「モンスターハンターライズ」は、思いのままに駆け巡ることができる新設計のフィールドや、数多の脅威が群れとなり襲来する防衛クエスト「百竜夜行」などの要素が追加されたハンティングアクションゲーム。
大型拡張コンテンツとなる「モンスターハンターライズ:サンブレイク」では、新拠点エルガドを舞台に、新たな鉄蟲糸技や派生アクション「先駆け」などを駆使して、王国の危機を救うため奔走することになる。
ストーリーで出会う仲間と共に狩りをするシングルプレイ専用の「盟勇クエスト」も追加されるなど、マルチプレイはもちろん、一人でも新たな狩猟体験が楽しめる。
「リビッツ!ビッグ・アドベンチャー」は、危険だらけのステージに1人でチャレンジしたり、仲間と一緒に楽しいパーティープレイを楽しんだりできるアクションゲーム。さまざまなミッションを自由に攻略して、混沌と恐怖から生まれたワルいヤツ・ヴェックスによってピンチを迎えたクラフトワールドを、リビッツとともに救い出そう。
「Destruction AllStars」は、最大16人がオンライン対戦でぶつかり合い、マシンを使った乱戦を繰り広げるドライブアクション。個性豊かな“スター”を選び、ドライビングテクニックとパルクールでライバルたちを破壊しながらアリーナの頂点を目指す。
「サムライフォース:斬!」は、90年代にアーケードゲームで人気を博した「ベルトスクロールアクション」と現代の格闘システムを融合させた、新しいファンタジーアクションゲーム。
プレイヤーはサムライである4人のキャラクターから1人を選び、妖怪やメカなど敵を斬り倒して進んでいく。ローカル、オンラインともに最大4人までのマルチプレイが可能で、友達との協力プレイも可能だ。
操作はすべて「アナログスティック」で行い、自由度が高く奥行きのあるバトルシステムで華麗なコンボが楽しめる。
「バットバリアン~太古の洞窟の謎~」は、皮肉とユーモアがたっぷり詰まった2Dアクションアドベンチャーパズルゲーム。
主人公のバーバリアン(2人のうちから1人を選択可能)は、怪物たちであふれかえる不気味な奈落の底へ真っ逆さまに落ちてしまう。バーバリアンの戦闘スキルで敵をかわし、仲間の魔法コウモリ、ピップと一緒に行く先を照らし、パズルを解いて、巨大な地下世界を進もう。
また、コミカルなキャラクターたちとの会話は、窮地に隠された秘密を暴くことも。果たしてバーバリアンは、奈落の底から抜け出すことができるだろうか?
本作には、400以上の部屋と10匹を超えるボスが登場。BGMやセリフも盛りだくさんで、20時間以上のゲームプレイが楽しめる。レベルアップといったRPG要素もあり、プレイヤーの選択やアクションに基づいたマルチエンディングも用意されている。
バーバリアンの攻撃やジャンプに加え、相棒のコウモリ・ピップが追いかけてリアクションをするなどアクションも豊富で、奥深いパズルを解くことができる。スイッチがある壁に向かって果実を投げ、ピップがそれを追いかけて食べるといった連携も可能だ。
「Vigil:The Longest Night」は、手描きの陰惨な2Dアートが魅力のアクションホラーRPGだ。若くもたくましい戦士レイラとなり、夜警になるために謎めいた試練を受けよう。妹の誕生日のために故郷に戻ったレイラは、永夜の歴史を紐解くうちに、時空や時間、そして彼女の精神をも捻じ曲げる恐ろしいミステリーに巻き込まれる。
多才な戦士であるレイラは、剣やデュアルブレード、短剣、弓などの武器で戦うことが可能だ。それぞれの武器はレベルアップすることができるので、お気に入りの武器をアップグレードさせよう。
レイラのスキルツリーには、武器と組み合わせて使用できる新しい攻撃やボーナス、その他のアビリティが豊富に用意されており、それらをカスタマイズすることでプレイヤーは自分に合った戦い方ができる。
また、能力はメインステータスに特殊効果を与えるアーマー、指輪、マスクによってさらに強化することが可能。数多くある魔力を秘めたアイテムを見つけることで、レイラはあらゆる魔法の呪文を唱えることができる。
「トレイルメーカーズ」は、クルマや飛行機、船などのさまざまな乗り物を自由に組み上げ、プレイヤー自ら乗り込んで操作することができるサンドボックスゲーム。組み合わせ次第でロボットやホバークラフト、ロケットも制作できる。
また、複数の車両を登録することで、走行中でもボタンひとつで瞬時に変更可能。それぞれ遊び方の違う4つのモード「キャンペーン」「サンドボックス」「レース」「ラリー」を、自作の乗り物で駆け回ろう!
