「忍者ボム」は、指一本の簡単操作でプレイできる3Dアクションパズル。
忍者をドラッグして、指を離すと爆弾を投げることができ、ステージに登場するゾンビを全て倒すとステージクリアとなる。
ステージは全24種類で構成されている。
「ゾンビ打 FLICK OF THE DEAD」は、25,000問以上の出題ワードを収録したフリック入力アプリ。「THE HOUSE OF THE DEAD」の世界観をモチーフにしており、フリック入力に成功するとゾンビを撃破できる。
シナリオを追いながらプレイを進めることによって自然に上達できる「シナリオモード」のほか、とことん練習したい人向けに「ドリルモード」「ボスモード」を搭載している。
「ボーダーウォーカー」は、植松伸夫氏、野島一成氏などそうそうたるメンバーが開発に携わり、「長編シナリオの面白さ」+「モンスターとの爽快なバトル」への特化を目指して作られたアクションアドベンチャーゲーム。
ある「運命」を背負った主人公が、昼の世界「デイランド」と夜の世界「ナイトランド」に分かたれたこの世界で起こるさまざまな事件の物語を紐解きながら、世界を元の姿に戻すべく世界を旅していく。
物語は「メインシナリオ」として綴られる。プレイヤーは「時境を越える」コマンドを活用し、昼と夜の世界を行き来しながら、時には難敵との戦いを強いられつつも、多くの人物たちとの出会いを経て、この世界に潜む謎に近づいてゆく。
また、「メインシナリオ」以外にも、クエストが多数用意されており、画面をタップすることで即クリア可能な「シンプルクエスト」と、条件を満たすことでメインシナリオとは別のシナリオが発生し、これを進めてゆくことでクリア可能な「シナリオクエスト」の2種類。クエストを進めることで、場合によっては特別な報酬が得られることもある。
「SOUL SACRIFICE」は、ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン、comcept、マーベラスAQLの3社によって制作された共闘アクションゲーム。犠牲や代償を支払わずして力は得られないという、“真実のファンタジー”をコンセプトにしているのが特徴だ。
ストーリーは、残忍な魔法使いに掴まり牢屋に閉じ込められた主人公の前に、一冊の謎の本が現れるところからスタートする。謎の本の中には魔法使いと魔物たちの壮絶な戦いの記録が記されており、プレイヤーは日記を追体験する形で、さまざまなクエストをプレイしていくこととなる。
プレイキャラクターは魔法使いのみとなっているが、使用する魔法によって武器や盾を作り出したりと、自分の好みに合わせて戦い方を変化させることができる。クエストは最大4人でのマルチプレイにも対応しているので、それぞれの役割を活かして“共闘”することができるぞ。
ただし、犠牲や代償が本作の特徴であるため、ピンチな状況では敵を倒すために仲間の命を生贄に捧げなければいけない場面が出てくるかもしれない。その時にどんな“選択”をするのかは、プレイヤー次第だ。
「War 2 Victory」は、マルチプラットフォーム対応のバトルアクションゲームだ。
ユーザーは自身の領土をつくり、軍隊による武装を強化し優秀な統治者を召集することによって領土を繁栄、拡大させることを目的としている。
「THE KING OF FIGHTERS-i 2012」は、“KOF-i”の第2弾。
使用可能キャラクターが総勢32名になるなど前作から内容も大幅にパワーアップして、さらなる白熱バトルが楽しめる。また、バーチャルパッドによるスムーズな“KOF”操作の実現、タッチ操作による手軽な必殺技やコンボの発動にも対応している。
モードは長時間楽しめる6種類のオフラインモード、白熱のバトルが楽しめる2種類のオンラインモードを搭載。また、ハイパードライブモード中のNEO MAX発動でのゲージ消費量の変更等、一部ルールがPS3/Xbox360版“THE KING OF FIGHTERS XIII”に合わせ変更されている。
「100 万人の真・三國無双」は、人気アクションゲーム「真・三國無双」シリーズをベースにした一騎当千ソーシャルゲーム。
ユーザーは魏・呉・蜀・晋に所属する武将となり合戦に出陣、「曹操」、「周瑜」、「諸葛亮」などの無双武将をパートナーとして戦場で活躍し、自国を勝利に導いていく。
また、パートナーとなった無双武将にまつわるシナリオや、他プレイヤーとの対戦も楽しむことができる。
「ARC STYLE: 三国志Pinball」は、ピンボールゲームに体力、必殺技、レベル性などの概念を取り入れた、戦略性とアクション性の強い新感覚ゲーム。
得点(武功)を重ねることでレベルアップし、体力(兵力)が上がり、武将技などを習得。武将技はワンボタンでボールを打ち返すだけで発動するので、誰でも爽快で迫力あるピンボールを楽しむことができる。
また、特定の条件を満たすと大量得点が可能なイベントが発生、「赤壁の戦い」「趙雲一騎駆け」など、三国志の熱い戦いが盤上で展開してゲームを盛り上げてくれる。
「N.O.V.A. 3 - Near Orbit Vanguard Alliance」は、SF系FPS「N.O.V.A.シリーズ」作品。
ステージは10種類用意されており、ビークルやメカなど敵を撃滅するための武器や兵器も多数登場。
マップ数6、モード数6、最大同時プレイ人数12の大規模マルチプレイが可能となっており、シリーズでは初となる仲間の運転するビークルに飛び乗むこともできる。
