「悠久のティアブレイド -Fragments of Memory-」は、主人公イヴと人型兵器“ティアブレイド”を巡るファンタジー恋愛アドベンチャー。
前作「悠久のティアブレイド -Lost Chronicle-」の本編トゥルーエンド後のエピソード“エクリプス”と、攻略キャラクターとイヴのその後が描かれる“フューチャー”、そして攻略キャラクターの視点で描かれる“フラグメント”が楽しめる。
「まおこいっ!」は魔王との戦いに敗れ、魔宮殿に連れ去られた女勇者と美形魔王子たちの恋愛が描かれた乙女ノベルゲームだ。
プレイヤーはシナリオチケットを消費しながらストーリーを読み進めていき、選択肢によって変化するカレたちとの恋愛を楽しめる。
カレの好感度を上げると美麗なスチルつきの特別シナリオが発生し、さらにドキドキのストーリーも展開。オシャレでかわいいアバターで自分の分身を着飾って、カレとのハッピーエンドを迎えよう。
「ファークライ5」は狂気をテーマにしたアクションアドベンチャーゲームだ。
アメリカ、モンタナ州の長閑な田舎町“ホープ・カウンティ”を舞台に、カルト教団の狂気を帯びた支配から住民を救う戦いが繰り広げられる。
「OCCULTIC;NINE」は、幽霊の存在を科学的に解釈し、独特の切り口で展開する超常科学アドベンチャー。
主人公は、自身の運営するオカルトまとめブログのアフィリエイトで一攫千金を夢見る高校生、我聞悠太(がもんゆうた CV:梶裕貴)。オカルトなどまったく信じていないが、記事になりそうなネタを取材するうちに、幽霊の存在にまつわる陰謀に巻き込まれていく。
「千里の棋譜」とは、将棋を知らない人からプロ棋士の人まで遊べる、アドベンチャー形式のミステリーゲームだ。
要所ごとに入る解説で、将棋初心者や将棋を全く知らない人でも物語を楽しむことができる。本作は将棋普及を目的に製作されたため、全編を完全無料かつ広告無しで遊ぶことができる。
「リトルウィッチアカデミア 時の魔法と七不思議」は、トリガー制作のアニメ「リトルウィッチアカデミア」初のゲーム作品。未来を目指す魔女たちのドッキドキーのワックワクーなアクションアドベンチャーが今、幕を開ける。
本作では、主人公を自由に操作してルーナノヴァ魔法学校の世界を探索。学園にまつわる七不思議を解き明かしていく、ゲームオリジナルストーリーが展開する。また、アッコたちを操作してダンジョン攻略やボス戦、ギミック攻略などを行う本格的な横スクロールアクションとなっている。
さらに、アニメのようにキャラクターが動き回る本作独自の「ビジュアル・ハーモニー・システム(VHS)」を搭載。「リトルウィッチアカデミア」の世界をゲーム内に表現している。
「俺達の世界わ終っている。」は、実際の浅草を舞台に日常が非日常へと書き換えられていく不可解な事件を追うアドベンチャーゲーム。
弱小ゲーム開発会社「ジャッジメント7」の“変態プログラマー”尾張世界が現実を拡張してしまう悪魔のプログラムを書き上げたことに端を発する闘いが描かれている。
「ラブ★インテリジェンス~オフィスの彼~」は、シナリオとアバターの着せ替えを楽しみながら選択肢を選び、各種エンディングに辿り着く恋愛アドベンチャーアプリだ。
お見合いで知り合った社長と秘書を仕事で警護することになり、配属されたチームには音信不通になった元幼馴染やちょっぴり意地悪な上司もいる美男揃いのエリート集団と出会う。スーパーダーリンにたっぷり愛される濃厚オフィスラブを楽しもう。
「グーの惑星」は、ネバネバの生物「グー」を操りさまざまなミッションに挑む物理アクションパズルだ。
プレイヤーはJoy-Conを使い、グーたちをつなげて本来届かないような遠いところまで伸ばしていく。バランスを考慮しないと、自分たちの重さに耐えられなくなって崩れてしまうので注意しよう。
2つのJoy-Conを使用した協力プレイにも対応しており、1人ではクリアできないミッションには2人でチャレンジすることができる。
「フォルティッシモ」は、人気アイドルグループ「fortte」のメンバーと新人マネージャーである主人公との切ない恋が描かれた恋愛ADV。
月刊コミック誌「シルフ」で好評を博したビジュアルストーリー「フォルティッシモ」を原作にオトメイトが制作。ゲームならではの結末が楽しめる。
「TOKYO ヤマノテ BOYS」は、1年に1度、全国から選ばれた、たったひとりの女子高校生(プリンセス)を巡って繰り広げられる告白大会が描かれた恋愛アドベンチャーだ。
「TOKYOヤマノテBOYS for V MAIN DISC」には、「HONEY MILK」「SUPER MINT」「DARK CHERRY」の3つの本編と、告白大会の開催前日が描かれた「前夜祭DISC」が収録されている。新規ADVシナリオやスペシャルイラストなど、PS Vita版ならではの追加要素にも注目だ。
「探偵 神宮寺三郎 GHOST OF THE DUSK」は新宿の街を中心に、名探偵「神宮寺三郎」がさまざまな難事件を鮮やかに解き明かす本格派推理アドベンチャーゲームだ。
本作は30年という歳月をかけ積みあげた歴史・重厚感を詰め込みながらも、ユーザーが求めるゲーム性やシチュエーションを盛り込んだ、原点回帰の作品となっている。また、シンプルな操作性とコマンド選択をはじめとしたお馴染みのシステムも健在だ。
さらに、シリーズ初期から携わっていたオリジナルスタッフが制作を手掛けたことにより、いままでの世界観を壊すことなく物語は展開していく。お馴染みの新宿を舞台に神宮寺らしい大人のリアリティが漂う中でどんなドラマが描かれるのか、注目だ。
「双子座のパラドクス」は、コットンソフトより2013年に発売されたPC向けアドベンチャーゲームだ。
主人公は、特異な能力を持った学生たちを集めた「私立 永幡学園」に所属する諸星 総二と総一の双子の兄弟。
ある日、学園を襲った突然の落雷により、総二は学園ごと異質な空間へと飛ばされてしまう。難を逃れた総一は元の世界で、学園と共に飛ばされてしまった総二は異質な空間の世界で、それぞれ今までとは異なった非日常を送ることとなる。













