「羽ばたくヒーロー」は、オーストラリアのゲーム会社・Subtle Boomが開発したスピーディな横スクロールアクション。タイトル通り“羽ばたく”ボタン一つの簡単操作で、さまざまなステージを飛んでいく。
ひよっこコンゴウインコのビスケットは、一鳥前になるべく世界を冒険しながらいろいろな鳥たちと出会う。シンプルなゲーム性だけでなく、絵本のような可愛らしい絵柄や世界観も魅力の一つだ。
「ウォーキング・デッド: セインツ&シナーズ」は、ウォーキング・デッドシリーズの中でもこれまで描かれたことのない世界観が描かれるVRアドベンチャーゲーム。退廃したニューオーリンズの街を歩き、めくるめく恐怖を体験できる。
「Deliver Us The Moon」は、資源が枯渇し終末を迎えた近未来を舞台に、絶滅の危機に瀕した人類を救う為過酷なミッションに挑むアクションアドベンチャーゲーム。現実世界でも起こりうるリアリティと繊細な人間模様や、宇宙で巻き起こる壮大なストーリーを楽しめる。
「Fade to Silence(フェード トゥ サイレンス)」は、永遠の冬に閉ざされた、文明破滅後の世界を舞台に、極限の寒さと不気味なモンスターと戦いながら、過酷な世界を生き抜くサバイバル・アドベンチャーゲームだ。
「Unto The End」は、我が家を目指す父の過酷な旅を描くシネマティック・プラットフォームアクション。刺激的な2Dビジュアルと歯応えのあるバトルアクションが特徴となっている。
行く手に待ち受ける無数の障害を乗り越えるため、父であるプレイヤーは剣の技と周囲の環境の利用法の両方を極めていかなければならない。キャラクターの能力はすべて最初から解放されているが、それぞれの活用術を学び、極めていけるかどうかはプレイヤー次第だ。
「A.I.M.$」は、制限時間5分、ギャング51人で金を奪い合う現金強奪バトルゲームだ。
ひとつのマップに51人のプレイヤーが集まり、現金強奪バトルを繰り広げることになる。制限時間5分で、最も金を稼いだギャングの勝利だ。
縦持ちの片手で遊ぶことが可能で、本格的なアクションゲームを気軽にプレイ可能だ。
性格や特性も多種多様なギャングから推しを見つけて、現金強奪バトルに挑もう!
本作は、障害物がひしめき合う、流麗な世界を駆け抜けて、反射神経の限界に挑戦するスピードランゲーム。リアルタイムアタックモードも実装されており、最短クリア時間をエントリーして、世界中のトップランカーと競い合うこともできる。
「Spiritfarer」は、美しいアニメーションで描かれる、死をテーマにした心温まるマネジメントアドベンチャーゲーム。魂の旅人<スピリットフェアラー>となった主人公「ステラ」は、迷える魂を新しい世界へと送り出すために精一杯のお世話をする。彼らを運ぶ船が快適な場所になるように、好きなものをたくさん食べられるように、何も思い残すことがないように……。
2人のローカル協力プレイでは、ステラの猫「ダフォディル」をプレイヤーが操作して冒険を楽しむことが可能だ。それぞれの魂が編み出す消えることのない物語をステラと一緒に体験しよう。
「ブラックフューチャー ’88」は、荒廃した世界を舞台に18分以内のクリアを目指すローグライクアクションだ。プレイヤーはキャラクターを1人選んで魔塔「スカイメルト」に侵入。マシーンやハンターたちを倒して、武器、バフ、スティムなどを獲得し、最上階へ向かう。
「Jump King」はスウェーデンのNexile社が開発した高難易度縦スクロールアクションゲーム。「ぴっちぴちのギャル」に会うために、強靭な脚力を持った大兜の男がひたすらに頂上を目指してジャンプする。
ゲームの操作はジャンプと横移動のみだが、ジャンプボタンを押す長さによってジャンプの飛距離が変化。プレイヤーは足場と足場の距離に合わせてボタンを押す長さを正確に調節し、方向ボタンでジャンプの方向を決める必要がある。ジャンプ後に向きの変更等は一切できない。
「Going Under」は、ベンチャー企業の地下にあるダンジョンを探索しながら、そこに潜む闇に迫るアクションゲームだ。
ベンチャー企業として成功を収めた「Fizzle」。そのインターンとして採用されたプレイヤーに任されたのは、社屋の地下にあるベンチャー企業の怨念が渦巻くダンジョンの攻略だ。この史上最悪のインターンを生き延びよう。
「Ninja Issen」は、韓国のインディーゲームデベロッパー「Asteroid-J」が開発した超高速ハイパー忍者アクション。脱走した忍者「キバ」の活躍が描かれる。
襲い来る敵を一撃で倒していく快感や、さまざまなパターンで連続攻撃を仕掛けてくるボスに対し忍者スキルを駆使して挑む爽快なプレイが楽しめる作品だ。













