「カンフーランナー」は、高速で飛ぶ主人公を操作して走行距離を競うアクションゲーム。
これまで幾多の修行を乗り越えてきた、カンフーランナーを目指す主人公に課せられた最後の試練は、ドラゴンが住むといわれる「ドラゴンロード」を乗り越えること。
次々と襲って来るコンドルを避けたり、秘技「湖跳石拳」で倒したりしながら「ドラゴンロード」を駆け抜け、試練を乗り越えていこう。
マップ内を猛スピードで縦横無尽に駆け回るハイスピードなアクションに、マップ内を猛スピードで縦横無尽に駆け回るハイスピードなアクションに、迷路のように入り組んだマップを解き明かすパズルの要素をプラスしたパズルアクションゲーム。
各ステージにはボスキャラクターおり、普通のスクラッチではダメージを与えられなかったり、ココポロ達の手の届かないところに居たりするので、ステージ内からヒントを得て、ギミックを活用してボスを倒そう。
「カートゥーンウォーズ2」は、「カートゥーンウォーズ」戦争後の話で、キャプテンJと新しいヒーローが魔物の王「テロス」から国を守るための活躍劇を描いたアクションゲーム。
前作と同様にシンプルな操作だが、様々なユニットで戦略性が高くなっている。
「クロス&フリップ」は、真っ白な部屋の中で大暴れする色とりどりのモンスターたちを、画面上の手でどんどん弾き飛ばすゲーム。
操作方法はiPhoneを斜めに持ち、タテとヨコそれぞれのバーをスライドさせて画面上の手をモンスターに合わせ、どちらかのバーから指を離せば、モンスターを弾き飛ばせる簡単操作となっている。
たくさんのモンスターを弾き飛ばして、高得点を目指そう。
また、登場するモンスターは総勢60種類。弾き飛ばしたモンスターは、ゲーム後コレクションに登場する。
「スナイパー エリートV2」は、第二次世界大戦未期のドイツ・ベルリンを舞台に、スナイパーと狙撃にスポットを当てたタクティカルシューターゲーム。
ナチスの開発したロケット兵器の技術がソ連に流出するのを防ぐため、一人のスナイパーが孤独な侵入ミッションを展開する様子を緊張感あふれる描写で描く。
本作では、風や重力、銃口速度など様々な要素が複雑に絡み合い、それらを完璧に読み切ることでスナイパーの醍醐味でもある、誰にも悟られずに静かに、一撃で敵を撃ち殺するという狙撃が成功させられる。
iOS「サクラスラッシュ」は、東洋画風のグラフィックデザインを基調とした幻想的な雰囲気のアクションゲーム。
主人公の美女剣士が画面に現れる妖怪を、スライド操作で切り裂いていく、直感的な操作方法が特徴となっている。
「戦国無双 Chronicle 2nd」は、「戦国無双Chronicle」をベースにさまざまな要素を追加し、新たに開発されたタイトルだ。
「無双演武」が一本道のストーリーからマルチストーリーとなり、藤堂高虎、井伊直虎、柳生宗矩の3人を新規プレイヤーキャラクターとして追加された。
さらに、シングルでもマルチでも楽しめる新モード「猛将演武」が加わったほか、通信機能や主人公のカスタマイズ機能も強化されている。
「ソーセージ!!!」は、プルプル動くソーセージをタイミングを見計らってオヤジの口に放り込むだけのシンプルなアクションゲーム。
連続で放り込むとコンボで高得点となり、外してしまうとゲージが減少、ゲージが0になるとゲームオーバーとなる。
またSHOPでちょっとしたお助けアイテムの他、ソーセージの他に咥えさせるアイテムも購入することができ、よりシュールな世界観を楽しむ事ができる。ワールドランキング機能もついているので世界中のプレイヤーとスコアを競えるぞ。
「スパルタの栄光」は、プレイヤーがスパルタ軍の指揮官となり、ギリシャに押し寄せる終えるペルシャ王・クセルクセスの大軍を相手に、スパルタ軍の武力と技術を尽くして立ち向かっていくアクションディフェンスゲーム。
拠点と旗を守り切るディフェンスゲームの要素と、敵を倒してステージをクリアを目指すアクションゲームの要素をうまく活かした個性的なシステムを採用しているのが特徴だ。
戦闘は半自動で行われるが、部隊召喚のタイミングによって戦況が変化するなど、チャンピオンの指揮力と精神力(スピリッツ)によって、一気に押し返す物量戦から小刻みに動き回る起動戦まで再現されているぞ。
