリ。
ナツの「火竜の咆哮」「火竜の鉄拳」をはじめ、ゲーム中のバトルではキャラクターがフル3Dで活躍する。
各キャラクターが作中で使用する魔法はもちろん、ゲームオリジナルの魔法も用意されているので、魔法の生成や強化をし、お気に入りのキャラを最強キャラに育てあげよう。
「超ピンボール」は子供から大人まで誰でも簡単に楽しめるシンプルなミニゲームアプリ。画面タッチでフリッパーを動かし、球を上へと飛ばしていこう。操作は「オート」「マニュアル」の2種類から選択可能。ピンボールが画面外に出るとゲームオーバーだ。
「スナッピモルズ」は、コミカルなどうぶつたちをカメラに収めるカメラアクションゲームだ。
プレイヤーはカメラマンのバブとして、3つのエリアでどうぶつたちの⽇常を追いかける。時にはそっと近寄り、時にはボールを使って遊びながら、ベストショットを狙って冒険へ繰り出す。
撮影を終えると、キャプテンがそれを評価し、よい写真があればミュージアムへと送ってくれる。よい写真を撮り続けることで、カメラのアップグレードも可能に。キャプテンやそれぞれのエリアの⼈たちのお願いごとを叶えながら、どうぶつたちと戯れ、美術館を充実させていこう。













