「チェインヒーローズ」は、ヒーローの「色」と「数字」をつないでバトルするアクションRPGだ。プレイヤーは自身のデッキの中から、自分のターンの直前に出されたヒーローと、同じ色か数字のヒーローをつなげて敵に攻撃。つながればつながるほど攻撃力がアップし、敵に大ダメージを与えることができる。
また、つながったヒーローの組み合わせによって特殊な「役」が発動すると、レアアイテムのドロップ率がアップする。
最大4人の協力プレイも可能だ。バトル中にメッセージを表示できるシャウト機能を使って、仲間と連携しながらバトルを有利に進めよう。
「ウイルススレイヤー」は、デジタル化した謎のウイルスの感染を止めるため、体内にダイブしてウイルスを殲滅する簡単やり込みSFゲーム。
サイバネティクスが高度に成長を遂げた近未来。突如発生した謎のウイルスを殲滅するため、タップ操作でひたすら倒していこう。強力にインフレする強さに病み付きになるぞ。
「定規バトル」は、「消しゴム落とし」のスピンオフアプリ。消しゴムではなく、定規で遊んでいたという意見を受けたことから誕生したという。
本作では、消しゴム落としにはない、定規ならではの「3回で脱出」や「ツバメ返し」などの新要素も盛り込まれているため、一味違う机上のバトルが展開する。
「弱虫ペダル ぷちっとレーサーズ」は、画面を縦と横にスワイプするだけの、シンプル操作で、手軽に自転車のレースを楽しめるランゲームアプリ。
キャラを横スワイプで操作して、障害物をかわしながらアイテムを集め、沢山のアイテムを集めることでレースの最後で逆転のチャンスが得られる。
スキルなどを駆使しつつ、全国のレースを回って箱根での優勝を目指そう。
「WARSHIP BATTLE」は、ヘリコプターFPS「ガンシップ・バトル」の続編として、爽快な打撃感はもちろん、広い視野、海流のリアルな動きにより、実際に海の上を進む気分を満喫できる3D戦艦アクションゲーム。
前作のゲーム性はそのままに、さまざまなコンテンツや機能が追加されているのも一つの魅力だ。
「BUSHIDO RIDE」は、ゲームエンジン「Unreal Engine 4」を採用した、フル3Dのアクションレースゲームだ。「和」×「近未来」の世界を舞台に、プレイヤーはホバーボードを乗りこなすサムライ・雷道を操作し、世界最速を目指す。
走行中はタップで方向転換し、空中にいる間にフリックでトリックを放つ。ブーストボタンで加速することも可能だ。また、ランキング機能も搭載されているので世界中のユーザーと競い合うこともできる。
「LINE ヤブサメ決戦クロニクル」は、疾走する馬上から的に鏑矢を射る流鏑馬を題材にしたシューティングアクションゲームだ。
端末の傾きに合わせてプレイヤーの視点が移動するジャイロ機能を搭載しており、戦闘中は、端末を前後左右に傾けながら敵に照準を合わせ、画面上に表示されるメーターをスワイプ操作することで矢を放って敵を攻撃する。矢を放った際の爽快感や、スピード感のある馬上戦闘を楽しむことができる。
プレイヤーは、リアルタイムで全国のプレイヤーとの対戦が可能なPvP(プレイヤー対プレイヤー)対戦に加え、LINE友だちやゲーム内の友だちと党派(ギルド)を組んでボス討伐を目指すボスレイドに参加することも可能だ。