「シープ」は、それぞれ特徴のあるひつじ飼いから一人を選び、フィールドを駆け回ってひつじをゴールに導いていくゲーム。
フィールドにはたくさんの仕掛けやワナが待ち受けており、うまく活用したり避けたりしながら進んでいく。
4種類の性格を持つひつじたちをよく観察して上手に誘導し、最終目的地「マフロン山」を目指そう。
「SPEEDBALL 2100」は、あらゆる手段を駆使してボールを奪い取るハイスピードスポーツアクションゲーム。
リーグ戦を勝ち進み、「SPEEDBALL」の覇者を目指すことがゲームの目的。選手を操作しないマネージメントモードも充実している。
「オール仮面ライダー ライダージェネレーション2」は、「仮面ライダー」シリーズのキャラクターたちが一挙に集結したDS用アクションゲーム「オール仮面ライダー ライダージェネレーション」の続編作品。
本作では仮面ライダーだけでも、50体以上が使用可能。敵キャラも50体以上登場し、ライダーゲーム史上最多の100キャラクターが登場する。
前作からシステム面も進化し、全体的にスピード感あふれるバトルが可能になった。また、前作に登場したライダーにもすべてに新技、攻撃モーションが追加され、より個性的な戦いが実現しているぞ。
演出面もパワーアップし、使用可能な50体以上のライダーすべてに超必殺技演出を実装。前作から登場していたライダーにも新規カットを追加し、新たな気持でド迫力のバトルが楽しめる。
「閃乱カグラ Burst -紅蓮の少女達-」は、忍びとして生きる少女たちの熱く激しい戦いと青春を描いた、変身あり、コスチューム破壊ありのセクシーなアクションゲーム。
本作には前作「閃乱カグラ -少女達の真影-」の内容がすべて収録されており、さらにライバルだった秘立蛇女子学園メンバーの物語も登場している。
また、高速移動や空中コンボを駆使した爽快アクションも健在。ダメージを受け続けると衣装が破壊されてしまう演出や、必殺技の演出もパワーアップしている。
そのほか、前作で要望の多かった更衣室(コスチュームの変更)での裸眼立体視に対応。また、新コスチュームも多数追加されている。
「かわいい眠り姫を守るシューティングゲームStella」は、長い眠りについたお姫様に迫る宝石やスイーツなどの甘い誘惑を撃退し、お姫様を目覚めさせないよう守り抜くシューティングゲーム。
童話の国を彷彿させる世界観をオリジナルの音楽とムービーで彩り、女性やゲームに馴染みのないユーザーも楽しめる可愛らしく、操作の簡単なゲームとなっている。
お姫様を守るお花から、画面フリックで「種」を発射。上部から迫ってくる敵を「種」で撃退するとスコアに得点が加算されます。ステージをクリアするごとに、敵の大きさや落下スピード、動きが変化し、難易度が増していく。
また、落下してくる宝箱を入手することで、攻撃が有利になる「パワーアップ」や、得点が一定時間2倍になる「スコアアップ」など、得点増大の手助けとなるアイテムを手に入れることができる。プレイ後のスコアはTwitter、Facebookへ簡単に投稿することができる。
「カリゴ・チェイサー」は、爽快なアクションと、高水準のグラフィックを備えた本格アクションロールプレイング。
スピード感溢れるアクションと華麗なスキル、チャージアタックの一撃は、迫力満点の戦闘を演出する。また、登録するスキルの組み合わせと装備のセッティングによるカスタマイズは外見だけではなく、ゲームプレイを大きく左右する戦略性を持っている。
「イルシアII」はスマートフォンに最適化させた操作性と、美しいグラフィックデザインが特徴の横スクロールアクションRPG。
簡単な操作でユーザー同士がリアルタイムのバトルを行うことが可能で、シリーズを初めてプレイするユーザーでも気軽に遊べるように作られている。
剣士、魔法使い、アサシンの3クラスが選択できるほか、キャラクター育成を通して20通りのスキルと12万通りのコスチュームが準備されている。
「ダークブレード」は、ユニークなグラフィックによるスタイリッシュアクションゲーム。
80以上の多様なアイテム、40種類以上のアクションスキルは、それぞれグレードやレアリティによる能力差によって、さらに細分化され、とことん遊びこめるやりこみプレイが楽しめる。
ゲームモードは、40のステージを順番に攻略していくシングルモード、ネットワーク上に登録された他ユーザーのキャラクターと戦える対戦モード、様々なアクションを練習できる練習モード、クリア後に選択できるランダムモードが設定されている。
「メダル オブ オナー ウォーファイター」は、リアルな戦場と登場人物たちの英雄的な描写にこだわっている「メダル オブ オナー」シリーズの最新作。世界各地の紛争地帯で人知れず危険なミッションに参加する「Tier1」オペレーターの資格を持つ特殊部隊隊員たちの活躍が描かれる。
今作ではアフガニスタンだけでなく、世界各地で現実におこった紛争を題材にしており、実際に起きている事件や紛争に基づいたミッションでプレイヤーは敵と戦うことにる。その舞台はフィリピンの人質救出作戦からソマリアの海賊退治まで、グローバルなテロの脅威を取り上げるとのこと。これにより、プレイヤーは世界トップクラスの任務遂行能力と、精神力を兼ね備えた戦士達の生きざまが体験できる。
また、本作には同社の「バトルフィールド 3」で高い評価を受けたゲームエンジン「Frostbite 2」を採用しているとのことで、今作でもオブジェクトの破壊によるド派手な戦闘が楽しめそうだ。