「メン・イン・ブラック3」は、SFアクション映画「メン・イン・ブラック3」をゲーム化したタイトル。
プレイヤーは捜査官OやK、フランクなど、「メン・イン・ブラック」おなじみのキャラクターたちの助けを借りて、自ら採用・育成した捜査官をミッションへ送り込み最強のMIB組織を作り上げ、新たな地球外脅威から人類を守ることがゲームの目的となる。
また、Gameloft LIVE!やFacebookの友達をゲームに招待することも可能となっており、交戦中に友達の助けを呼べるようになっている。また、友達の本部でお手伝いをするとボーナスがもらえるぞ。
高速戦闘とアクション、そしてそれを活用したPvPシステムが特徴のアクションゲーム。
戦士と盗賊、魔法使い職業のいずれかを選択することができ、高速で何度も攻撃するか、怒りゲージを満たして強力な一発を使用するかどうかを選んで遊べる。
ボーダーブレイクは、「ブラスト・ランナー(ブラスト)」と呼ばれるロボットをカスタマイズ・操作して行う、サードパーソン・シューティングスタイルの“ネットワークロボットウォーズ”。
最大10人対10人のチームに分かれ、敵チームのベースにある「コア」を破壊することがゲームの目的となる。コアには耐久値が設定されており、直接攻撃のほか、敵ブラスト撃破時にわずかに減少させることができる。
ブラストは「強襲」「重火力」「狙撃」「支援」と4種類の兵装からいずれかを選択・装備して出撃する。
「エクストルーパーズ」は、集中線や擬音などのマンガ演出が楽しめるマンガチック爽快アクションゲームだ。
コマ割りや吹き出しで演出された新感覚マンガデモで描かれる、少年たちとの出会いと成長のストーリー。仲間との絆を深め惑星EDN-3rdで起こるさまざまなミッションを攻略しよう。
戦闘は、ロックオンによるサポートに加えて、弾切れがないので、シューター初心者でもガンガン撃ち進むことができる。ジェットパック装備で、敵の弾を避けたり、敵の包囲から脱したり、さらには遠距離の敵を強襲したりと高度なプレイで華麗に攻めることも可能だ。
最大3人による協力プレイでは、主人公のブレン以外にもさまざまなキャラクターを選んで戦うことができる。力を集結し、合体技EX-Tレゾナンスを発動しよう。
「PixelJunk 4am」は、バーチャル・オーディオ・キャンバスと呼ばれる空間の中でPSMoveを操作することで、音楽トラックやサウンドエフェクトをコントロールし、楽器のように音を鳴らすことで自分の曲を演奏することができるゲーム。
プレイヤーの周りに存在するオーディオパレットからバーチャル・オーディオ・キャンバスにサウンドを引き寄せ、音楽をミキシングし、サウンドエフェクトを加えていくことで音楽を演奏する。
プレイヤーの演奏はリアルタイムにネットワークに配信され、その演奏は無料のビュアーを使うことで誰でも楽しむことが出来る。
「ソニック・ザ・ヘッジホッグ4 エピソードI」は、「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」から「ソニック&ナックルズ」までの流れをくんだ、2D横スクロールアクションゲーム。
ステージは「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」の“グリーンヒル”を髣髴とさせる丘陵ステージ“スプラッシュヒル”など、シリーズファンにはたまらない内容となっている。また、メガドライブ版「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」を始め、過去のシリーズ作品に登場した懐かしい敵キャラクターたちも多数登場。
スピンダッシュやホーミングアタックなど、これまでのシリーズで培ってきたアクションを駆使し、さまざまなギミックが仕掛けられたステージのゴールを目指して駆け抜けよう。
「コトモン」は、指をスライドして主人公「コトモン」を操作する本格アクションゲーム。
仲間のモンスターを「キャッチ」して、画面をタップして「シュート」したり、連鎖、爆破、火炎放射など、さまざまな技を持った仲間を駆使してウルトラコンボを狙っていこう。