さらに、世界中のプレイヤーにデザインをシェアしたり、自慢の車両で友だちとレースをくり広げてタイムを競ったりと、オンライン要素も充実。キャンペーンモードでは最大8人まで一緒に冒険できる。
「OUTRIDERS」は、スクウェア・エニックスと「Gears of War」や「Bulletstorm」を開発したPeople Can flyが送る、COOPシューターゲーム。自由度の高い協力プレイとダークで奥深い世界観が魅力の本作では、ソロプレイはもちろん、スムーズなマッチングで2、3人のチームを組み、RPG要素を盛り込んだサードパーソン・シューティングゲームが楽しめる。
未知の惑星エノクと、そこに満ち溢れるエネルギー。そこから授かる超能力で超進化した戦闘がプレイヤーを待ち受ける。
「PAC-MAN GEO」は、「パックマン」を現実の世界で楽しめる地理情報ゲーム。ニューヨーク、パリ、東京……など、世界中の実在のストリートを選択し、パックマンのメイズを作成。現実世界のユニークなメイズに挑戦したり、家にいながら世界各地の観光名所に配置されたランドマークを集めるといったゲームプレイが楽しめる。
「奇々怪界 黒マントの謎」は、巫女さんシューティング「奇々怪界」シリーズとしてSFCで発売された「奇々怪界 謎の黒マント」の続編となるアクションシューティングゲーム。
前作の開発スタッフで構成されるナツメアタリのスペシャルチーム「TENGO PROJECT」により、当時の16bitテイストや可愛らしさはそのままに、グラフィックやサウンドなどすべての面がパワーアップした作品だ。
エクストライージー・モードが搭載されているため、アクションゲームが苦手な人でも最後まで楽しめる安心設計となっているほか、おすそわけプレイに対応した好きなキャラクターを選んで遊べるフリーモードも楽しめる。
「Witcheye」は、ユニークなタッチスクリーン操作とカラフルなピクセルアートが魅力の2Dアクションアドベンチャー。プレイヤーは、魔女のアイテムを盗んだずる賢い騎士に仕返しするために、空飛ぶ目玉に姿を変えて冒険に出る。
スワイプで流れるように移動して、タッチすればピタッと止まる。びゅんびゅんと飛び跳ねて敵を倒しながら、カラフルで鮮やかな6つの世界を冒険しよう。もちろん、コントローラーでの操作も可能だ。
「ゼルダ無双 厄災の黙示録」は、任天堂が2017年3月にNintendo Switch/Wii U向けに発売した「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の世界観を継承した作品となり、「ブレス オブ ザ ワイルド」では過去として描かれた「大厄災」にフォーカス。100年前に何が起きていたのか、どんな戦いがあったのか。「無双」シリーズならではのアクションとともに、ドラマティックなストーリーが描かれる。
「大厄災」が起こる100年前の「ハイラル」の風景を新たに描き、主人公「リンク」をはじめとしたおなじみのキャラクターたちが、在りし日の姿で登場する。
さらに「リンク」はもちろん、「ブレス オブ ザ ワイルド」では過去の人となっていた4人の英傑たちや「ゼルダ」までをも操作して戦うことができる。キーアイテム「シーカーストーン」を使ったキャラクター固有アクションも用意され、本作ならではの奥深いアクションが展開する。





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